施設情報
- 施設名
- 養護老人ホーム長寿の里
- 所在地
- 熊本市西区城山薬師2丁目10番10号
- 事業開始日
- 2025/04/01
- 総従業員数
- 30名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 有料老人ホーム
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 熊本市西区
- 定員
- —
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人熊本市社会福祉事業団
- 介護保険事業所番号
- 4370116602
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 0人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 0歳
- 男女別人数
- 男性:0人 女性:0人
職員体制
- 介護職員
-
17人
常勤 12人非常勤 5人常勤換算 14.1人
- 看護職員
-
3人
常勤 3人非常勤 0人常勤換算 3人
- 介護福祉士
-
8人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 夜勤職員(最少時)
-
1人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- 医療法人ライティス さくらぎ歯科クリニック
- 協力医療機関
- 医療法人むすびの森 あきた病院
- 一般居室個室
- 13.35m2
- 介護居室個室
- 13.35m2
- 浴室の総数
- 1か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 熊本市西区城山薬師2丁目10番10号
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 熊本市西区城山薬師2丁目10番10号
- 看護職員及び介護職員1人当たりの特定施設入居者生活介護の利用者数
- 0人
- 若年性認知症入居者受入加算
- なし
- 退院・退所時連携加算(予防を除く)
- あり
- 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く)
- なし
- 利用者の個別的な選択による介護サービスの実施状況
- 別 紙
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 男女別人数
- 0人
- 入居者数
- 0人
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 年齢により前払金の料金が異なる場合
- なし
- 入居者の嗜好に応じた特別な食事
- なし
- 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 0人<人>
- 入居率
- 0%
- 昨年度の退居者数
- 0人
- 利用者の意見を把握する取組 / 有無
- あり
要介護度・対象者
- 要支援の者を対象
- なし
- 要介護の者を対象
- なし
- 要介護度別入居者数 / 自立
- 0人
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 熊本市西区城山薬師2丁目10番10号
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 熊本市西区城山薬師2丁目10番10号
- 施設長
- 1人
- 生活相談員
- 2人
- 看護職員
- 3人
- 介護職員
- 14.1人
- 機能訓練指導員
- 1人
- 計画作成担当者
- 0.7人
- 栄養士
- 1人
- 調理員
- 5.2人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 2.7人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 夜勤職員(最少時)
- 1人
- 平均時の人数
- 1人
- 計画作成担当者
- 1人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護職員初任者研修
- 区分 / 看護職員 / 介護職員 / 生活相談員
- 生活相談員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 計画作成担当者
- 計画作成担当者
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 年間計画に基づき体系的な研修を実施しています。法定必須項目である虐待防止や感染症対策、事故防止研修のほか、認知症ケアや看取り介護に関する専門研修を継続的に開催し、職員の専門性向上に努めています。また、外部研修への積極的な参加や接遇マナー、倫理遵守に関する教育も実施しており、入居者様に安心・安全で質の高い生活支援を提供できる体制を整えています。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 2人
- 個別機能訓練加算(I)
- あり
- 個別機能訓練加算(II)
- あり
- 夜間看護体制加算(予防を除く)(I)
- なし
- 夜間看護体制加算(予防を除く)(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 機能訓練
- なし
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数の退職者数 / 常勤
- 0人
- 非常勤
- 5人
- 介護職員数の退職者数 / 常勤
- 2人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 29.4%
- 夜勤を行う従業者数
- 1人
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 看取り介護加算(I)(予防を除く)
- なし
- 看取り介護加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 0人
- 通院介助(協力医療機関)
- なし
- 通院介助(協力医療機関以外)
- なし
- 定期健康診断
- なし
- 健康相談
- なし
- 入退院時の同行(協力医療機関)
- なし
- 入退院時の同行(協力医療機関以外)
- なし
設備・居室の補足
- 居室面積の変更
- あり
- 便所の変更の有無
- なし
- 浴室の変更の有無
- なし
- 居室の状況 / 区分 / 室数 / 人数 / 居室の床面積
- 居室の床面積
- 共同便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 3か所
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 定員50名が一堂に会する広さを有する
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
- 1居室に要する前払金 (一般居室や介護居室、共用部分の利用のための家賃相当額に充当されるもの)
- なし
- 居室清掃
- なし
- 居室配膳・下膳
- なし
- 居室の状況 / 一般(自立した人)の個室 / 床面積
- 13.35m2
- 一般(自立した人)の相部屋 / 床面積
- 床面積
- 介護が必要な人の個室 / 床面積
- 13.35m2
- 介護が必要な人の相部屋 / 床面積
- 床面積
- 一時的に介護が必要になったときの部屋 / 床面積
- 床面積
- 消火設備の有無
- あり
料金・費用の補足
- 入居継続支援加算(I)(予防を除く)
