施設情報
- 施設名
- 介護老人福祉施設 アルテンハイム加世田
- 所在地
- 〒897-0002
南さつま市加世田武田13877
- 事業開始日
- 2000/03/30
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- ショートステイ(福祉)
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 80名
- 平均的な入所日数
- 3日
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 野の花会
- 介護保険事業所番号
- 4671100065
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援1
- 1人
- 要支援2
- 2人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 7人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
44人
常勤 23人非常勤 21人常勤換算 36.5人
- 看護職員
-
5人
常勤 4人非常勤 1人常勤換算 4.4人
- 介護福祉士
-
21人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 夜勤職員(最少時)
-
4人
- 職員総数
-
68人
医療・設備
- 協力医療機関
- あり
- 協力歯科医療機関
- あり
- 浴室の総数
- 1か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 南さつま市加世田東本町8-10
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
- あり
- 利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 14人
- 利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
- 3.2
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 8か所
- 利用者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 南さつま市加世田本町54-6
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 南さつま市加世田東本町8-10
- 医師
- 0.2人
- 生活相談員
- 1人
- 看護職員
- 4.4人
- 介護職員
- 36.5人
- 管理栄養士
- 1人
- 栄養士
- 0人
- 機能訓練指導員
- 1人
- 介護支援専門員
- 1人
- 調理員
- 9.1人
- 事務員
- 9.7人
- その他の従業者
- 2.4人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 理学療法士
- 夜勤職員(最少時)
- 4人
- 平均の人数
- 4人
- 医師の氏名 / 勤務先
- アルテンハイムリハビリテーションクリニック本町
- 当該医師が担当している診療科の名称
- リハビリテーション科・内科
- 区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 2人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 2人
- 3年~5年未満の者の人数
- 2人
- 5年~10年未満の者の人数
- 5人
- 10年以上の者の人数
- 12人
- 区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
- 栄養士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 介護福祉士・社会福祉士の国家資格取得の為の研修会を法人で開き資格取得を支援している。また、実務者研修や初任者研修も積極的に研修会を開催し、職員のスキルアップや資格取得の為のサポートを行っている。その他、介護ロボットや福祉用具の導入を積極的に行い、使用方法の勉強会や、負担の少ない介護技術を取得する為に外部の講師をお招きしたり、研修に行った職員を主体とする法人全体の勉強会を開催している。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
- なし
- 個別機能訓練加算
- あり
- 看護体制加算(I)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
- なし
- 看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 医療連携強化加算(予防を除く)
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
- 5人部屋以上
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 79%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- ユニットごとに一箇所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 緊急短期入所受入加算(予防を除く)
- なし
- 口腔連携強化加算
- なし
- 療養食加算
- あり
- 在宅中重度者受入加算(予防を除く)
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー・消火器の設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 創設時から抑制なしの介護を続ける。H.3年から岡本祐三Dr指導の下、お年寄りの離床実施。H.6年摂食嚥下リハ口腔ケアを加藤武彦Dr指導にて、食前の口腔嚥下体操の実施、チューブ外しへ取り組みチューブ(経管栄養)→経口摂取への移行をチームケアにて実施している。また終末期ケアへの取り組みを始め、看取り看護を行い、H.14年癒しと安らぎの環境最優秀賞受賞、しばらない介護・終末期ケアも評価された。H.11年いつも医師・PTがお年寄りのそばにとクリニック開設。H.12年より介護予防・パワーリハビリ導入(竹内孝仁Dr指導)し日常生活の中でも充実したリハビリが受けられる体制を構築。H.16年サテライトデイサービス(逆デイ)開始し、お年寄りが地域の方と交流する場を提供。また、オムツ外しを行い車椅子より杖歩行への移行を試み、生活の質を高める努力をしている。介護テクノロジーの導入として、H.26年より負担軽減のため介護用ロボットを活用している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 特になし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:介護老人福祉施設 アルテンハイム加世田(かいごろうじんふくししせつ あるてんはいむかせだ)
運営:社会福祉法人 野の花会
所在:南さつま市加世田武田13877
■アクセス
自家用車か、鹿児島交通上加世田バス停より徒歩5~10分
電話番号:0993-52-8715
福祉を拓き文化を創る、通称「福祉に文化を」理念として「絵と彫刻のある憩いの園」加世田アルテンハイムを創設。お年寄りの生活全てを文化ととらえ、芸術文化と生活文化を取り入れ、環境や建物による感化は大きいという創設者の考えのもと、建物も一つの作品として地域に存在し、お年寄りの生活や生命を具象しさらにインスパイアするものでありたいと願っています。 創設時から抑制なしの介護を続ける。H.3年から岡本祐三Dr指導の下、お年寄りの離床実施。H.6年摂食嚥下リハ口腔ケアを加藤武彦Dr指導にて、食前の口腔嚥下体操の実施、チューブ外しへ取り組みチューブ(経管栄養)→経口摂取への移行をチームケアにて実施している。また終末期ケアへの取り組みを始め、看取り看護を行い、H.14年癒しと安らぎの環境最優秀賞受賞、しばらない介護・終末期ケアも評価された。H.11年いつも医師・PTがお年寄りのそばにとクリニック開設。H.12年より介護予防・パワーリハビリ導入(竹内孝仁Dr指導)し日常生活の中でも充実したリハビリが受けられる体制を構築。H.16年サテライトデイサービス(逆デイ)開始し、お年寄りが地域の方と交流する場を提供。また、オムツ外しを行い車椅子より杖歩行への移行を試み、生活の質を高める努力をしている。介護テクノロジーの導入として、H.26年より負担軽減のため介護用ロボットを活用している。