施設情報
- 施設名
- 小規模多機能ホーム はれる家
- 所在地
- 〒903-0804
那覇市首里石嶺町4丁目57番地
- 事業開始日
- 2011/09/01
- 総従業員数
- 16名
- 経験5年以上
- 83.3%
サービス情報
- サービスの種類
- 小規模多機能型
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 那覇市(首里近郊)
- 定員
- 20名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- 2000円
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会医療法人葦の会
- 介護保険事業所番号
- 4790100376
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 16人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 8人
- 要介護5
- 3人
職員体制
- 介護職員
-
11人
常勤 11人非常勤 0人常勤換算 10人
- 看護職員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
9人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.5人
- 職員総数
-
13人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- オリブ山病院、シャロンクリニック
- 協力歯科医療機関
- あり
- 1室当たりの居室面積
- 7.45m2
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 登録者の平均年齢
- 84.9歳
- 登録者の男女別人数 / 男性 / 女性
- 10人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 那覇市首里石嶺町1-151-5 ネクスコート濱元 1階
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 那覇市首里石嶺町1-151-5 ネクスコート濱元 1階
- 管理者
- 0.5人
- 介護支援専門員
- 0.5人
- 介護職員
- 10人
- 看護職員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 宿直 / (うち併設施設等との兼務)
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 介護支援専門員 / その他の従業者
- その他の従業者
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 法人内研修(BLS講習、防火講習、心の健康について、個人情報保護法、安全運転講習、禁煙講習、感染対策講演会、接遇講演会、認知症ケア、倫理講演会等) 事業所勉強会(食事援助、排泄援助、清潔援助、介護事故防止、接遇、認知症、権利擁護、高齢者虐待) 喀痰吸引研修 認知症実践者研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 4人
- 看護職員配置加算(I)(予防を除く)
- あり
- 看護職員配置加算(II)(予防を除く)
- なし
- 看護職員配置加算(III)(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り連携体制加算(予防を除く)
- なし
設備・居室の補足
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 居間及び食堂の面積
- 居間及び食堂の面積
- 個室
- 2室
- 便所の設置数 / (うち手すりの設置がある数)
- 2か所
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 特別地域小規模多機能型居宅介護加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 認知症加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症加算(II)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(III)(予防を除く)
- あり
- 認知症加算(IV)(予防を除く)
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 訪問体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(I)
- あり
- 総合マネジメント体制強化加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 昼食
- 600円
- 夕食
- 600円
- おやつ
- 0円
- 宿泊費 / (その額)
- 2,000円
- 1その他 / ( / ) / (その額)
- 100円
- (算定方法)
- 1日につき、日常活動費(石鹸・ティッシュペーパー・タオルペーパー・等)として請求。
- 2その他 / ( / ) / (その額)
- 100円
- (算定方法)
- 洗濯費1回100円
- 3その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- 4その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
- 5その他 / ( / ) / (その額)
- 0円
運営・サービス
- 営業時間 / 通いサービス
- 7時00分~21時00分
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 生活リハの一環とし、玄関と畳間は段差あり。 スロープ設置にて車椅子利用の方でも自由に出入りできる。 トイレは自立用、車椅子用、浴室内設置の3か所設置あり(自立用のみ段差有) 1階活動フロアー、2階事務所、地域交流室
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器4台・警報装置・自動火災報知機・避難誘導灯・スプリンクラー
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- 7:00〜21:00
- 宿泊
- 21:00〜7:00
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:小規模多機能ホーム はれる家(しょうきぼたきのうほーむ はれるや)
運営:社会医療法人葦の会
所在:那覇市首里石嶺町4丁目57番地
対応エリア:那覇市(首里近郊)
■アクセス
那覇バス(石嶺入口)より徒歩10分、那覇バス市外線バス停(石嶺入口)より徒歩15分、
電話番号:098-885-8068
1 指定小規模多機能型居宅介護の提供にあたっては、要介護者の心身の特性、希望を踏まえて、住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住民との交流や地域活動への参加を図りつつ、通いサービス、訪問サービス及び宿泊サービスを柔軟に組み合わせて適切なサービスを提供する。
2 事業の実施にあたっては、利用者一人一人の人格を尊重し、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を営むことができるよう必要なサービスを提供する。
3 事業の実施にあたっては、利用者が通いサービスを利用していない日においては、可能な限り、訪問サービスの提供、電話連絡による見守りを行う等、利用者の居宅における生活を支えるために適切なサービスを提供する。
4 事業の実施にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又は家族に対し、サービスの提供等について、理解しやすいように説明を行う。
5 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
6 前各項のほか、「指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成18年厚生労働省令第34号)」に定める内容を遵守し、事業を実施する。 当施設では、小規模施設が最終地点ではなく、通過点と考えています。職員及び御家族とカンファレンス等を通し、当施設に通ってから精神状態が安定し介護負担が軽減された場合、次のステップを勧める場合もあります。実際に卒業(契約終了)された方が数名いらっしゃいます。