- なし
- 入居継続支援加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)(予防を除く)
- なし
- ADL維持等加算(II)(予防を除く)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 退居時情報提供加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 利用料の支払い方式
- 月払い方式
- 償却開始 / 入居をした月
- 入居をした月
- 初期償却率(%)
- %
- 2その他に要する前払金
- なし
- 人員配置が手厚い場合の介護サービス
- なし
- 個別的な選択による介護サービス
- なし
- その他に必要な月額利用料
- なし
- その他、前払金及び利用料以外に必要な利用料
- あり
- 利用料の支払方式
- 月払い方式
- 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) / 初期償却率
- %
運営・サービス
- 運営方針
- (事業の目的) 社会福祉法人熊本市社会福祉事業団が設置運営する養護老人ホーム長寿の里は、介護保険法に規定する、指定居宅サービス事業にかかる設備及び運営に関する基準により、指定特定施設入居者生活介護及び指定介護予防特定施設入居者生活介護の事業が、適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、要介護状態または要支援状態にある高齢者に対し、適正な指定特定施設入居者生活介護及び指定介護予防特定施設入居者生活介護を提供することを目的とする。 (運営の方針) 施設の従業者は、指定特定施設入居者生活介護または指定介護予防特定入居者生活介護のサービス提供に当たって、施設内の計画作成担当者が作成する特定施設サービス計画または介護予防特定施設サービス計画に基づき、入居者が当該施設においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう入浴排せつ、食事等の介護その他日常生活上の世話、機能訓練、健康管理、栄養管理口腔管理及び療養上の世話を行う。 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの密接な連携に努めるとともに、入居者の家族との連携を図り、入居者とその家族との交流の機会を確保するよう努めるものとする。 事業の実施に当たっては、「熊本市指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営の基準に関する条例」及び「熊本市指定介護予防サービス等の事業の人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法の基準に関する条例」に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 施設の従業者は、指定特定施設入居者介護サービスまたは指定介護予防特定入居者生活介護サービスの提供に当たって、懇切丁寧を旨とし、入居者又はその家族に対し、処遇上必要な事項について、理解しやすいように説明を行うものとする。 施設は、入居者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行なうとともに従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるものとする。 施設は、施設内の見やすい場所に運営規程の概要等重要事項を掲示するとともにホームページへ掲載するものとする。 施設の運営に当たっては、地域住民または住民の活動との連携や協力を行うなど、地域との交流に努める。
- 苦情相談窓口
- 096-319-4777
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
事業所の補足
- 事業開始年月日
- 2025/04/01
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 原則として別に定める利用契約書により締結した居室を使用するものとする。但し、適切に介護サービスを受けることが困難な場合であって、次の各号に定める場合には、施設に利用していない居室がある場合に限り、 入居者の希望により居室を移動する。 (1)日照、採光などの環境が、より適切なサービス提供をする合理的理由があるとき (2)現に利用している居室の設備等が、より適切なサービス提供をするうえで著しい支障があるとき (3) より適切なサービス提供をするうえで、他の入居者との関係が日常生活を送るのに著しい支障があるとき (4)その他、既に利用している居室がより適切なサービス提供をするため、入居者の日常生活上に著しい支障があるとき
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (居室移動の手続き) 居室の移動を希望する入居者は、その理由を従業者に申し出ることとする。 2 施設の管理者は、前項の申出を受理したときは、その理由及び指定特定施設入居者生活介護及び指定介護予防特定施設入居者生活介護の適切な運営を総合的に勘案し、その適否を入居者に通知する。 3 前条第2項の規定により、施設が入居者の居室を移動させる場合は、入居者の同意を得ることとする。 (居室移動に係る費用負担) 規定により居室移動をした入居者は、移動する前に使用していた居室を入居前の現状に復しなければならないものとし、その復する費用に入居者の負担とする。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (居室の移動) 入居者は、原則として別に定める利用契約書により締結した居室を使用するものとする。但し、適切に介護サービスを受けることが困難な場合であって、次の各号に定める場合には、施設に利用していない居室がある場合に限り、 入居者の希望により居室を移動することができる。 (1)日照、採光などの環境が、より適切なサービス提供をする合理的理由があるとき (2)現に利用している居室の設備等が、より適切なサービス提供をするうえで著しい支障があるとき (3) より適切なサービス提供をするうえで、他の入居者との関係が日常生活を送るのに著しい支障があるとき (4)その他、既に利用している居室がより適切なサービス提供をするため、入居者の日常生活上に著しい支障があるとき 施設は、指定特定施設入居者生活介護及び指定介護予防特定施設入居者生活介護の提供に著しい支障があるとき、施設の管理者は、入居者の同意を得て、居室を移動させることができる。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 平屋建てにて廊下などには段差なくバリアフリーに対応
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 「養護老人ホーム 長寿の里」の特定施設入居者生活介護は、全室個室の尊厳を重視したケアを実施しています。入浴面では大浴場から最新の機械浴まで完備し、身体状態に合わせた快適な生活を支えます。また、理学療法士等による個別機能訓練や多彩なレクリエーションを通じ、安心でき環境で最期まで自分らしく暮らせるようにサービスに注力しています。
- おやつ
- なし
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
「養護老人ホーム 長寿の里」の特定施設入居者生活介護は、全室個室の尊厳を重視したケアを実施しています。入浴面では大浴場から最新の機械浴まで完備し、身体状態に合わせた快適な生活を支えます。また、理学療法士等による個別機能訓練や多彩なレクリエーションを通じ、安心でき環境で最期まで自分らしく暮らせるようにサービスに注力しています。