- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 一時的に介護が必要になった場合、医師の意見を踏まえ、本人又は身元引受人の同意を得たうえで一時介護室で介護します。この時、追加費用は必要ありません。また、介護居室の利用は継続されます。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 介護居室の利用権は継続されます。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 認知症等、特別な身体状況により、その居室にて介護が不可能になったと事業者が判断した場合、当施設内で介護居室を移動していただくことがあります。この場合、一定の観察期間を設け、医師の意見を聴いた上で、入居者本人及び身元引受人、それぞれの同意を得て、住み替えていただきます。 この際、追加費用は発生しません。 但し、入居者及び身元引受人からの申し出の場合、理由の如何に関わらず、入居されていた居室の解約手続きを行った上で、新たな居室の入居手続きを行う必要があります。 この際、別途費用が発生します。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 居室利用権は新たに移動された居室で継続されます。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 入居者の都合により、当社の運営する他施設への移動を希望される場合、居室が空いていれば可能です。但し、退去の手続きを行った上で、新たに移動先施設の入居契約手続きが必要です。この際、移動先施設の前払金が別途に必要となります。また、移動前の施設の返還金の返還は、退去手続きが完了した月の2ヶ月後の月末に返還されます。 認知症等、特別な身体状況により、適切な介護サービス提供のため、当社の運営する他施設へ移動していただくことがあります。この場合、一定の観察期間を設け、医師の意見を聴いた上で、入居者本人及び身元引受人、それぞれの同意を得て、住み替えていただきます。この時、新たな前払金は発生しませんが、月額利用料及び利用システム、サービス等は住み替え先のものが適用されます。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 居室利用権は新たに移動された施設で発生し、当施設の居室利用権は消滅します。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 8人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 機能訓練コーナー、談話コーナー、健康管理室、洗濯室
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全館、バリアフリー対応
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、消火器、消火栓
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ご利用者の希望や心身の状態を鑑み、介護支援専門員が作成してケアプランに基づきサービスを行います。
- おやつ
- なし