施設情報
- 施設名
- グループホーム あしたば
- 所在地
- 北九州市 小倉南区 新道寺396
- ホームページ
- ―
- 事業開始日
- 2002/04/01
- 総従業員数
- 10名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 北九州市小倉南区
- 定員
- 7名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 54,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社 トータル・ケア・サービス田原
- 介護保険事業所番号
- 4070501061
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 7人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 3人
- 平均年齢
- 84.8歳
- 男女別人数
- 6人
職員体制
- 介護職員
-
8人
常勤 6人非常勤 2人常勤換算 6.8人
- 看護職員
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 1.2人
- 介護福祉士
-
4人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
1人
医療・設備
- 協力医療機関の名称
- 医療法人 東谷医院、 医療法人 政所クリニック
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- ・滑り難い床材を使用している。 ・浴槽の中に滑り止めマットを使用している。 ・手摺りを各所に設置している。 ・緊急呼び出し釦を設置している。 ・脱衣室に洗面台と電気式暖房器具を設置している。 ・浴室の出入口の両側に手摺りを設置している。 ・脱衣室に、壁掛け扇風機設置している。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.5人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 専従 / 非専従
- 非専従
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 6.8人
- 看護職員
- 1.2人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 1人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- ・介護ヘルパー1級2級・介護福祉士・認知症実務者研修基礎課程 修了・認知症対応型サービス事業管理者研修 修了・認知症介護実践リーダー研修 修了
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 2人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ・新任職員にはマニュアルに沿った指導を行っている。 ・年間計画による内部研修を毎月一回、全職員を対象に行っている。 (テーマ;身体拘束・虐待、救急教室、消防避難訓練、センター方式、事故予防、非常災害時対応、認知症の理解とケア、事故緊急時対応、感染症・食中毒の発生予防、プライバシー保護、倫理・法令順守、その他) ・認知症研修を毎月1回、全職員を対象に行っている。 ・外部研修での情報は会議等で共有し、理解を深めている。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価の実施状況
- なし
- 介護職員処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員処遇改善加算(V)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等特定処遇改善加算(II)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置及び契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 介護療養型医療施設
- なし
- 医療連携体制加算(I)(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(III)(予防を除く)
- あり
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ・全館オール電化システムで、深夜電気温水器等を採用している。 ・全館に、防炎カーテンを使用している。 ・居間・食堂には、ダイニングテーブル、ソファー、地デジ対応型テレビ、DVD、応接セット等を設置している。 ・台所には、IHコンロ、電子レンジ、ポット、炊飯ジャー、冷凍冷蔵庫(2台)、消火器、誘導灯を設置している。 ・全居室にエアコン、温湿度計、木製ベッド、クローゼット、洗面台、熱及び煙感知式の自動火災報知設備を設置している。 ・居間と食堂と台所に壁掛け扇風機を設置している。 ・ペーパータオルを設置し、感染予防に努めている。
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 栄養スクリーニング加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)イ
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)ロ
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 150,000円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 380円
- (昼食)
- 670円
- (夕食)
- 670円
- (おやつ)
- 50円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 0円
- 算定方法
- 実費
- 2おむつ代
- 0円
- 3その他 / ( / )
- 400円
- 算定方法
- 日額;400円
- 4その他 / ( / )
- 200円
- 算定方法
- 日額;200円
- 5その他 / ( / )
- 0円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・洗濯家事室......全自動洗濯機(2台)・衣類乾燥機(2台)・汚物流しを設置している。 ・和室......床の間・掘り炬燵・障子等を設置し、イベント等の際にはステージとして、また、家族等の宿泊にも利用できる。 ・廊下にも利用者が寛ぐことができるようにソファーを置いている。 ・3ヶ所あるトイレには、暖房設備がある。 ・3ヶ所あるトイレには、ペーパータオルを設置している。 ・中庭には雨避けと約100年前からの井戸があり、その水を花樹等への水遣りに利用できる。 ・避難誘導灯、避難誘導標識、常夜灯を設置している。 ・SECOMへの非常通報装置(固定式、携帯式)を設置している。 ・建物の周囲には植込灯や人感センサー式の防犯用の点滅灯を設置している。 ・中庭に洗濯物を干すことができるように、透明のテラス屋根を設置している。 ・施設の外側の撮影が出来る防犯カメラを設置している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全館バリアフリーとなっている。 ・回廊式の廊下には、手摺りを設置している。 ・3ヶ所あるトイレには緊急呼び出し釦を設置しており、そのうち、1ヶ所は車椅子対応となっている。 ・玄関前から各居室まで段差はない。 ・上り框のある和室には段差があるが、利用者が昇り降りしやすいように、引き出し式の踏み台を設けている。 車いす対応の福祉車両を購入している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・ABC消火器を4ヶ所に配置。・火災報知器と非常ベル、避難誘導灯、避難誘導標識、常夜灯を設置。・SECOMの非常通報装置(固定式、携帯式)を設置。・SECOMへの自動火災通報装置を設置。・消防署直通の火災通報装置を事務所と食堂とリビングに設置。・スプリンクラーと防火フェンスを設置。・屋外にも火災報知の非常ベルを増設。・旧来の避難路をコンクリ打ちし、車椅子での避難を容易化。・裏庭の避難経路をより広く確保するために、防草シートを張って砂利を敷いた。・セコムと火災通報装置が消防署直結になった。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・『家族以上・家族未満』の心で、家庭的な雰囲気を大切にして、安心した生活を送れるよう支援している。 ・保育園の行事参観や地域行事への参加、地域の小学生の訪問の受入れや中学生の職場体験学習など、地域に密着したケアを実施している。 ・ご家族や地域の方々にも参加していただけるイベントを、季節に合わせて開催している。 ・医療連携体制をとっており、医療面からのサポートも充実している。 ・訪問マッサージや訪問歯科診療の医師等と連携して、健康管理に努めている。 ・ご本人やご家族の希望があれば、協力医やご家族と連携を図りながら、看取り支援を行う。 ・スポーツインストラクターによる『体動レク』を行ない、転倒予防などの支援を行なっている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
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