グループホームかわかみ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームかわかみ

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事業開始日
情報なし
総従業員数
20名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームかわかみ
所在地
川上町1854-1
連絡先
099(243)7735
FAX 099(243)7735
ホームページ
事業開始日
2005/06/12
総従業員数
20名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
鹿児島市
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
30,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
有限会社 ベストケアライフ
介護保険事業所番号
4670104365

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
9340002012109

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
17人
要支援2
0人
要介護1
8人
要介護2
3人
要介護3
2人
要介護4
2人
要介護5
2人
平均年齢
83歳
男女別人数
12人
職員体制
介護職員
20人 常勤 10人非常勤 10人常勤換算 5.3人
介護福祉士
7人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
12人
医療・設備
協力医療機関の名称
医療法人 有隣会 伊敷病院、医療法人 渓心会 くぼた内科クリニック、医療法人 博香会 久保クリニック
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
手すりなどを設置し、脱衣所との段差をなくしバリアフリーに対応している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
3.2人
若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
あり
入居者数
2人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
1人
計画作成担当者
5人
介護職員
5.3人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
2人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
12人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
9人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・認知症への基礎知識を各スタッフが定着させ、実務者研修、基礎研修を受講した者をはじめ、オンラインでの研修を通して資料を共有し、他参加できなかったスタッフへの意識向上、技術研鑽に努めている。ただ受動的な研修ではなく、各人が入居者へいかに心を寄せて病歴・生活史・本人の思いを汲み取れるかを、事例検討を交えてミーティングを繰り返し行っている。今年度は各課題に向けて月毎に課題発表を行うよう取り組んでいる。解っているつもり、を見直す切っ掛けになり、固定概念でケアを行っていないか、スピーチロックをしていないか、等様々な要因をお互いに見つけ、ケアの方針転換を心がけるようにしている。 職種、経験値を見ながら、どういった点が分っていないのか、苦手なのかをスタッフ側からも情報発信してもらいながら一緒に解決できるような研修の機会を提供している。 ・重度化に備えて、基本的な医療における知識を協力医療機関と相談しながら、不定期ながら問題提起をした点における指導を貰い、勉強会、振り返り会として知識の習得に役立て、ミーティングで皆が情報を共有できるよう工夫している。他にも、ケアの中に馴れ合い(思い込み)が生じる可能性もあるため、事在るごと(入居者の身体状態によって)に、認知症専門医等や歯科衛生士等の力をかりて、職員が知っているつもりになっている点の洗い出しをし、正確な知識の確認をするよう内部研修の内容を駆使している。 ・3か月に1度以上の割合で身体拘束・高齢者虐待とはどのような事かを委員会を通じて繰り返し呼びかけ、認知症への支援の基本事項を盛り込みながら私たちの支援に不具合が無いか点検の場として活用している(特に入居者側の気持ち、立場、雰囲気、人的環境、時間も考慮するようカンファレンスもまめに行いながら互いに確認し合うようにしている)
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
介護職員処遇改善加算(I)
あり
介護職員処遇改善加算(II)
なし
介護職員処遇改善加算(III)
なし
介護職員処遇改善加算(IV)
なし
介護職員処遇改善加算(V)
なし
介護職員等特定処遇改善加算(I)
なし
介護職員等特定処遇改善加算(II)
なし
介護職員等ベースアップ等支援加算
あり
看護師の確保方法
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
介護療養型医療施設
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(III)(予防を除く)
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
50%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
広い空間の中で、ゆったり座れるソファや食堂テーブルに椅子は回転式になっており、入居者がいつでもゆっくりくつろげるよう、色々な向きに変えられるよう工夫している。新型コロナウイルス感染症に対応する策としてテーブル真ん中にアクリル板を置き飛沫感染の防止にも努める。各テーブルも距離を置いて設置している。 また、台所は対面式になっており、食事の香りが食堂にわたって五感を刺激できるようにし、広く取ったカウンターなどで、入居者に盛り付けや、混ぜなどの料理の協力を得る際に役立っており、台所横窓から居間の窓まで風が突き抜けられるよう工夫もされ空気の澱みが起こらないよう工夫している。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
保証金の有無 (前払金)
50,000円
(保全措置の内容)
入居時保証金として、退居時清掃備品破損等における修繕含め、入居料未納等の際に充てるものとする。
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
300円
(昼食)
400円
(夕食)
400円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,100円
1理美容代
1,500円
算定方法
○訪問美容であるため、隔月に実施で実費 ○希望で外部美容室を望まれる場合も実費 (現在では3密を避ける為の環境整備として状況を見据えながら隔月実施とは異なり検討している)
算定方法
○利用した分での実費
3その他 / ( / )
600円
算定方法
日割600円、月単位での実費
4その他 / ( / )
100円
算定方法
日割100円、月単位での実費
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
建物の外にはウッドデッキを敷き、いつでも散歩しやすいようにしていて朝夕涼しい時間帯に外気に触れていられるようにし開放している。また、中庭もあり歩く練習や自然に触れられるよう様々な草花がさいている。季節の移ろいから体調の良い方を外で花見に連れ出したりミニ食事会のような時間を作り心身が穏やかで過ごせる景色の工夫をしている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
施設内は段差をすべて無くし、中庭への出入りの際にはウッドデッキからスロープを広げ足に負担のないように工夫している。廊下やトイレまでの壁には必ず手すりをつけて転倒防止などに設置している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー設置済み
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自然に囲まれた環境下にあるので、五感を刺激するような試みに取り組んでいる。昨今、男性利用者が1/3程度占めている事から男女のプライバシーを護り、互いに敬う気持ちが図れるような席の組み方に工夫をしている。入居年数が経てば経つほど、下肢筋力の衰えが著明に出てくる為、平行棒を活かしたリハビリ体操、機能訓練を強化し中庭散歩を自由に出来るよう常に開放を心掛け、介護度が進まないよう身体状態の把握に取り組む。制作(作業)系レクリエーションでは得意・不得意を確認した上で、無理矢理が無いよう声掛け、支援の工夫をアセスメントを重ねながら計画している。他者との協同を嫌がられる、また同じことを合わせてする事が苦手な方には相応に話し相手になったり気分転換を図りながら個々の楽しみや思いを聞き出し個別対応を行っている。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設から公開されている紹介情報はありません。
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