グループホーム燦々(さんさん) | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム燦々(さんさん)

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事業開始日
2003/01/07
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム燦々(さんさん)
所在地
〒895-0005
永利町970番地および970番地2
連絡先
0996-22-3961
FAX 0996-20-7966
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2003/01/07
総従業員数
18名
経験5年以上
52.6%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
32,500円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
オフィス藤田有限会社
介護保険事業所番号
4670200585

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3340002017492

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
4人
要介護2
2人
要介護3
5人
要介護4
4人
要介護5
3人
平均年齢
91歳
男女別人数
17人
職員体制
介護職員
17人 常勤 10人非常勤 7人常勤換算 13.5人
看護職員
3人 常勤 1人非常勤 2人常勤換算 2人
介護福祉士
13人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
8人
職員総数
24人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
全身シャワー浴装置有り
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
1人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
7か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
鹿児島県薩摩川内市永利町962番地4
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
鹿児島県薩摩川内市永利町962番地4
介護予防訪問看護
鹿児島県薩摩川内市永利町962番地4
管理者
1人
計画作成担当者
2人
介護職員
13.5人
看護職員
2人
その他の従業者
2.2人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
8人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
社内研修を月1回程度実施しております。内容は認知症・感染・身体拘束・プライバシーなど行っています。指導職員には認知症指導者・認知症リーダー研修修了者、看護師など役割を分担して担っています。また社外研修にも積極的に参加しております。研修はOFFJTだけでなくOJTも実施し現場で指導を行います。また評価制度はキャリアパスを実施して本人の年間目標を年に2回評価を行いモチベーションが持てる職場作りを行っています。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
5人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
川内市医師会立市民病院
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
各ユニットに食堂、台所、居間を配置して利用者も一緒に日常生活動作が行えるように工夫しています。居間については各ユニット2箇所づつ設けくつろげるスペースを確保しいます。台所は食堂に面して盛り付けや配膳が利用者でも行いやすいように工夫しています。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
あり
認知症チームケア推進加算(I)
あり
認知症チームケア推進加算(II)
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
250円
(昼食)
350円
(夕食)
400円
(おやつ)
100円
(又は1日)
1,200円
算定方法
実費額
3その他 / ( / )
500円
算定方法
1日500円、入居実日数にて算定します。
4その他 / ( / )
2,000円
算定方法
月額2000円にて私物費の管理を行います。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
食堂および機能訓練室には各ユニット共にたたみスペースを設けています。目的としては洗濯物を一緒にたたんだり、食事をしたり、時には昼寝をしたり多目的使えるように工夫しています。看取り介護の提供では入浴が大きな負担になっているため、浴槽を普通浴用と特殊浴と2つ設置しています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
ユニット内および書くユニットの接続部分共に車椅子やストレッチャーでも自由に移動が出来るようにバリアフリーにしています。特に介護が重度になっても入浴や外出などが行えるように工夫しています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー設置済、各ユニットごとに消火器を3本設置しています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者の望む暮らしを支援します。利用者はどんな生活を送りたい思っているのか?また、どのように晩年をすごして死を迎えたいと思っているのか?利用者や家族と共に向き合い思いを共有します。そして、望みはどのようにしたら解決できるのか、根拠を基に介護を計画し実行します。 生活の中心はそれぞれの利用者です、個別性を尊重して柔軟に介護を提供します。楽しかったり、うれしかったり、悲しかったり、時には怒ったり介護スタッフや同居の利用者と「共に生活を続ける」ことキーワードに介護を提供しています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
日曜日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム燦々(さんさん)(ぐるーぷほーむさんさん(さんさん)) 運営:オフィス藤田有限会社 所在:永利町970番地および970番地2 ■アクセス 最寄り駅:JR川内駅、林田バス「永利入り口」下車、徒歩5分 電話番号:0996-22-3961 利用者の望む暮らしを支援します。利用者はどんな生活を送りたい思っているのか?また、どのように晩年をすごして死を迎えたいと思っているのか?利用者や家族と共に向き合い思いを共有します。そして、望みはどのようにしたら解決できるのか、根拠を基に介護を計画し実行します。  生活の中心はそれぞれの利用者です、個別性を尊重して柔軟に介護を提供します。楽しかったり、うれしかったり、悲しかったり、時には怒ったり介護スタッフや同居の利用者と「共に生活を続ける」ことキーワードに介護を提供しています。 利用者の望む暮らしを支援します。利用者はどんな生活を送りたい思っているのか?また、どのように晩年をすごして死を迎えたいと思っているのか?利用者や家族と共に向き合い思いを共有します。そして、望みはどのようにしたら解決できるのか、根拠を基に介護を計画し実行します。  生活の中心はそれぞれの利用者です、個別性を尊重して柔軟に介護を提供します。楽しかったり、うれしかったり、悲しかったり、時には怒ったり介護スタッフや同居の利用者と「共に生活を続ける」ことキーワードに介護を提供しています。
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