ダスキンヘルスレント登米ステーション | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

福祉用具貸与

ダスキンヘルスレント登米ステーション

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2014/07/01
総従業員数
1527名
定員
情報なし

施設情報

施設名
ダスキンヘルスレント登米ステーション
所在地
〒987-0511
宮城県登米市迫町佐沼字梅ノ木5丁目5-9
連絡先
0220-23-7630
FAX 0220-23-7631
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2014/07/01
総従業員数
1527名
経験5年以上
60%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具貸与
予防介護サービス
対応エリア
宮城県全域(離島を除く)
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社あさの
介護保険事業所番号
0471201418

併設・提供サービス

  • 福祉用具貸与
公的情報の詳細
法人番号
6370401000011

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
168人
要支援1
1人
要支援2
1人
要介護1
5人
要介護2
34人
要介護3
56人
要介護4
46人
要介護5
25人
職員体制
介護福祉士
6人
職員総数
13人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
98人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
8.5人
事務員
1人
その他の従業者
1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
1人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
・緊急時(危機発生)対応研修・プライバシー保護研修・人権擁護研修・認知症ケア研修・コンプライアンス研修
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
特殊寝台
1,300円
床ずれ防止用具
1,048円
体位変換器
940円
手すり
1,862円
スロープ
2,420円
認知症老人徘徊感知機器
950円
移動用リフト
4,400円
自動排泄処理装置
1,058円
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時00分~18時00分
定休日
日曜・祝日を除く毎日(ただし8月14日~16日、12月29日~1月3日を除く)
その他
特殊寝台
あり
床ずれ防止用具
あり
体位変換器
あり
手すり
あり
スロープ
あり
認知症老人徘徊感知機器
あり
移動用リフト
あり
自動排泄処理装置
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者さまのニーズに耳を傾け 迅速にキメ細かい対応ができるように 心掛けています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:00〜18:00
土曜日
9:00〜18:00
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
日曜・祝日を除く毎日(ただし8月14日~16日、12月29日~1月3日を除く)
留意事項

施設の特徴

だすきんへるすれんととめすてーしょん ダスキンヘルスレント登米ステーション 株式会社あさの 宮城県登米市迫町佐沼字梅ノ木5丁目5-9 宮城県全域(離島を除く) 宮城交通 ミヤコーバス佐沼営業所から車で10分 0220-23-7630 1 利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、要支援、要介護者の心身の状況、希望及びその置  かれている環境等を踏まえ、適切な指定福祉用具(指定介護予防福祉用具)の選定の援助、取り付け、調整等を行い、利用者の日常生活上の便宜を図り  、利用者を介護する者の負担軽減を図るものとする。(指定介護予防福祉用具貸与においては、利用者の生活機能の維持又は改善を図るものとする。) 2 事業の実施にあたっては、利用者の意志及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 3 事業の実施にあたっては、利用者の所在する市区町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、他の居宅サービス事業   者、医療機関、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携を図り、総合的なサービスの適用に努めるものとする。 4 常に清潔かつ安全で正常な機能を有する指定福祉用具(指定介護予防福祉用具を貸与すること。 5 提供する指定福祉用具(指定介護予防福祉用具)貸与の質の評価を行い、常にその改善を図ること。 6 前5項のほか、(指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準)(平成11年厚生省令第37号)(指定介護サービスの事業の人員、設  備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準)(平成18年厚生労働省令第35号)に定める内  容を遵守し、事業を実施するものとする。 利用者さまのニーズに耳を傾け 迅速にキメ細かい対応ができるように 心掛けています。 福祉用具貸与 0471201418
8