地域密着型特別養護老人ホーム妻の杜SS | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

地域密着型特別養護老人ホーム妻の杜SS

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事業開始日
2024/11/01
総従業員数
9名
定員
情報なし

施設情報

施設名
地域密着型特別養護老人ホーム妻の杜SS
所在地
〒881-0033
宮崎県西都市妻1680-1
連絡先
0983-32-1070
FAX 0983-32-1072
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2024/11/01
総従業員数
9名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人つばさ福祉会
介護保険事業所番号
4570800849

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
2350005001948

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
5人
要介護3
0人
要介護4
1人
要介護5
0人
職員体制
介護職員
16人 常勤 15人非常勤 1人常勤換算 15.4人
看護職員
3人 常勤 2人非常勤 1人常勤換算 2.2人
介護福祉士
13人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
2人 常勤 1人非常勤 1人常勤換算 1人
夜勤職員(最少時)
2.0人
職員総数
27人
医療・設備
協力歯科医療機関
なし
協力病院の名称
くらもと医院
浴室の総数
3か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
宮崎県西都市妻1680-1
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
2.73人
若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
あり
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
なし
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
7人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
新規開設2024年11月のため前年実績なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
利用者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.1人
生活相談員
1.0人
看護職員
2.2人
介護職員
15.4人
管理栄養士
1.0人
栄養士
0.0人
機能訓練指導員
1.0人
介護支援専門員
1.0人
調理員
5.7人
事務員
1.0人
その他の従業者
0.4人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
1人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
理学療法士
夜勤職員(最少時)
2.0人
平均の人数
2.0人
医師の氏名 / 勤務先
くらもと医院
当該医師が担当している診療科の名称
内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
1年未満の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
介護事業者法定研修(認知症、認知症ケアに関する研修、プライバシー保護に関する研修、接遇に関する研修、倫理・法令遵守に関する研修、事故の発生・予防・再発防止に関する研修、緊急時の対応に関する研修、感染症及び食中毒の発生の予防及び蔓延の防止に関する研修、身体拘束の排除の取り組みに関する研修、非常災害時の対応に関する研修、介護予防及び要介護の進行予防に関する研修、医療に関する研修、ターミナルケア(終末医療)に関する研修、 精神的ケアに関する研修、高齢者虐待防止・関連法含む虐待防止に関する研修)の年1回以上の研修を実施。 職員の職能に応じた福祉職員キャリアパス対応生涯研修や認知症実践研修など資質向上のための研修の計画的な履修を進めている。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
4人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員処遇改善加算(I)
なし
介護職員処遇改善加算(II)
なし
介護職員処遇改善加算(III)
あり
介護職員処遇改善加算(IV)
なし
介護職員処遇改善加算(V)
なし
介護職員等特定処遇改善加算(I)
なし
介護職員等特定処遇改善加算(II)
なし
介護職員等ベースアップ等支援加算
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
介護療養型医療施設
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
全個室に隣接した共同生活スペースにて、ダイニングテーブルに少人数づつわかれてゆとりをもって喫食いただけます。
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
なし
療養食加算
あり
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消 火 器、 スプリネックス(パッケージ型自動消火設備) 、自動火災報知設備 、火災通報装置 、屋内消火栓(パッケージ型消火設備) 、誘 導 灯
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
『生活の継続性』『自己決定の尊重』『残存能力の活用』を運営方針に、入居する方々が人生の最期までその人らしく暮らすことをお手伝いします。施設長が理学療法士であり、長年に亘って高齢者の機能訓練やリハビリテーションに従事してきた経験を活かして、入居者の方々のリハビリテーションに力点をおいたサービス提供を行い、少しでも自立した生活が出来るようにします。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
留意事項

施設の特徴

施設名:地域密着型特別養護老人ホーム妻の杜SS(ちいきみっちゃくがたとくべつようごろうじんほーむつまのもりえすえす) 運営:社会福祉法人つばさ福祉会 所在:宮崎県西都市妻1680-1 ■アクセス 宮崎駅から宮崎交通路線バス(西都バスセンター行)で約1時間、 図書館前下車 のち徒歩7分 電話番号:0983-32-1070 利用者の方々がすこやかに生活する一番の栄養は「愛されている実感」です。私たちは、たくさんの愛・安心・対話・笑顔があふれ、利用者・家族・地域・職員がともに幸せになる「みんなの家」をつくります。 当施設では、介護3大原則である「生活の継続性」「自己決定の尊重」「残存能力の活用」をベースに、「利用者主体」のサービスや施設生活となるよう、利用者の声やニーズ、またご家族の声やニーズにも傾聴し「入所したい施設」づくりを行います。 『生活の継続性』『自己決定の尊重』『残存能力の活用』を運営方針に、入居する方々が人生の最期までその人らしく暮らすことをお手伝いします。施設長が理学療法士であり、長年に亘って高齢者の機能訓練やリハビリテーションに従事してきた経験を活かして、入居者の方々のリハビリテーションに力点をおいたサービス提供を行い、少しでも自立した生活が出来るようにします。
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