施設情報
- 施設名
- フェリオ天神
- 所在地
- 〒810-0002
福岡県福岡市中央区西中洲11−25
- 事業開始日
- 2019/09/01
- 総従業員数
- 85名
- 経験5年以上
- 40%
サービス情報
- サービスの種類
- 有料老人ホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 99名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 300,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社シニアライフカンパニー
- 介護保険事業所番号
- 4071003265
公的情報の詳細
-
法人番号
-
2010601053856
-
所在地
-
西中洲11-25フェリオ天神
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 80人
- 要支援1
- 6人
- 要支援2
- 6人
- 要介護1
- 12人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 16人
- 要介護4
- 19人
- 要介護5
- 9人
- 平均年齢
- 87.9歳
- 男女別人数
- 男性:24人 女性:56人
職員体制
- 介護職員
-
41人
常勤 36人非常勤 5人常勤換算 39.7人
- 看護職員
-
8人
常勤 6人非常勤 2人常勤換算 7.5人
- 介護福祉士
-
32人
- 機能訓練指導員
-
4人
常勤 3人非常勤 1人常勤換算 3.5人
- 夜勤職員(最少時)
-
1人
- 職員総数
-
59人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- 前田歯科クリニック 箱崎ふ頭歯科 アンブル歯科
- 協力医療機関
- 梶山医院 薬院内科循環器クリニック ひまわりホームクリニック
- 介護居室個室
- 24m2
- 浴室の総数
- 9か所
料金
- 管理費
- 85,695円
- 食費
- 86,000円
- 家賃相当額
- あり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 1福岡市中央区西中洲11-25 2福岡市早良区百道1-25-19
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 1福岡市中央区西中洲11-25 2福岡市早良区百道1-25-19
- 看護職員及び介護職員1人当たりの特定施設入居者生活介護の利用者数
- 1.6人
- 若年性認知症入居者受入加算
- なし
- 退院・退所時連携加算(予防を除く)
- あり
- 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く)
- なし
- 利用者の個別的な選択による介護サービスの実施状況
- 別 紙
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 男女別人数
- 56人
- 入居者数
- 5人
- 木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
- なし
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 年齢により前払金の料金が異なる場合
- あり
- (サービス提供に係る費用が、介護保険給付(利用者負担分を含む)の費用では賄えない額の合理的な積算根拠)
- あり
- 入居者の嗜好に応じた特別な食事
- 実費負担
- 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 99人<61.2人>
- 入居率
- 80.8%
- 昨年度の退居者数
- 21人
- 利用者の意見を把握する取組 / 有無
- あり
要介護度・対象者
- 要支援の者を対象
- あり
- 要介護の者を対象
- あり
- 要介護度別入居者数 / 自立
- 2人
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 施設長
- 1人
- 生活相談員
- 1.5人
- 看護職員
- 7.5人
- 介護職員
- 39.7人
- 機能訓練指導員
- 3.5人
- 計画作成担当者
- 2人
- 栄養士
- 2人
- 調理員
- 8.0人
- 事務員
- 2.8人
- その他の従業者
- 2人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 38.3時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 夜勤職員(最少時)
- 1人
- 平均時の人数
- 1人
- 看護職員
- 7.4人
- その他の従業者
- 1.8人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士・介護支援専門員・社会福祉士・甲種防火防災管理者
- 区分 / 看護職員 / 介護職員 / 生活相談員
- 生活相談員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 機能訓練指導員 / 計画作成担当者
- 計画作成担当者
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- eラーニング ジョブメドレー コンプライアンス研修全般 事故・苦情・身体拘束・虐待・衛生関連ウェブ勉強会
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 個別機能訓練加算(I)
- あり
- 個別機能訓練加算(II)
- あり
- 夜間看護体制加算(予防を除く)(I)
- あり
