施設情報
- 施設名
- グループホーム田原ゆの里
- 所在地
- 愛知県田原市吉胡町蔵王97番地63地域密着型複合福祉施設 田原ゆの里地域密着型複合福祉施設 田原ゆの里
- 事業開始日
- 2014/05/12
- 総従業員数
- 22名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 田原市
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 60,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 福寿園
- 介護保険事業所番号
- 2397100088
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 10人
- 要介護2
- 8人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 91.2歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
21人
常勤 6人非常勤 15人常勤換算 12.2人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
- 介護福祉士
-
11人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
14人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 田原市南神戸町東浜辺77-1
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 田原市吉胡町蔵王97番63
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 田原市南神戸町東浜辺77-1
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.4人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 0.1人
- 介護職員
- 12.2人
- 看護職員
- 0.1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 4人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 14人
- 宿直
- 14人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症実践者研修修了、認知症介護実践者リーダー研修、認知症対応型サービス事業管理者研修終了
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 3人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 4人
- 1年~3年未満の者の人数
- 3人
- 3年~5年未満の者の人数
- 3人
- 5年~10年未満の者の人数
- 3人
- 10年以上の者の人数
- 2人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 新入職員研修、救急法、防災教育・訓練、食中毒・感染症研修、虐待防止・身体拘束廃止研修、認知症ケア研修、看取り研修、褥瘡研修、事故対策研修、BCP研修
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 2人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 渥美病院
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間(兼食堂)にはテーブル、椅子、ソファ、テレビ等を設置。 台所には流し台、冷蔵庫、電子レンジ、食器洗浄機等を設置。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- あり
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- あり
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,420円
- 算定方法
- 日常生活上必要となる費用は実費
- 3その他 / ( / )
- 12,580円
- 算定方法
- 月額12,580円です。なお、居室内にテレビ等の家電製品を持ち込まれる場合は、別途月額1,050円をご負担いただきます。 月途中の入退居及び入院の場合は、日割り計算いたします。
- 4その他 / ( / )
- 3,150円
- 算定方法
- 月額3,150円です。月途中の入退居及び入院の場合は、日割り計算いたします。
- 算定方法
- 日常生活上必要となる諸費用は実費
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 共用の和室(座卓あり)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 共用の和室(各ユニットに1か所ずつ)以外はすべてバリアフリーです。 居室・トイレ・浴室の扉も吊り扉で敷居による段差はありません。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、屋内消火栓、消火器、自動火災報知機、非常通報装置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (1) 介護サービス計画の作成 計画作成担当者が、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、認知症対応型共同生活介護計画を作成します。 (2) 入浴 利用者の状況や希望に応じて、適切な入浴の介助と、入浴の自立の援助を行います。 (3) 食事 ア 利用者の身体状況、嗜好、栄養のバランスに配慮した食事を提供します。利用者の自立支援のため、食事は原則として離床して共同生活室でお取りいただきます。なお、下記は食事時間の目安であり、利用者の状況に応じて柔軟に対応します。) (食事時間) 朝食7:30~9:00 昼食11:30~13:00 夕食17:30~19:00 イ 食材費は給付対象外です。 (4) 排泄 ア 利用者の状況に応じて、適切な排泄の介助と、排泄の自立の援助を行います。 イ おむつ、パットは給付対象外です。 (5) 健康管理 ア 利用者の健康管理のために服薬管理等の援助を行います。ただし、医療機関への通院はご家族に付き添いをお願いすることがあります。 イ 感染症の発生及びまん延を防ぐために必要な措置を行います。 (6) 日常生活の中での機能訓練 ア 利用者の心身の状況に応じ、利用者がその自主性を保ち、意欲的に日々の生活を送ることができるようにすることを念頭に、日常生活の中での機能訓練として、下記の援助を行います。 イ 寝たきりにならないため、離床の援助を行います。 ウ 楽しみながら参加できる趣味等の余暇活動を行います。 エ 安全に配慮しながら、屋外散歩の同行を行います。 オ 家事共同作業等により、生活機能の維持・改善に努めます。 (7) その他自立への支援 ア 生活のリズムを考え、毎朝夕の着替えを行うよう援助します。 イ 清潔で快適な生活が送れるよう、適切な整容が行なわれるよう援助します。 ウ 洗濯や居室内の清掃、シーツ交換等、快適な生活環境の保持のための援助を行います。 エ 日常生活を送る上で必要な行政機関に対する手続き等の代行の援助を行います。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
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