施設情報
- 施設名
- 医療法人社団仁明会 齋藤病院
- 所在地
- 〒986-0873
宮城県石巻市山下町1-7-24
- 事業開始日
- 2013/07/01
- 総従業員数
- 77名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- デイケア
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 当事業所より約20分圏内の石巻市の範囲、及び東松島市の一部。石巻圏域町名・字名一覧のチェック欄に〇を付けた区域。
- 定員
- 12名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人社団仁明会 齋藤病院
- 介護保険事業所番号
- 0410211320
公的情報の詳細
-
法人番号
-
1370305000442
通所リハビリテーション
- 定員
-
180名
- 利用可能曜日
-
平日
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 77人
- 要支援1
- 28人
- 要支援2
- 30人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 看護職員
-
8人
常勤 8人非常勤 0人常勤換算 0人
- 理学療法士
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 作業療法士
-
2人
常勤 2人非常勤 0人常勤換算 2人
- 職員総数
-
18人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
- 3人
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
- あり
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 4.625m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 石巻市山下町1-7-24、石巻市門脇一番谷地57-18、石巻市伊原津2-1-2、東松島市矢本字大林2-2
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 石巻市山下町1-7-24、石巻市門脇一番谷地57-18、石巻市伊原津二丁目1-2、東松島市矢本字大林2-2
- 医師
- 3人
- 理学療法士
- 2人
- 作業療法士
- 2人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 0人
- 相談援助員
- 0人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 1.5人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- なし
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 作業療法士
- 区分 / 医師 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 区分 / 看護職員 / 介護職員
- 介護職員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 院内研修は感染対策、高齢者虐待、リスク管理、接遇、医療安全が開催されている。 その他、リハビリテーション部内で週1回の研修や、不定期で研修会参加者による研修が行われています。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 55.5m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
- あり
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)(予防を除く)
- なし
- 入浴介助加算(II)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
- なし
- 短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- あり
- 退院時共同指導加算
- あり
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- あり
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)イ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)ロ
- あり
- 口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 中重度者ケア体制加算(予防を除く)
- なし
- 一体的サービス提供加算(予防のみ)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 移行支援加算(予防を除く)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- 0件
- 栄養改善加算の算定件数
- 0件
- 口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
- 0件
- 一体的サービス提供加算
- 0件
- (その額、算定方法等)
- キャンセル料はかかりません。
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時00分~17時30分
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/30~1/3)、お盆(8/15~8/16)
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 4台
- 定休日
- 日曜日、土曜日午後、祝日、年末年始(12/30~1/3)、お盆(8/15~8/16)
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 通所リハビリ室内に消火器、スプリンクラーを設置している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- あり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 筋力、持久力向上練習による安定した生活の獲得、痛みに対する除痛のリハビリ、 基本動作・歩行・応用動作練習、日常生活に関する評価・練習・指導、 生きがいや楽しみの探索、多職種協働による生活全般の援助と対応、 脳卒中、呼吸器疾患、循環器疾患、神経疾患、運動器疾患、難病に対応しています。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:00〜17:30
- 土曜日
- 00:00〜00:00
- 日曜日
- 00:00〜00:00
- 祝日
- 00:00〜00:00
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12/30~1/3)、お盆(8/15~8/16)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
いりょうほうじんしゃだんじんめいかい さいとうびょういん 医療法人社団仁明会 齋藤病院 医療法人社団仁明会 齋藤病院 宮城県石巻市山下町1-7-24 当事業所より約20分圏内の石巻市の範囲、及び東松島市の一部。石巻圏域町名・字名一覧のチェック欄に〇を付けた区域。 JR仙石線 山下駅 下車、徒歩約10分、石巻警察前バス停 徒歩1分 0225-96-3251 1. 業務内容の見える化
実施された内容や計画、効果についての見える化
利用している施設やケアマネジャーへの結果の見える化
利用者から積極的に情報収集を行い、それを元に利用者様の生活改善できるよう努めていく。
研究などによる情報の取り扱いは特定の人を判別できないように加工し許可を得たうえで発表する。
2. 多職種の連携
病院内で医師、看護師、リハビリ、連携室ともに情報を共有し指導や計画作成に参画する。
地域でケアマネージャー、家族や地域の人、利用施設担当者とともに最善の方法を検討する。
すべての職種で定期的に情報を共有できるようにする。
各専門職種の分析による意見を、利用者の最大限の利益につながるように集約する。
3. 利用者に合わせたオーダーメイドの計画書の作成
利用者が自分の計画に参加し、意見をすることができる。
計画が定期的に見直されて、利用者がリハビリの内容や効果について意見をすることができる。
計画の見直しとともにゴールについても明快にする。
リハビリの修了についても意見をすることができる。
4. 虐待及び身体拘束に対する弊害をなくし基本的人権を守る
利用者に対し虐待や身体拘束を防止するため、職員全体で監視し、対策を事前に立てる。
人権を尊重したサービスを提供できるようにする。 筋力、持久力向上練習による安定した生活の獲得、痛みに対する除痛のリハビリ、
基本動作・歩行・応用動作練習、日常生活に関する評価・練習・指導、
生きがいや楽しみの探索、多職種協働による生活全般の援助と対応、
脳卒中、呼吸器疾患、循環器疾患、神経疾患、運動器疾患、難病に対応しています。 通所リハビリテーション 0410211320