グループホーム若松ぎのわん | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホーム若松ぎのわん

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事業開始日
2008/03/01
総従業員数
9名
定員
9名

施設情報

施設名
グループホーム若松ぎのわん
所在地
〒901-2201
宜野湾市新城1丁目20番6号
連絡先
098-892-5104
FAX 098-892-5111
ホームページ
事業開始日
2008/03/01
総従業員数
9名
経験5年以上
62.5%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
9名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
48,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人アガペ会
介護保険事業所番号
4790500062

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
3360005002498

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
3人
要介護3
3人
要介護4
1人
要介護5
1人
平均年齢
84.4歳
男女別人数
6人
職員体制
介護職員
7人 常勤 7人非常勤 0人常勤換算 6.5人
介護福祉士
7人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
職員総数
7人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
手すり付き、暖房設備、シャワーベンチ、シャワーキャリー
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
沖縄県中頭郡北中城村字喜舎場360番ー1
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
沖縄県中頭郡北中城村字安谷屋1346番-1
介護予防訪問看護
沖縄県中頭郡北中城村字喜舎場360番ー1
管理者
0.5人
計画作成担当者
1人
介護職員
6.5人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
1人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
年間計画を立てて医療・介護・疾患の理解・認知症について・薬の理解・排泄やスキンケア・接遇などを行っている。 法人全体の取組として、パーソン・センタード・ケアの研修、DCM(認知症ケアマッピング)の実施を計画している。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(1)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(2)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(3)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(4)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(5)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(6)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(7)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(8)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(9)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(10)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(11)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(12)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(13)
なし
介護職員等処遇改善加算(V)(14)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
新興感染症等施設療養費
あり
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間(16.93平方メートル) 食堂兼台所(25.95平方メートル) 調理器具はIHを採用している。
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
あり
生活機能向上連携加算(II)
あり
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
あり
サービス提供体制強化加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
48,000円
保証金の有無 (前払金)
0円
(保全措置の内容)
居室清掃、カーテン取替え、ベットマット取替え、居室壁紙の交換。
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
230円
(昼食)
370円
(夕食)
400円
(おやつ)
50円
(又は1日)
1,050円
1理美容代
1,300円
算定方法
基本家族対応 事業所にて準備可能その際は、料金請求となる 各人費用異なる
3その他 / ( / )
350円
算定方法
水道光熱費(1日)
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
施設内は手すり、車椅子用トイレを設置。 県福祉のまちづくり条例の一部適合施設である。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器、自動火災通報装置、スプリンクラー、熱感知器
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
"近隣スーパー等での買い物支援を通して社会性の維持と地域住民との交流を維持している。 定期的な公民館でのミニデイサービス参加による古い友人との交流関係を支援している。 定期的に家族参加の担当者会議を開催し、個別ケアについて作成し実施している。"

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
1月1日~1月3日・日曜日・公休日
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム若松ぎのわん(ぐるーぷほーむわかまつぎのわん) 運営:医療法人アガペ会 所在:宜野湾市新城1丁目20番6号 ■アクセス 北中城インター下車、北中城安谷屋→普天満宮→信号機3つ目(比嘉歯科医院)を左へ曲がり150メートル先に行ったところ。 電話番号:098-892-5104 1、利用者の快適性を重視して風通しや採光に配慮、災害時緊急時の体系確保と通報装置を設置する。 2、利用者の安全と利便の確保及び家庭的な環境に配慮し、必要な構造と面積を確保する。 3、職員配置は法定基準を満たし、地域交流、ボランティア等の受け入れ等柔軟な対応に努める。 4、認知症高齢者のケアの質の向上を図るため管理者、ケアマネージャーの公的研修の受講、スタッフの法人内研修の受講を推進し事業所員による高水準のサービス提供に努める。 5、質の高い運営を目指し外部評価や情報開示を積極的に行う。 "近隣スーパー等での買い物支援を通して社会性の維持と地域住民との交流を維持している。 定期的な公民館でのミニデイサービス参加による古い友人との交流関係を支援している。 定期的に家族参加の担当者会議を開催し、個別ケアについて作成し実施している。"
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