- 夜間看護体制加算(予防を除く)(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 機能訓練
- 必要に応じ別途費用
- 非常勤
- 2人
- 看護職員数の退職者数 / 常勤
- 5人
- 非常勤
- 1人
- 非常勤
- 5人
- 介護職員数の退職者数 / 常勤
- 17人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 9.8%
- 夜勤を行う従業者数
- 1人
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- あり
- 看取り介護加算(I)(予防を除く)
- なし
- 看取り介護加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 1人
- 医療機関
- 0人
- 通院介助(協力医療機関)
- 必要に応じ別途費用
- 通院介助(協力医療機関以外)
- 必要に応じ別途費用
- 定期健康診断
- 年2回ホーム負担
- 健康相談
- 必要に応じ別途費用
- 入退院時の同行(協力医療機関)
- ホーム対応 別途費用なし
- 入退院時の同行(協力医療機関以外)
- 必要に応じ別途費用
設備・居室の補足
- 居室面積の変更
- あり
- 便所の変更の有無
- なし
- 浴室の変更の有無
- なし
- 居室面積の変更
- なし
- 居室の状況 / 区分 / 室数 / 人数 / 居室の床面積
- 居室の床面積
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 食堂の設備状況
- 食堂兼機能訓練室10室
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
- 1居室に要する前払金 (一般居室や介護居室、共用部分の利用のための家賃相当額に充当されるもの)
- あり
- 居室清掃
- 必要に応じ別途費用
- 居室配膳・下膳
- 病気等の理由など必要に応じ適宜実施
- 介護が必要な人の個室 / 床面積
- 24m2
- 室数
- 95室
- 消火設備の有無
- あり
料金・費用の補足
- 入居継続支援加算(I)(予防を除く)
- なし
- 入居継続支援加算(II)(予防を除く)
- あり
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)(予防を除く)
- あり
- ADL維持等加算(II)(予防を除く)
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 退居時情報提供加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- あり
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 利用料の支払い方式
- 選択方式
- 前払金の名称
- 前払金
- 償却開始 / 入居をした月
- あり
- 初期償却率(%)
- 15%
- 解約時返還金の算定方法
- 前払い金の返還) 目的施設の1日あたりの利用料 =前払い金÷前払い金償却期間(月数)(小数点以下切捨て)÷30(小数点以下切捨て) 返還金=受領済の前払い金-(居室明け渡し日までの利用日数×目的施設の1日あたりの利用料)-通常の使用に伴い生じた居室損耗を除く原状回復費用 (月額利用料の返還) 目的施設の月額利用料1日分 =月額利用料(暮らしサポート費+食費+管理費)÷30 返還金=受領済の月額利用料-(居室明け渡し日までの利用日数×目的施設の月額利用料1日分) ・月次償却=(前払い金-非返還対象分)÷ 前払い金償却期間(月数)(小数点以下切捨て) ・端数精算金=前払い金-非返還対象分-月次償却×前払い金償却期間(月数) ※端数精算金は、償却期間開始月に充当するものとします。 ・返還金 a:前払い金償却期間内の場合 (前払い金-非返還対象分)-{(月次償却日割分×入居日からその月の末日までの日数)+(月次償却×入居翌月から退去前月までの月数)+(月次償却日割分×退去月初日から退去日までの日数)}-端数精算金 入退去月は日割り精算とします。 b:前払い金償却期間を超える場合 返還金はなく、前払い金の追加徴収も行い ません。
- 保全措置の実施状況
- あり
- 5.介護サービス(予防を含む)を利用するに当たっての利用料等に関する事項
- 連帯保証を行う銀行 株式会社三井住友銀行
- 2その他に要する前払金
- なし
- 保全措置の実施状況
- なし
- 人員配置が手厚い場合の介護サービス
- あり
- (その内容及び利用料)
- 要支援者、要介護者については、人員を基準以上に配置(常勤換算週38.3時間の直接処遇職員を要介護者3人に対し1.5人以上の配置)して提供する介護サービスのうち、介護保険給付(利用者負担分を含む)による収入によって賄えない額に充当するものとして、合理的な積算根拠に基づいて算出されています。
- 個別的な選択による介護サービス
- あり
- (その内容及び利用料)
- 別紙サービス一覧表に内容記載。
- その他に必要な月額利用料
- あり
- (その内容及び利用料)
- 要支援者、要介護者については、人員を基準以上に配置(常勤換算週38.3時間の直接処遇職員を要介護者3人に対し2人以上の配置)して提供する介護サービスのうち、介護保険給付(利用者負担分を含む)による収入によって賄えない額に充当するものとして、合理的な積算根拠に基づいて算出されています。 暮らしサポート費(介護保険に係る利用料を除く) ・要支援・要介護者 53,900円(消費税10%込) ・自立者 25,300円(消費税10%込)
- その他、前払金及び利用料以外に必要な利用料
- あり
- (その内容及び利用料)
- 各種代行サービス 30分毎に1,540円(消費税10%込)送迎・付き添いサービス30分毎に2,200円(消費10%税込)
- 利用料の支払方式
- 選択方式
- 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) / 初期償却率
