施設情報
- 施設名
- グループホーム 北のくにから
- 所在地
- 北海道恵庭市島松本町4丁目8番25号
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2005/12/01
- 総従業員数
- 20名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 恵庭市
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 48,800円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社セカンドライフ
- 介護保険事業所番号
- 0171200264
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 10人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 89.1歳
- 男女別人数
- 14人
職員体制
- 介護職員
-
20人
常勤 11人非常勤 9人常勤換算 15.2人
- 介護福祉士
-
14人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 手すりは2箇所設置 浴槽内には「滑りとめ」を敷いている シャワーチェアーは2タイプを使用
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.9人
- 計画作成担当者
- 0.2人
- 介護職員
- 15.2人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 2人
- 1年未満の者の人数
- 4人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 施設内研修 感染症の研修 身体拘束・虐待の研修 施設外研修 など内部外部での研修の参加にできるだけ努めています。 コロナウイルス感染症の関係で施設外研修が減っています。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 6人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(1)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(2)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(3)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(4)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(5)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(6)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(7)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(8)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(9)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(10)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(11)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(12)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(13)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(14)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 新興感染症等施設療養費
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 全てバリアフリー、リビングは車椅子での移動にも支障がないよう広く中央に位置。スタッフカウンターからは全室の出入り口が見渡せる。台所は窓側に位置し対面ではないが食堂(リビング)の食卓直ぐ横で仕切りがなく、近くに居る利用者の様子が見えるようになっている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,080円
- 1理美容代
- 1,600円
- 算定方法
- 実費を業者へ一旦立替支払いし、利用者預かり金より徴収する。
- 算定方法
- 業者からまとめて購入し、使用した数の価格(購入単価×使用数)を、利用者預かり金より月末締め翌月徴収する。
- 算定方法
- 業者へ一旦立替支払いし、利用者預かり金より徴収する。
- 5その他 / ( / )
- 5,000円
- 算定方法
- 共同消耗品やごみ収集料金など
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 共同洗面台4台
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関先はスロープあり、玄関からリビングにもスロープあり、、全ての居室、トイレ、浴室はバリアフリー、エレベーターの設置もある。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 自動火災通報装置 火災報知機 スプリンクラー 消火器 避難口誘導灯 非常照明 煙感知機 火災受信機
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 利用者希望や目線にあわせた決めの細かいケアを行うため、主任と各階にリーダーを配置している。毎月ユニット毎の会議を行い意見交換の場とし、ケアの振り返りや評価のための個人カンファランスで状況の確認やケアの留意点、安全対策についても話し合いを持っている。職員は利用者にとって「安心できる心の場所」であることを目指し、「利用者は多くの可能性を持った人生の大先輩であり、寄り添い、支えあい、学びあえる人間同士である」としての視点を持ったケアに取り組んでいる。重度化や終末期に向けて希望があれば「看取り」への対応も行っており、実際に「看取り」の経緯もあり。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
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