施設情報
- 施設名
- グループホームゆづるの杜
- 所在地
- 〒983-0024
宮城県仙台市宮城野区鶴巻一丁目19番3号
- 事業開始日
- 2022/04/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 43.8%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 59,444円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社奏樹
- 介護保険事業所番号
- 0495200545
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 89.6歳
- 男女別人数
- 13人
職員体制
- 介護職員
-
14人
常勤 11人非常勤 3人常勤換算 12.5人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
- 介護福祉士
-
9人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
15人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 手すり設置
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.4人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.1人
- 計画作成担当者
- 0.4人
- 介護職員
- 12.5人
- 看護職員
- 0.1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 新入職研修・フォローアップ研修・異業種間研修のほか、事業所において認知症ケアや高齢者虐待防止、事故・苦情、感染症や防災に関する研修を実施し、サービスの向上及び職員の資質向上に努めております。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 2人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 光ヶ丘スペルマン病院
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 55%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 台所は各ユニット1か所づつ設置。居間と食堂が共通のスペースになっています。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- あり
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- あり
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 100,000円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,290円
- 算定方法
- 自己負担となります。
- 3その他 / ( / )
- 23,000円
- 算定方法
- 月額23,000円
- 4その他 / ( / )
- 1,100円
- 算定方法
- 月額1,100円
- 5その他 / ( / )
- 1,000円
- 算定方法
- 3時間まで1,000円 その後1時間ごとに500円(消費税別) なお、以下の場合はその限りではありません。 ・急変による救急搬送 ・事業所内における事故による通院 ・当事業所より仙台市宮城野区内の病院・診療所への通院
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 全空間バリアフリー対応
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器、自動火災報知設備、誘導灯及び誘導標識
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 6カ月毎に介護計画を作成し、3カ月毎に見直しを行いながら、個別ケアの実践に取り組んでいます。 敷地内に併設する小規模多機能型居宅介護事業所と連携を図りながら、夜間や緊急時の対応が可能です。また、非常勤の看護職員が配置され、介護・看護の密なサービスが提供できます。 同一敷地内において、小規模多機能型居宅介護では通い、訪問、泊りのサービスを、グループホームにおいては住まいのサービスをと、その人の状況に合わせたケアが可能となります。さらに同中学校区に当法人が運営する診療所があり、医療面のバックアップが確保されています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
ぐるーぷほーむゆづるのもり グループホームゆづるの杜 有限会社奏樹 宮城県仙台市宮城野区鶴巻一丁目19番3号 仙石線福田町駅で下車し、徒歩20分
仙台駅から鶴巻小学校行きのバスに乗り、鶴巻小学校前で下車し、徒歩5分 022-253-6831 要支援2・要介護状態にある高齢者に対し、適正な(介護予防)認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とし、認知症によって自立した生活が困難になった方に対して、家庭的な環境のもとで食事・排泄・入浴等の日常生活の世話及び日常生活の中での心身の機能訓練等を行うことにより、安心と尊厳のある生活を営むことが出来るよう必要な援助を提供します。
「あったか家族~共に泣き、笑おう」を事業所スローガンとして掲げています。
地域の中のどこにでもあるような馴染みの「家」を目指し、地域活動等の社会活動にも積極的に参加出来るように支援します。 6カ月毎に介護計画を作成し、3カ月毎に見直しを行いながら、個別ケアの実践に取り組んでいます。
敷地内に併設する小規模多機能型居宅介護事業所と連携を図りながら、夜間や緊急時の対応が可能です。また、非常勤の看護職員が配置され、介護・看護の密なサービスが提供できます。
同一敷地内において、小規模多機能型居宅介護では通い、訪問、泊りのサービスを、グループホームにおいては住まいのサービスをと、その人の状況に合わせたケアが可能となります。さらに同中学校区に当法人が運営する診療所があり、医療面のバックアップが確保されています。 認知症対応型共同生活介護 0495200545