施設情報
- 施設名
- 社会福祉法人 自立共生会 ひかりの里
- 所在地
- 桑名市新西方三丁目187番地
- 事業開始日
- 2003/04/01
- 総従業員数
- 27名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 桑名市
- 定員
- 27名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 46,500円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 自立共生会
- 介護保険事業所番号
- 2470100658
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 27人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 9人
- 要介護5
- 5人
- 平均年齢
- 90.5歳
- 男女別人数
- 22人
職員体制
- 介護職員
-
24人
常勤 16人非常勤 8人常勤換算 19.5人
- 介護福祉士
-
18人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
3人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 3か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴槽用手すり、シャワーチェア、シャワーキャリー、バスベンチ、バスボード、滑り止めマットあり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 3人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 7か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.6人
- 介護職員
- 19.5人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 1人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 3人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士 社会福祉士 介護支援専門員 ヘルパー2級 認知症介護実践者研修 認知症介護実践リーダー研修 認知症対応型サービス事業管理者研修
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 4人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ○ウエルネス研修会(令和6年) ・令和6年介護報酬改正(4月15日) ・緊急時の対応(5月8日) ・食中毒研修会(6月10日) ・医療安全研修会(BCP・想定した内容についての意見交換)(9月9日) ・感染症研修会(最近の感染症の動向)(10月21日) ・人権・権利擁護、高齢者虐待防止、身体拘束排除、プライバシー保護、倫理及び法令順守(11月11日) 〇ひかりの里研修会(令和6年度) ・認知症の原因疾患(4月) ・認知症の人の体験世界(5月) ・身体拘束排除その1「身体拘束はなぜ問題なのか」 自立共生会身体拘束排除マニュアル 高齢者虐待の定義と種類1(6月) ・認知症ケアの理念と視点・認知症ケアの基本原則と重点(7月) ・認知症の特徴とケアのポイント・認知症の人との接し方(8月) ・身体拘束排除その2 身体拘束をせずに行うケア・・・三つの原則 高齢者虐待の定義と種類2(9月) ・日常生活のケア(10月) ・周辺症状への対応(11月) ・身体拘束排除その3 具体的行為ごとの工夫のポイント 高齢者虐待の要因(12月) ・主な事故の原因と対策 家族の支援 認知症の人のためのケアマネジメント(センター方式)(1月) ・パーソン・センタード・ケア 個人の価値を低める行為、高める行為(2月) ・身体拘束排除その4 転倒事故などの法的責任についての考え方 高齢者虐待防止法について(3月)
- アセッサー(評価者)の人数
- 1人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 3人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 7人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- ウエルネス医療クリニック
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 1、2、3階各階に食堂兼居間、台所を設置。 居間には、テレビがあり、家庭的な雰囲気の中くつろいでいただける。又、必要に応じ、リクライニングチェアーを使用してもらっている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 200,000円
- (保全措置の内容)
- 20万円のうち、5万円は1カ月後、償却とする。 15万円は居室移動時・退去時の居室修繕費及び業者によるクリーニング代に充当した残金を返金する。
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,500円
- 算定方法
- 実費
- 3その他 / ( / )
- 400円
- 算定方法
- 1日あたり
- 4その他 / ( / )
- 1,000円
- 算定方法
- 1月あたり
- 5その他 / ( / )
- 8,000円
- 算定方法
- 日常生活費・共有部の修繕積立金等
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1階中庭にかまど、玄関にベンチ、3階にテラス、1階に花壇
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 入り口にスロープ、リビング・居室・廊下・トイレに手すり、階段に手すり・ 外階段に階段昇降機を設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、スプリンクラー、火災報知機、誘導灯、火災通報装置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 法人理念“お年寄りの底力を生かす”を実践し、利用者の昔取った杵柄(食器洗い・拭き、洗濯物たたみ、料理の下ごしらえ等)を職員にも教えて頂きながら、一緒になって取り組んでいる。また、利用者の外出の機会として、散歩を兼ねた防犯パトロールを行っている。併設の学童保育所の児童とも感染症に配慮しながら、行事等で交流している。地域の自治会の活動として、地域清掃や自主防災訓練、俳句・川柳会への参加等、地域の中でも認知症高齢者が活躍できるよう支援している。日々の生活の中で、利用者の思いや自己決定が尊重されるよう、利用者の思いを大切に考え、地域で暮らす一住民として、その人らしい生活ができるよう支援している。ご家族様とも大切な時間が過ごせるよう、ご希望のご家族様には外出支援や面会、電話やパソコンでのビデオ通話ができるよう支援している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
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