施設情報
- 施設名
- デイサービスセンター はくあい
- 所在地
- 〒901-1105
沖縄県島尻郡南風原町新川452-1
- 事業開始日
- 2000/09/01
- 総従業員数
- 13名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- デイサービス
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- ・南風原町 ・那覇市 ・豊見城市 ・八重瀬町 ・南城市 ・与那原町 ・西原町 ・浦添市
- 定員
- 40名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- フェニックス
- 介護保険事業所番号
- 4773600061
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 13人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
6人
常勤 3人非常勤 3人常勤換算 4.1人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.2人
- 介護福祉士
-
4人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.5人
- 職員総数
-
13人
医療・設備
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 手摺、スベリ止めラバー、シャワーチェアー、洋式トイレ、大型ミラー
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 9.3人
- 若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 8.7m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 0.2人
- 介護職員
- 4.1人
- 機能訓練指導員
- 0.5人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0.0人
- その他の従業者
- 1.3人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 1人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 1人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 年間の研修計画があり、法人内での研修、外部の研修へ参加、受講の機会を与えている。
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 個別機能訓練加算(I)イ
- あり
- 個別機能訓練加算(I)ロ
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 190.00m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- 沖縄県島尻郡南風原町新川 484番地の1
- 介護療養型医療施設
- なし
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- あり
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- あり
料金・費用の補足
- 入浴介助加算(I)
- あり
- 入浴介助加算(II)
- なし
- 中重度者ケア体制加算
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)
- なし
- ADL維持等加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(III)
- なし
- 認知症加算
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
- (その額、算定方法等)
- キャンセル料の徴収等は行ってません 来訪後の早退については御家族連絡のうえ対応していただきます
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 10時00分~15時15分
- 定休日
- 土・日曜日、年末年始
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 5台
- 定休日
- 土・日曜、年末年始
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- あり
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 1.機能訓練 (1)頭の体操・・・物覚えや物忘れの防止を目的に公文式学習療法の資料を用いて計算式、音読療法で前頭葉前野の刺激体操を行ないます。 (2)歩行訓練・・・正しい歩行や筋力低下防止を目的に時間を設定し継続的に付き添いで歩行訓練を行います。 2.入浴 『清ら湯』の愛称の浴場で、温かいふれあいをモットーに、ゆんたくかながなーと笑い福いで入浴していただきます。入浴後は整髪耳掃除、爪切り等のコミュニケーションを交わすホットタイムです。 3.食事 四季折々の行事と食感を考慮した楽しい食事の提供をこころがけています。また栄養バランスは栄養士が管理します。 4.なじみの関係づくり それぞれの個性におうじたプログラムを組み、楽しい仲間づくりを目指します。プログラムの内容は (1)園芸 (2)三味線 (3)カラオケ (4)書道 (5)ゲートボール (6)デッサン (7)療養音楽 (8)ゆんたく会など趣味づくりと話相手作りです
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 10:00〜15:15
- 土曜日
- 0:〜0:
- 日曜日
- 0:〜0:
- 祝日
- 10:00〜15:15
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日曜日、年末年始
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:デイサービスセンター はくあい(でいさーびすせんたー はくあい)
運営:フェニックス
所在:沖縄県島尻郡南風原町新川452-1
対応エリア:・南風原町 ・那覇市 ・豊見城市 ・八重瀬町 ・南城市 ・与那原町 ・西原町 ・浦添市
■アクセス
高速那覇インターより車で3分
モノレール首里駅よりタクシー 4分
バス利用:城間~南風原線(那覇インター前バス停) 上り坂徒歩8分
電話番号:098-889-4830
(目的) 事業所の従業者はその利用者の心身機能の維持回復が図られ、利用者及びその家族が安心して在宅生活が続けられるよう、要介護状態の軽減、日常生活の自立を目標に利用者主体のサービス提供を行うことを目的とする
(運営の方針) 事業の提供にあたっては、通所介護計画に基づき、利用者の要介護状態の軽減、悪化防止に努め、要介護状態となることの予防に資するよう目標を設定し、計画的にサービスを行ない評価し、常に利用者主体のサービス提供を基本とし、日常生活の自立に資するよう妥当、適切にサービスを提供する 1.機能訓練
(1)頭の体操・・・物覚えや物忘れの防止を目的に公文式学習療法の資料を用いて計算式、音読療法で前頭葉前野の刺激体操を行ないます。
(2)歩行訓練・・・正しい歩行や筋力低下防止を目的に時間を設定し継続的に付き添いで歩行訓練を行います。
2.入浴 『清ら湯』の愛称の浴場で、温かいふれあいをモットーに、ゆんたくかながなーと笑い福いで入浴していただきます。入浴後は整髪耳掃除、爪切り等のコミュニケーションを交わすホットタイムです。
3.食事 四季折々の行事と食感を考慮した楽しい食事の提供をこころがけています。また栄養バランスは栄養士が管理します。
4.なじみの関係づくり それぞれの個性におうじたプログラムを組み、楽しい仲間づくりを目指します。プログラムの内容は (1)園芸 (2)三味線 (3)カラオケ (4)書道 (5)ゲートボール (6)デッサン (7)療養音楽 (8)ゆんたく会など趣味づくりと話相手作りです