医療法人 明石会 デイケアセンター ふうりん | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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デイケア

医療法人 明石会 デイケアセンター ふうりん

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事業開始日
2008/10/01
総従業員数
42名
定員
40名

施設情報

施設名
医療法人 明石会 デイケアセンター ふうりん
所在地
〒876-0813
大分県佐伯市長島町2丁目391番地
連絡先
0972-23-7722
FAX 0972-23-7727
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2008/10/01
総従業員数
42名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
デイケア
予防介護サービス
対応エリア
通常の事業の実施地域は、佐伯市(旧佐伯市)の区域とする。
定員
40名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人明石会
介護保険事業所番号
4470501067

併設・提供サービス

  • 通所リハビリテーション
公的情報の詳細
法人番号
5320005005370

通所リハビリテーション

利用可能曜日
平日・土曜日・祝日

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
42人
要支援1
3人
要支援2
9人
要介護1
5人
要介護2
7人
要介護3
4人
要介護4
10人
要介護5
4人
職員体制
介護職員
7人 常勤 7人非常勤 0人常勤換算 7人
看護職員
3人 常勤 0人非常勤 3人常勤換算 1.1人
理学療法士
2人 常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
言語聴覚士
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
職員総数
14人
医療・設備
浴室の総数
1か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
20人
リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
なし
若年性認知症利用者受入加算
なし
利用者の送迎の実施
あり
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
5.2m2
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
3か所
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.9人
理学療法士
2人
作業療法士
0人
言語聴覚士
1人
看護職員
1.1人
介護職員
7人
相談援助員
0人
歯科衛生士
0人
管理栄養士
0人
事務員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
医師
区分 / 医師 / 理学療法士
理学療法士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
言語聴覚士
区分 / 看護職員 / 介護職員
介護職員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
月に1度以上の研修の開催。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
食堂の面積 / 機能訓練室の面積
208.243m2
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
設備・居室の補足
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
なし
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
なし
入浴介助加算(I)(予防を除く)
あり
入浴介助加算(II)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
なし
短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
なし
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
なし
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
なし
生活行為向上リハビリテーション実施加算
なし
退院時共同指導加算
なし
栄養アセスメント加算
なし
栄養改善加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(I)
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(II)
なし
口腔機能向上加算(I)
あり
口腔機能向上加算(II)イ
なし
口腔機能向上加算(II)ロ
なし
口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
なし
重度療養管理加算(予防を除く)
あり
中重度者ケア体制加算(予防を除く)
あり
一体的サービス提供加算(予防のみ)
なし
科学的介護推進体制加算
なし
移行支援加算(予防を除く)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
生活行為向上リハビリテーション実施加算
0件
栄養改善加算の算定件数
0件
口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
1件
一体的サービス提供加算
0件
(その額、算定方法等)
利用予定当日までに連絡が無く、利用者様の都合にてサービスを中止する場合、キャンセル料として昼食料金を徴収する場合あり。
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
8時30分~17時30分
定休日
日曜日、盆(8月13、14、15日)の3日間、年末年始(12月31日、1月1、2、3、日)の4日間
送迎時における居宅内介助等の実施
なし
送迎車輌の有無 / (その台数)
4台
定休日
日曜日・盆(8月13、14、15日)の3日間・年末年始(12月31日、1月1、2、3日)の4日間
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器、消火栓、スプリンクラー、自動火災通報装置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
理学療法士が身体機能の維持回復に努めます。「自宅での生活につながるリハビリ」を目指しています。必要に応じて、言語聴覚士による訓練を実施いたします。なお、食事前には、嚥下体操も行っています。 レクリエーションでは、風船バレー、カルタ取り、おやつ作りなどの日々の活動に加え、外部の方を招いた行事(踊りや歌、ダンスなど)も取り入れています。 また、野菜づくりなど季節を感じていただけるような関わりも持っていただいています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
8:30〜17:30
土曜日
8:30〜17:30
日曜日
0:0〜0:0
祝日
8:30〜17:30
通い
宿泊
定休日
日曜日、盆(8月13、14、15日)の3日間、年末年始(12月31日、1月1、2、3、日)の4日間
留意事項

施設の特徴

施設名:医療法人 明石会 デイケアセンター ふうりん(いりょうほうじん あかしかい でいけあせんたーふうりん) 運営:医療法人明石会 所在:大分県佐伯市長島町2丁目391番地 対応エリア:通常の事業の実施地域は、佐伯市(旧佐伯市)の区域とする。 ■アクセス JR佐伯駅より車で10分 電話番号:0972-23-7722 ・指定通所リハビリテーションは、利用者の要介護状態及び要支援者状態の軽減若しくは悪化の防止に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 ・事業所の自らその提供する指定通所リハビリテーションの質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 ・通所リハビリテーションの提供に当たっては、医師の指示及び通所リハビリテーション計画に基づき、利用者の心身の機能の回復を図り、日常生活の自立に資するよう、妥当適切に行う。 ・指定通所リハビリテーションの提供に当たる事業者は、指定通所リハビリテーションの提供に当たっては、懇切丁寧に行う事を旨とし、利用者又はその家族に対し、リハビリテーションの観点から療養を必要とされる事項について、理解しやすいように指導又は説明を行う。 ・指定通所リハビリテーションの提供に当たっては、常に利用者の病状、心身の状況及びその置かれている環境の的確な把握に努め、利用者に対し、適切なサービスを提供する。特に、認知症の状態にある要介護者等に対しては、必要に応じ、その特性に対応したサービスの提供ができる体制を整える。 理学療法士が身体機能の維持回復に努めます。「自宅での生活につながるリハビリ」を目指しています。必要に応じて、言語聴覚士による訓練を実施いたします。なお、食事前には、嚥下体操も行っています。 レクリエーションでは、風船バレー、カルタ取り、おやつ作りなどの日々の活動に加え、外部の方を招いた行事(踊りや歌、ダンスなど)も取り入れています。 また、野菜づくりなど季節を感じていただけるような関わりも持っていただいています。
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