デイサービスセンター樹 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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デイサービス

デイサービスセンター樹

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事業開始日
2018/10/01
総従業員数
38名
定員
40名

施設情報

施設名
デイサービスセンター樹
所在地
〒904-2163
沖縄市大里二丁目6番6号
連絡先
098-923-1000
FAX 098-923-1001
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2018/10/01
総従業員数
38名
経験5年以上
9.5%

サービス情報

サービスの種類
デイサービス
予防介護サービス
対応エリア
沖縄市 ※その他の地域については相談に応じます。
定員
40名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
想樹合同会社
介護保険事業所番号
4770402255

併設・提供サービス

  • 通所介護
公的情報の詳細
法人番号
3360003008902

通所介護

定員
34名
曜日の特記事項
※ 暴風警報発令、公共交通機関が運休となった場合

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
38人
要介護1
7人
要介護2
5人
要介護3
18人
要介護4
6人
要介護5
2人
職員体制
介護職員
11人 常勤 8人非常勤 3人常勤換算 8.2人
看護職員
4人 常勤 0人非常勤 4人常勤換算 2.2人
介護福祉士
4人
機能訓練指導員
4人 常勤 0人非常勤 4人常勤換算 1.6人
職員総数
21人
医療・設備
浴室の総数
1か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
3.8人
若年性認知症利用者受入加算
なし
利用者の送迎の実施
あり
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
3.56m2
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
生活相談員
1人
看護職員
2.2人
介護職員
8.2人
機能訓練指導員
1.6人
歯科衛生士
0人
管理栄養士
0人
事務員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
3人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
社会福祉士
0人
社会福祉主事
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
保育士、社会福祉主事任用資格、ヘルパー2級
区分 / 生活相談員 / 看護職員
看護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
2人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
機能訓練指導員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
接遇研修、おむつ講習会、リスクマネジメント研修、緊急時対応研修会、感染症対策委員会、高齢者虐待・拘束対策委員会、認知症勉強会、県内・県外研修会参加。
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
生活相談員配置等加算
なし
個別機能訓練加算(I)イ
なし
個別機能訓練加算(I)ロ
なし
個別機能訓練加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
あり
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
食堂の面積 / 機能訓練室の面積
121.08m2
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
設備・居室の補足
個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
プライバシー確保の方法
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
スプリンクラー設備
あり
自動火災報知設備
あり
消防機関へ通報する火災報知設備
あり
料金・費用の補足
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
なし
入浴介助加算(I)
あり
入浴介助加算(II)
なし
中重度者ケア体制加算
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
ADL維持等加算(I)
なし
ADL維持等加算(II)
なし
認知症加算
なし
栄養アセスメント加算
なし
栄養改善加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(I)
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(II)
なし
口腔機能向上加算(I)
なし
口腔機能向上加算(II)
なし
科学的介護推進体制加算
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
(1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
朝食
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
8時00分~17時00分
定休日
日曜日、1月1日~1月3日
送迎時における居宅内介助等の実施
なし
送迎車輌の有無 / (その台数)
3台
定休日
日曜日 1月1日~3日
その他
4.介護サービスの内容に関する事項
なし
4.介護サービスの内容に関する事項
送迎:送迎を必要とする利用者に対し、専用車両による自宅までの送迎を行います。合わせて移動移乗介助等を行います。 食事:看護師が嚥下機能評価し、口腔機能・個別疾患に合わせた食事形態で提供します。必要に応じ食事の介助を行います。 入浴:シャワーによる入浴を行います。必要に応じ衣類の着脱、洗身、清拭、足浴、洗髪等入浴時の介助を行います。 機能訓練:個々の利用者の介護計画や個別プログラムに沿って個別訓練をします。個別プログラムは、必要に応じて個々の利用者のかかりつけの医師とも連携をして作成をします。基礎体力、身体機能低下を防ぎ、日常生活動作に必要な基本動作訓練(歩行訓練、可動域訓練、車椅子の操作及び移乗、移動訓練)を行います。 レクリエーション:体操や風船バレー等の室内活動、気分転換兼ねて、近隣の歩道での歩行訓練、及び散歩等の野外活動、主に体を動かす活動をします。またそれぞれの身体状況に配慮したレクリエーションを行います。 趣味活動:利用者の希望に沿って諸活動行います(押し花・手工芸・アロマ等)。またリハビリにもつながる様々な製作活動も提案する(エコクラフト、かご作り等)。 行事活動:各行事で積極的に地域のボランティアや園児、学生の方を受け入れ、地域交流を図ります。近隣の行楽地に出かけたり、目的地の地元の方々と交流を図ります。 生活相談:利用者及びその家族の日常生活における介護、環境整備、手続き関係等に関する相談、助言を行います。 身体介助:排泄、移動、移乗の介護を行います。 健康管理:利用者の体調や健康状態に気を配り、健康保持増進のため必要な支援を行います。 服薬管理:利用者ごとに、薬の種類、服用されたかどうかの管理を行います。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
8:00〜17:00
土曜日
8:00〜17:00
日曜日
祝日
8:00〜17:00
通い
宿泊
定休日
日曜日、1月1日~1月3日
留意事項
※ 暴風警報発令、公共交通機関が運休となった場合

