愛の家グループホーム福島飯坂湯野 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

愛の家グループホーム福島飯坂湯野

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事業開始日
2010/06/01
総従業員数
17名
定員
18名

施設情報

施設名
愛の家グループホーム福島飯坂湯野
所在地
〒960-0211
福島県福島市飯坂町湯野字湯ノ上4
連絡先
024-541-3005
FAX 024-541-3006
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2010/06/01
総従業員数
17名
経験5年以上
50%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
75,250円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
メディカル・ケア・サービス東北株式会社
介護保険事業所番号
0790100218

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
9370001012651

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
17人
要支援2
0人
要介護1
4人
要介護2
7人
要介護3
3人
要介護4
2人
要介護5
1人
平均年齢
89.7歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
15人 常勤 14人非常勤 1人常勤換算 13.4人
看護職員
1人 常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.2人
介護福祉士
5人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
職員総数
19人
医療・設備
協力歯科医療機関
なし
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
シャワー、浴室暖房・乾燥、手すり、シャワー椅子、
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
1.08人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.81人
計画作成担当者
0.4人
介護職員
13.4人
看護職員
0.2人
その他の従業者
1.59人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
9人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
なし
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
福島県認知症介護実践者研修、リーダー研修、管理者研修、防火管理者研修、ヘルパー2級、ヘルパー1級、介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
4月;『倫理及び法令順守について』、『虐待・身体拘束に関する研修』、『自然災害BCP』 5月;『事故予防と事故発生時に対応について』、『感染症BCP』 6月:『食中毒予防と蔓延防止対策について』 7月;『感染症予防と蔓延防止対策について』、『虐待・身体拘束に関する研修』 8月;『看取り介護について』 9月;『防災・減災研修』 10月;『コミュニケーション技術』、『虐待・身体拘束に関する研修』、『自然災害BCP』 11月;『腰痛について』『感染症BCP』 12月;『接遇について』 1月;『認知症について』、『虐待・身体拘束に関する研修』 2月;『プライバシー保護と権利擁護について』 3月;『高齢者虐待と身体拘束の理解』
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
1人
設備・居室の補足
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
居間兼食堂;共用テーブル3台、共用ひじ掛け椅子12脚、ソファ、ローテーブル、共用テレビ、テレビ台、ホワイトボード、DVDプレーヤー、CDラジカセ、天井埋め込み型エアコン、 台所;冷蔵庫3台、冷凍庫1台、オーブンレンジ各1台、食器乾燥機各1台、電気ポット各1台
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
あり
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
あり
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
100,000円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
500円
(昼食)
500円
(夕食)
500円
(おやつ)
150円
(又は1日)
1,650円
3その他 / ( / )
14,800円
算定方法
共有部分の使用料、建物・備品の維持管理費、修繕費等が含まれます。
4その他 / ( / )
16,285円
算定方法
電気・ガス・水道料となっています。
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
脱衣所;洗濯機2台、乾燥機1台、 階段ホール;エレベーター、
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
階段以外はバリアフリー。屋外(敷地内)においては玄関先傾斜あり。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
火災警報器、煙探知機、熱感知器、スプリンクラー、
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居(以下「ユニット」といいます。)において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活の世話および機能訓練を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるようにします。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
無し(終日承る)
留意事項

施設の特徴

あいのいえぐるーぷほーむふくしまいいざかゆの 愛の家グループホーム福島飯坂湯野 メディカル・ケア・サービス東北株式会社 福島県福島市飯坂町湯野字湯ノ上4 福島交通飯坂線飯坂温泉駅 下車徒歩10分 024-541-3005 1.MCS東北は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます。 認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居(以下「ユニット」といいます。)において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴、排せつ、食事等の介護、その他の日常生活の世話および機能訓練を行うことにより、お客様が、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるようにします。 認知症対応型共同生活介護 0790100218
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