- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 身体又は精神の機能低下により介護が必要となった状態が、比較的長期になると見込まれる場合には、1 パークウェルステイト委員会の指定する医師の意見を聴きます。2入居者の意思(同意)を確認します。3身元引受人の意見を聴きます。4パークウェルステイト委員会にて入居者の状態等を考慮し、利用の可否を判断します。5所定の手続きを行います。一時的な利用は原則として、3ヶ月を上限とし、上限を越える場合は介護居室への住み替えを行っていただきます。 ※一般居 の賃料相当額(もしくは償却)、共益費、基本サービス料金は変更ありません。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 変更なし。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 室内全体の仕様が異なります。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 判断基準:一般居室で受けられる介護範囲を定め、パークウェルステイト委員会においてそれを超えた介護が必要と判断した場合は、一般居室から介護居室への住み替えを求める場合がある。 手続き:1介護居室での介護が3ヶ月以上に及ぶか、将来に亘り一般居室に戻ることが困難と判断された場合に、2医師の意見を聴き、3本人の同意、身元引受人の意見徴収を行い決定する。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 【1名】 介護居室へ住み替えた場合、新たに住み替えをした居室を対象とした契約に更新されます。 月払契約にて介護居室へ住み替えた場合、賃料相当額は1人入居の場合は月額金333,000円に変更となります。なお、前払方式契約の場合の前払金の追加負担は原則としてないものとしますが、入居一時金の1か月あたりの償却額が金333,000円を超えている場合には、差額の精算を行います。 【2名】 入居者の一方が介護居室へ住み替えた場合は、利用権の振り替えは行いません。入居者の両方、もしくは介護居室に住み替えていない一方が退去した場合、新たに住み替えをした居室を対象とした契約に変更されます。 月払契約にて介護居室へ住み替えた場合、賃料相当額は2人ともに住み替えた場合は、月額458,000円に変更となります。なお、前払方式契約の場合の前払金の追加負担は原則としてないものとしますが、前払金の1か月あたりの償却額が金458,000円を超えている場合には、差額の精算を行います。 としますが、前払金の1か月あたりの償却額が金458,000円を超えている場合には、差額の精算を行います。 月払い契約の場合、月額家賃が333,000円以下の場合は333,000円となります。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 【一般エリア】ロビーラウンジ、メールコーナー、応接室、ホール、ライブラリー、クラブラウンジ&バー、Kasaneガーデン、ビリヤードルーム、カラオケルーム、AVルーム、ピアノルーム、コミュニティルーム、アトリエ、マージャンルーム、ゲストルーム、美容室、理容室、リビングサロン、自動販売機コーナー、プール、大浴場、フィットネスルーム、マッサージルーム、ダイニング、トランクルーム、スカイラウンジ、入居者用駐車場、駐輪場、来客用駐車場、ゴミ置場、防災倉庫 【介護エリア】ケアステーション、ラウンジ、ダイニング、機能訓練室、特別浴室(個室チェア浴、個室ストレッチャー浴)、ルーフトップガーデン(屋上庭園) ※下線部は実費が必要です。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 廊下・共用施設に手すりを設置。建物内も段差がなく、車椅子にて移動可能。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災報知機、スプリンクラー、消火栓、消火器 自動通報装置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・常時介護が必要な入居者に対し。看護・介護スタッフが24時間体制でサービスを提供。 ・リハビリルームを完備。理学療法士(PT)・作業療法士(OT)が入居者に合せたプログラムで回復をサポート。 ・医療支援として併設クリニックや健康相談室の看護スタッフが入居者の健康管理に配慮。 ・食事においては、季節感や栄養、味にこだわったメニューをご入居者の体調等に合せ、様々な食事形態に対応。
- おやつ
- 実費