施設情報
- 施設名
- 植田外科胃腸科医院
- 所在地
- 福岡県北九州市門司区東門司1-10-20
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 1999/09/01
- 総従業員数
- 16名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 療養医療施設
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 北九州市門司区
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 植田外科胃腸科医院
- 介護保険事業所番号
- 4017611858
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 3人
職員体制
- 介護職員
-
4人
常勤 1人非常勤 3人常勤換算 2.5人
- 看護職員
-
3人
常勤 3人非常勤 0人常勤換算 3人
- 介護福祉士
-
1人
- ケアマネジャー
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 夜勤職員(最少時)
-
8人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 協力医療機関
- 門司メディカルセンター、掖済会門司病院、新門司病院、門司松ヶ江病院
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 2階にも浴室あり
- ユニット型居室の有無
- なし
料金
- 食費とその算定方法
- 1380円(1日につき) 毎月、月末締めで請求書にて介護給付に合算して請求しています
- 居住費とその算定方法
- (8床)多床室370円(1日につき) (1床)従来型個室1640円(1日につき) 毎月、月末締めで請求書にて介護給付に合算して請求しています
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 入院定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 9人<59.5人>
- 3か月間の退院患者数
- 3人
- 入院患者の平均的な入院日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 27日<555.4日>
- 待機者数
- 0人
- 利用者の意見を把握する取組 / 有無
- なし
要介護度・対象者
- 要介護度別入院患者数 / 要介護1
- 0人
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 医師
- 1人
- 歯科医師
- 0人
- 薬剤師
- 0人
- 看護職員
- 3人
- 介護職員
- 2.5人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 栄養士
- 0人
- 臨床検査技師
- 0人
- 診療放射線技師 (診療エックス線技師含む)
- 0人
- 介護支援専門員
- 2人
- 医療ソーシャルワーカー
- 0人
- 調理員
- 1.5人
- 事務員
- 1.5人
- その他の従業者
- 0.5人
- 看護職員
- 2人
- 介護職員
- 4人
- 介護支援専門員
- 0人
- 調理員
- 1人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 看護職員、介護職員の勤務体制(交替制)の状況 / (その他の内容)
- (その他の内容)
- 夕方・早朝の対応の状況 / 早出 / 遅出
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの入院患者数
- 3人
- 夜勤職員(最少時)
- 8人
- 平均の人数
- 8人
- 区分 / 看護師及び准看護師 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 4人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 医療ソーシャルワーカー
- 医療ソーシャルワーカー
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 夜間勤務等看護加算(I)(看護職員が15:1以上)
- なし
- 夜間勤務等看護加算(II)(看護職員が20:1以上)
- なし
- 夜間勤務等看護加算(III)(看護職員+介護職員が15:1以上)
- なし
- 夜間勤務等看護加算(IV)(看護職員+介護職員が20:1以上)
- あり
- 訪問看護指示加算
- あり
- 介護職員処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- なし
- 看護6:1介護4:1療養機能強化型A / 看護6:1介護4:1療養機能強化型B / 看護6:1介護5:1療養機能強化型
- 看護6:1介護5:1療養機能強化型
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数 / 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数 / 常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 0%
- 夜勤を行う従業者数
- 8人
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- 北九州市門司区東門司1丁目10ー20
- 医療保険 / 一般
- 1棟
- 放射線科 / 麻酔科 / 歯科
- 歯科
- 矯正歯科 / 小児歯科 / 歯科口腔外科
- 歯科口腔外科
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
- ユニット型個室的多床室
- 従来型個室 / 多床室
- 多床室
- 病室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人以上の多床室
- 5人以上の多床室
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 食堂は談話室と兼用 10.83平方メートル 椅子、テーブルその他必要な物品の設置
- 入院患者等が調理を行う設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
- 病床数(介護保険)
- 9床
- 病室の状況 / 個室
- 8.4m2 1室
- 2人部屋
- 27.35m2 2室
- 4人部屋
- 26.57m2 1室
- 消火設備の有無
- あり
料金・費用の補足
- 若年性認知症患者受入加算
- なし
- 退院時等指導加算
- なし
- 低栄養リスク改善加算
- なし
- 経口移行加算
- なし
- 経口維持加算(I)
- なし
- 経口維持加算(II)
- なし
- 口腔衛生管理加算
- なし
- 療養食加算
- なし
- 在宅復帰支援機能加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)(注1)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)(注1)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算(注1)
- なし
- 排せつ支援加算
- なし
- 安全対策体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
運営・サービス
- 運営方針
- 長期にわたる療養を必要とする要介護者に対し、施設のサービス計画に基づいて、療養上の管理、看護、医学的管理の下における介護その他の世話及び機能訓練その他必要な医療を行うことにより、利用者がその有する能力に対し、自立した日常生活を営むことができるように努めるものとする。
- 苦情相談窓口
- 093-321-2852
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
その他
- 2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項
- 0棟
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 甚だしい暴力行為、危険行為、不潔行為、迷惑行為のある者
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 火災警報装置、消火器、耐火扉
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 当院は小規模施設であることが却って幸いして、入所者一人ひとりに適したケアを職員全員で検討、模索、実践しやすい状態にある。そして今後も慣れに注意し、スタッフ教育、職場内の協力体制、情報伝達に努め、絶えず前進を目標とし、徐々に院内ケア能力の向上に努めています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
当院は小規模施設であることが却って幸いして、入所者一人ひとりに適したケアを職員全員で検討、模索、実践しやすい状態にある。そして今後も慣れに注意し、スタッフ教育、職場内の協力体制、情報伝達に努め、絶えず前進を目標とし、徐々に院内ケア能力の向上に努めています。