いろはに 長屋 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

いろはに 長屋

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事業開始日
情報なし
総従業員数
15名
定員
18名

施設情報

施設名
いろはに 長屋
所在地
大分県津久見市大字網代95-21
連絡先
0972-85-3007
FAX 0972-85-3001
ホームページ
事業開始日
2023/3/1
総従業員数
15名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
津久見市
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
25,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
いろはに株式会社
介護保険事業所番号
4490700095

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
4320001019474

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
16人
要支援2
1人
要介護1
5人
要介護2
4人
要介護3
4人
要介護4
1人
要介護5
1人
平均年齢
85.6歳
男女別人数
10人
職員体制
介護職員
15人 常勤 15人非常勤 0人常勤換算 7人
介護福祉士
9人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
入浴は、体調確認を行い、午後からの時間帯にゆったりと入浴していただくようにします。 自分で行えることは時間をかけてでも行っていただき、スタッフは安全に注意を払い、身体 面の異常のチェック並びに清潔の保持、必要最低限の援助のみ行います。入浴することにより血液循環を良くし清潔を保持しますが、入浴を嫌ったり、援助を拒む方もあり、入浴しても自ら洗えない方もおられます。誘導並びに更衣及び洗う方法等個人の意向、ペースの尊重を第一に考え、それぞれ利用者と関わっていく中で工夫し、羞恥心やプラ イバシーに配慮しながら援助していきます。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
2.2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
4人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
6か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
0.5人
介護職員
7.0人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
6人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
管理者研修終了
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
接遇、身体拘束、認知症の理解等 防災訓練、緊急時対応等
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
3人
認知症介護実践者研修修了者の人数
1人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
2人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
金田医院
医療機関
2人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
1U食堂・居間 42.41m2 キッチン8.28m2 2U食堂・居間 36.99m2 キッチン8.28m2
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
保証金の有無 (前払金)
100,000円
(保全措置の内容)
入居一時金
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
300円
(昼食)
500円
(夕食)
400円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,200円
1理美容代
2,300円
算定方法
委託業者へ直接支払う額(一律)
2おむつ代
3,000円
算定方法
利用者個人の身体状況に応じた個別のオムツ代(提携業者へ直接支払う額)
3その他 / ( / )
100円
算定方法
ムース食を提供した場合はプラス100円
4その他 / ( / )
800円
算定方法
1病院送迎時車代500円(片道一律)2職員の付き添い800円(一人30分)
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1段差がない 段差を無くし転倒等による事故を未然に防止ししております。玄関から廊下まで煩わしさなく移動できます。 2施設全体に手すり設置 無理なく自分のペースで歩行する事ができるよう、施設全体に手すりを設置しております。 3スライドドアで、出入り口での事故等を防止 ドア付近は、衝突や開閉による事故が考えられます。全ての出入り口をスライドドアにする事で、開閉時のアクシデントを防いでおります。 4トイレ・洗面所も、もちろんバリアフリー トイレや洗面所は、思いがけない動作や人の出入りなどによる事故がおきやすい場所。安心・安全にお使いいただくための充分なスペースを設け、高さや設置場所などを調整し、誰もが使いやすい空間をご用意しております。 5全居室に見守り機器、センサー設置、入居者のプライバシーを保持
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者の援助に際しては、精神的・身体的・社会的な面から総合的に関わっていきます。 認知症高齢者は病状並びに程度等は個人によって異なり、出現する周辺症状、精神症状も複雑、多様であり、日常生活動作能力・知的能力も異なります。また、その時々により理解力、判断力等は異なり容易に変化します。このような認知症高齢者に対しては「認知症高齢者の心(何を望んでいるのか、 どうしたいのか等)を把握した上でそれに沿ってその認知症高齢者の生き方を援助していく」事が基本になってきます。 そのためにも、要介護認定調査及び要介護度、ご本人やご家族・関係者の希望などに基づいて介護計画を作成し、利用者個人にあった専門的援助を実施していきます。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

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留意事項

施設の特徴

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