施設情報
- 施設名
- 介護老人保健施設エクセルライフ
- 所在地
- 〒882-0803
宮崎県延岡市大貫町1丁目2850-1
- 事業開始日
- 1997/10/27
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(老健)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- 4日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人博生会
- 介護保険事業所番号
- 4550380010
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 1人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 14人非常勤 4人常勤換算 16.6人
- 看護職員
-
8人
常勤 7人非常勤 1人常勤換算 7.7人
- 介護福祉士
-
13人
- ケアマネジャー
-
3人
常勤 3人非常勤 0人常勤換算 2.5人
- 理学療法士
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 作業療法士
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 夜勤職員(最少時)
-
4人
- 職員総数
-
48人
医療・設備
- 緊急時施設療養費(緊急時治療管理)
- なし
- 緊急時施設療養費(特定治療)
- なし
- 協力歯科医療機関
- あり
- 居室・療養室
- 17室
- 療養室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋
- 4人部屋
- 浴室の総数
- 2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2.8人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- なし
- 協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
- なし
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 4日
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- あり
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 8か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 延岡市大貫町1丁目2850-1
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 延岡市大貫町1丁目2850-1
- 医師
- 1人
- 薬剤師
- 0人
- 看護職員
- 7.7人
- 介護職員
- 16.6人
- 支援相談員
- 1.5人
- 理学療法士
- 2人
- 作業療法士
- 1人
- 言語聴覚士
- 0人
- 管理栄養士
- 1人
- 栄養士
- 0人
- 介護支援専門員
- 2.5人
- 調理員
- 0人
- 事務員
- 4人
- その他の従業者
- 5.1人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 夜勤職員(最少時)
- 4人
- 平均の人数
- 4人
- 区分 / 医師 / 薬剤師 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 介護職員 / 支援相談員 / 理学療法士
- 理学療法士
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士 / 栄養士
- 栄養士
- 区分 / 管理栄養士 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 委員会毎に部署会議で勉強会を実施。感染症、緊急時対応、接遇などテーマ別にリモート研修または外部研修に参加。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 夜勤職員配置加算
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備の状況
- 2Fに入所者のみの食堂。100インチのプロジェクターTVあり。ゆったりした空間で喫食できる。
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 個別リハビリテーション実施加算
- あり
- 認知症ケア加算
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- あり
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(I)
- あり
- 在宅復帰・在宅療養支援機能加算(II)
- なし
- 療養体制維持特別加算(I)
- なし
- 療養体制維持特別加算(II)
- なし
- 総合医学管理加算
- なし
- 療養食加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 当施設での管理の困難な慢性疾患を有する方。他者へ危害を加える可能性が極めて高い認知症の方等
- 療養室の数
- 17
- 療養室の床面積
- 48m2
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー・自動火災報知器・熱/煙探知機・消火器・消火用散水栓・防火シャッター・煙拡散防止板・排煙設備・スローダン
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 医師・看護師あらゆる職種が共同で協議し施設サービス計画の内容を検討する。居宅復帰を視野に入れたリハビリテーションを行なうとともに、通所リハビリテーション、短期入所、訪問看護等自宅生活に密着したサービス利用ができるよう助言し居宅サービス計画にも積極的に取り組む。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 年末年始(12/31~1/3)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:介護老人保健施設エクセルライフ(かいごろうじんほけんしせつえくせるらいふ)
運営:医療法人博生会
所在:宮崎県延岡市大貫町1丁目2850-1
■アクセス
JR延岡駅又は南延岡駅よりタクシーで12~13分。延岡駅より「まちなか巡回バス」にて延岡消防署前下車 徒歩1分、又は「医療科学大学(合同庁舎経由)行きバス」にて合同庁舎下車 徒歩4分、「医療科学大学(すみれ団地経由)行きバス」にて大貫3丁目下車 徒歩8分
電話番号:0982-32-1550
要介護者等の心身の特性を踏まえ、看護・医学的管理下における介護及び機能訓練やその他日常生活上の介護を行なうことによりその能力に応じた生活、居宅への復帰を目指す。 医師・看護師あらゆる職種が共同で協議し施設サービス計画の内容を検討する。居宅復帰を視野に入れたリハビリテーションを行なうとともに、通所リハビリテーション、短期入所、訪問看護等自宅生活に密着したサービス利用ができるよう助言し居宅サービス計画にも積極的に取り組む。