アペックスプラン沖縄 中部営業所 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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福祉用具貸与

アペックスプラン沖縄 中部営業所

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事業開始日
2014/08/01
総従業員数
1096名
定員
情報なし

施設情報

施設名
アペックスプラン沖縄 中部営業所
所在地
〒904-2244
沖縄県うるま市字江洲598番8
連絡先
098-989-8655
FAX 098-989-8755
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2014/08/01
総従業員数
1096名
経験5年以上
66.7%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具貸与
予防介護サービス
対応エリア
沖縄県本島全域(離島を除く)
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
アペックスプラン沖縄株式会社
介護保険事業所番号
4770300947

併設・提供サービス

  • 福祉用具貸与
公的情報の詳細
法人番号
9360001011844

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
241人
要支援1
2人
要支援2
6人
要介護1
6人
要介護2
36人
要介護3
54人
要介護4
96人
要介護5
41人
職員体制
介護福祉士
1人
職員総数
4人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
40人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
3人
事務員
1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
福祉用具専門相談員・福祉用具選定士・福祉住環境コーディネーター2級
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
特殊寝台
1,300円
床ずれ防止用具
1,000円
体位変換器
900円
手すり
600円
スロープ
1,000円
認知症老人徘徊感知機器
900円
移動用リフト
2,900円
自動排泄処理装置
1,000円
(その額、算定方法等)
別途相談
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
09時00分~18時00分
定休日
土曜日・日曜日・祝祭日・旧盆3日間・年末年始
その他
特殊寝台
あり
床ずれ防止用具
あり
体位変換器
あり
手すり
あり
スロープ
あり
認知症老人徘徊感知機器
あり
移動用リフト
あり
自動排泄処理装置
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者の心身の状況等を踏まえ、福祉用具が適切に選定され、かつ、使用されるよう相談に応じると共に、文書を示しその機能、使用方法、利用料等に関する情報を提供する

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
09:00〜18:00
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土曜日・日曜日・祝祭日・旧盆3日間・年末年始
留意事項

施設の特徴

施設名:アペックスプラン沖縄 中部営業所(あぺっくすぷらんおきなわ ちゅうぶえいぎょうしょ) 運営:アペックスプラン沖縄株式会社 所在:沖縄県うるま市字江洲598番8 対応エリア:沖縄県本島全域(離島を除く) ■アクセス 具志川郵便局前バス停 電話番号:098-989-8655 利用者の心身の状況、希望及び、そのおかれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取り付け、調整を行い、利用者の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう支援する。 利用者の心身の状況等を踏まえ、福祉用具が適切に選定され、かつ、使用されるよう相談に応じると共に、文書を示しその機能、使用方法、利用料等に関する情報を提供する
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