施設情報
- 施設名
- グループホーム吉田さくらの里
- 所在地
- 〒891-1302
鹿児島県鹿児島市東佐多町2260番地1
- 事業開始日
- 2003/07/30
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 96%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 30,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社さくら商事
- 介護保険事業所番号
- 4671500082
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 6人
- 要介護5
- 7人
- 平均年齢
- 83.8歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
23人
常勤 14人非常勤 9人常勤換算 15.2人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
- 介護福祉士
-
18人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
24人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 洗い場、脱衣所は2~3人入るスペースになっており、車いす2台での使用も可。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 2人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.2人
- 計画作成担当者
- 0.4人
- 介護職員
- 15.2人
- 看護職員
- 0.5人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 5人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士、介護支援専門員、ヘルパー2級
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 8人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 月一回学習会(認知症ケア、身体拘束廃止、非常災害・災害シュミレーション、事故発生時の緊急時の対応、事故発生予防又は再発防止、高齢者虐待防止、感染症及び食中毒の発生予防・事例検討会、感染シュミレーション、倫理・法令遵守・職務権限・プライバシー保護、接遇、看取りケア、口腔ケア等) 多職種による勉強会、外部研修に1人年2回以上の参加(県グループホーム協議会主催の研修等)
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 青雲会病院
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 台所は対面式でホール全体(居間、食堂など)が見渡せる。車いすでも可能なスペースとなっている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,000円
- 1理美容代
- 1,200円
- 算定方法
- 2ヶ月に1回訪問理容サービスあり。(カット1回1200円)
- 算定方法
- 実費負担(紙おむつ等助成対象者は無料)
- 3その他 / ( / )
- 730円
- 算定方法
- 一日730円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- テレビ、ソファーなど設置し、くつろぐ共用スペースがある。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関から居室、浴室、トイレなど段差がなく、廊下、浴室、トイレは手すりを設置。玄関や非常口から外へは手すり付きのスロープとなっている。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災通報装置、スプリンクラー設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 天気の良い日は中庭でお茶、食事、外気浴、散歩レクリエーションなどご利用者スタッフで和気あいあいと穏やかな時間を過ごしております。プランターに野菜をを作り、収穫、調理、食事と共同生活を楽しんでいただけるよう支援しております。また行事・外出支援の計画を多く取り組んでおります。ホームの理念として「この家で、共にやすらぎ、共にくつろぎ、地域とふれあいのある暮らし」を目指し、地域の方々の協力を頂き、地域の中で安心して、その人らしく暮らすことができるよう一緒に楽しみながら支援しております。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム吉田さくらの里(ぐるーぷほーむよしださくらのさと)
運営:有限会社さくら商事
所在:鹿児島県鹿児島市東佐多町2260番地1
■アクセス
南国交通バス利用
東佐多バス停留所で下車 徒歩1分
電話番号:099-295-2422
ホームの理念である「この家で、共にやすらぎ、共にくつろぎ、地域とのふれあいのある暮らし」念頭において、ご利用者一人ひとりの認知症の症状を理解し、雰囲気作りに配慮することで安心して穏やかな生活を送って頂けるよう努める。又、日常生活リハビリを行う事で日々の意欲向上につながるよう心がける。ご利用者家族の身体的・精神的な負担の軽減を図る。 天気の良い日は中庭でお茶、食事、外気浴、散歩レクリエーションなどご利用者スタッフで和気あいあいと穏やかな時間を過ごしております。プランターに野菜をを作り、収穫、調理、食事と共同生活を楽しんでいただけるよう支援しております。また行事・外出支援の計画を多く取り組んでおります。ホームの理念として「この家で、共にやすらぎ、共にくつろぎ、地域とふれあいのある暮らし」を目指し、地域の方々の協力を頂き、地域の中で安心して、その人らしく暮らすことができるよう一緒に楽しみながら支援しております。