福島県福島市桜木町13-30 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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認知症対応デイサービス

福島県福島市桜木町13-30

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事業開始日
2020/10/01
総従業員数
2名
定員
3名

施設情報

施設名
福島県福島市桜木町13-30
所在地
〒969-1404
福島県二本松市油井字石倉75番地1愛の家グループホーム二本松油井
連絡先
0243-62-7070
FAX 0243-62-7060
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2020/10/01
総従業員数
2名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
認知症対応デイサービス
予防介護サービス
対応エリア
二本松市
定員
3名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
介護保険事業所番号
0791000110

併設・提供サービス

  • 認知症対応型通所介護

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
2人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
0人
要介護3
2人
要介護4
0人
要介護5
0人
職員体制
介護職員
13人 常勤 11人非常勤 2人常勤換算 13人
介護福祉士
4人
職員総数
15人
医療・設備
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
バリアフリー、手すり、浴槽手すり、シャワーチェア、浴室暖房、滑り止めマット
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
0.2人
若年性認知症利用者受入加算
なし
利用者の送迎の実施
なし
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
46.57m2
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
6か所
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
生活相談員
0人
看護職員
0人
介護職員
13人
機能訓練指導員
0人
事務員
0.5人
その他の従業者
0.8人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
社会福祉士
0人
社会福祉主事
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士、ヘルパー2級、認知症介護実践者研修、認知症介護管理者研修、認知症介護実践リーダー研修
通常時の人数
2人
看護職員
なし
介護福祉士
なし
上記以外の介護職員
なし
区分 / 生活相談員 / 看護職員
看護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
機能訓練指導員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
法人独自のキャリアパス制度による段位制度、入社時研修、ホーム内研修、エリア合同研修、など
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
個別機能訓練加算(I)
なし
個別機能訓練加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
食堂の面積 / 機能訓練室の面積
46.57m2
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
設備・居室の補足
個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
プライバシー確保の方法
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
スプリンクラー設備
あり
自動火災報知設備
あり
消防機関へ通報する火災報知設備
あり
料金・費用の補足
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
なし
入浴介助加算(I)
あり
入浴介助加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
ADL維持等加算(I)(予防を除く)
なし
ADL維持等加算(II)(予防を除く)
なし
栄養アセスメント加算
なし
栄養改善加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(I)
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(II)
なし
口腔機能向上加算(I)
なし
口腔機能向上加算(II)
なし
科学的介護推進体制加算
あり
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
(1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
朝食
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時00分~18時00分
送迎時における居宅内介助等の実施
なし
送迎車輌の有無 / (その台数)
2台
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1.MCS福島は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 1 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 2 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:00〜18:00
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土日祝日
留意事項

施設の特徴

愛の家グループホーム二本松油井 福島県福島市桜木町13-30 福島県二本松市油井字石倉75番地1 二本松市 JR東北本線 安達駅より徒歩12分 0243-62-7070 1.MCS福島は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます 1.MCS福島は、以下のとおり、お客様の要支援状態区分および要介護状態区分に応じて、お客様お一人おひとりに適した(介護予防)認知症対応型共同生活介護計画(以下「介護計画」といいます。)を作成し、介護サービスを提供することとします。 ① 要支援状態区分が要支援2の場合、お客様の介護予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うこととします。 ② 要介護状態区分が要介護1から5までの場合、お客様の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、お客様の心身の状況を踏まえ、妥当適切に行うこととします。 2.ご家族や地域の方々との連携または協力体制の充実をはかるため、これらの方々とも好ましい関係を築くとともに、その方々にとっても有用な存在となるよう努めます。 3.高齢者虐待に関する理解および高齢者虐待を防止する観点から介護スタッフを支援することの重要性に関する理解を深め、高齢者虐待の防止および介護スタッフの支援に努めるとともに、高齢者の権利が侵害されたり、生命や健康、生活が損なわれることのないよう努めます 認知症対応型通所介護 0791000110
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