- 15%
運営・サービス
- 運営方針
- 本事業は、要介護状態等によって自立した生活が困難になったご入居者様に対して、心身の状況に合せた個別の特定施設サービス計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話、機能訓練及び療養上の世話を行うことにより、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう必要なサービスの提供に努めます。 事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。
- サービスの特色
- ホームは、次のコンセプトのもとに各種サービスを提供します。 (1)生活の継続性 入居者には、長年培ってきた個々の生活習慣が有り、その人が背負ってきた人生が有ります。 まずその理解に努め、何よりもその事を尊重して以後その継続した生活のサポートを行います。 (2)自己決定の尊重 何事も入居者本人の自己決定を尊重し、ホームスタッフは、入居者本人が自らの意思に基づき、自立した質の高い生活が送れるように支援していきます。 (3)残存能力の維持 介護を必要とする状態になった高齢者は、二次障害や三次障害を引き起こす事が多いものです。従って実際の看護・介護にあたっても、次に起こりうる事態を予測し、それを防ぐための予防的な対処を行う事が重要になってきます。ホームスタッフは入居者の残存能力を引き出し、ADL(日常生活動作)の向上とQOL(生活の質)の維持を図るようケアを行います。
- 苦情相談窓口
- 092-724-5200
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
事業所の補足
- 事業開始年月日
- 2019/09/01
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 一時介護室なし。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 該当なし。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 心身状態の著しい変化に伴い、ユニット介護度バランス不適合、居室の破損や老朽化、及び家族からの希望があった場合
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 当該ユニットの居室で介護を行う事が困難になった場合
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全フロアバリアフリー対応。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器具・スプリンクラー設備・自動火災報知設備・非常警報器具・誘導灯・誘導標識・連結送水管・非常電源(発電機・蓄電器)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ホームは、次のコンセプトのもとに各種サービスを提供します。 (1)生活の継続性 入居者には、長年培ってきた個々の生活習慣が有り、その人が背負ってきた人生が有ります。 まずその理解に努め、何よりもその事を尊重して以後その継続した生活のサポートを行います。 (2)自己決定の尊重 何事も入居者本人の自己決定を尊重し、ホームスタッフは、入居者本人が自らの意思に基づき、自立した質の高い生活が送れるように支援していきます。 (3)残存能力の維持 介護を必要とする状態になった高齢者は、二次障害や三次障害を引き起こす事が多いものです。従って実際の看護・介護にあたっても、次に起こりうる事態を予測し、それを防ぐための予防的な対処を行う事が重要になってきます。ホームスタッフは入居者の残存能力を引き出し、ADL(日常生活動作)の向上とQOL(生活の質)の維持を図るようケアを行います。
- おやつ
- 実費負担
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 無し
- 留意事項
- ―
施設の特徴
フェリオ天神(ふぇりおてんじん)
092-724-5200
福岡県福岡市中央区西中洲11−25
福岡市営地下鉄七隈線天神南駅下車
福岡市営地下鉄空港線天神駅下車
西鉄大牟田線福岡天神駅下車
株式会社シニアライフカンパニー
本事業は、要介護状態等によって自立した生活が困難になったご入居者様に対して、心身の状況に合せた個別の特定施設サービス計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上の世話、機能訓練及び療養上の世話を行うことにより、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう必要なサービスの提供に努めます。
事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとします。 ホームは、次のコンセプトのもとに各種サービスを提供します。
(1)生活の継続性
入居者には、長年培ってきた個々の生活習慣が有り、その人が背負ってきた人生が有ります。
まずその理解に努め、何よりもその事を尊重して以後その継続した生活のサポートを行います。
(2)自己決定の尊重
何事も入居者本人の自己決定を尊重し、ホームスタッフは、入居者本人が自らの意思に基づき、自立した質の高い生活が送れるように支援していきます。
(3)残存能力の維持
介護を必要とする状態になった高齢者は、二次障害や三次障害を引き起こす事が多いものです。従って実際の看護・介護にあたっても、次に起こりうる事態を予測し、それを防ぐための予防的な対処を行う事が重要になってきます。ホームスタッフは入居者の残存能力を引き出し、ADL(日常生活動作)の向上とQOL(生活の質)の維持を図るようケアを行います。
特定施設入居者生活介護(有料老人ホーム)