施設の特徴

施設名:デイサービスセンター樹(でいさーびすせんたーいつき) 運営:想樹 合同会社 所在:沖縄市大里二丁目6番6号 対応エリア:沖縄市 ※その他の地域については相談に応じます。 ■アクセス ・国道320号線 高原交差点付近 高原停留所で下車、徒歩5分 電話番号:098-923-1000 老人介護事業が社会的に重要な責任を有する事業であることを自覚し、まず何よりも経営体の存続に努め、利用者の生活ニーズに沿ったサービスを形成して、快適で安全な生活環境の創造に努めるために、社会的文化的諸価値に対する責任を果たします。 この使命達成のため、福祉の精神を忘れる事なく、常に自ら廉潔を保ち、自治の精神に基づく自由なる発想と創意工夫による健全な事業経営を行うとともに、介護保険法等の関係諸法令を遵守、いやしくも利用者の基本的人権を侵害し、あるいは品位を損ない公序良俗に反することのないよう事業を営む。同時に職員の資質の向上に努め、介護事業の発展に日夜努めていきます。 送迎:送迎を必要とする利用者に対し、専用車両による自宅までの送迎を行います。合わせて移動移乗介助等を行います。 食事:看護師が嚥下機能評価し、口腔機能・個別疾患に合わせた食事形態で提供します。必要に応じ食事の介助を行います。 入浴:シャワーによる入浴を行います。必要に応じ衣類の着脱、洗身、清拭、足浴、洗髪等入浴時の介助を行います。 機能訓練:個々の利用者の介護計画や個別プログラムに沿って個別訓練をします。個別プログラムは、必要に応じて個々の利用者のかかりつけの医師とも連携をして作成をします。基礎体力、身体機能低下を防ぎ、日常生活動作に必要な基本動作訓練(歩行訓練、可動域訓練、車椅子の操作及び移乗、移動訓練)を行います。 レクリエーション:体操や風船バレー等の室内活動、気分転換兼ねて、近隣の歩道での歩行訓練、及び散歩等の野外活動、主に体を動かす活動をします。またそれぞれの身体状況に配慮したレクリエーションを行います。 趣味活動:利用者の希望に沿って諸活動行います(押し花・手工芸・アロマ等)。またリハビリにもつながる様々な製作活動も提案する(エコクラフト、かご作り等)。 行事活動:各行事で積極的に地域のボランティアや園児、学生の方を受け入れ、地域交流を図ります。近隣の行楽地に出かけたり、目的地の地元の方々と交流を図ります。 生活相談:利用者及びその家族の日常生活における介護、環境整備、手続き関係等に関する相談、助言を行います。 身体介助:排泄、移動、移乗の介護を行います。 健康管理:利用者の体調や健康状態に気を配り、健康保持増進のため必要な支援を行います。 服薬管理:利用者ごとに、薬の種類、服用されたかどうかの管理を行います。
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