施設情報
- 施設名
- グループホームじゃんけんぽん大利根前橋
- 所在地
- 〒371-0821
群馬県前橋市上新田町881
- 事業開始日
- 2013/07/01
- 総従業員数
- 39名
- 経験5年以上
- 73.3%
サービス情報
- サービスの種類
- 認知症対応デイサービス
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 前橋市
- 定員
- 3名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 特定非営利活動法人じゃんけんぽん
- 介護保険事業所番号
- 1090100262
公的情報の詳細
-
法人番号
-
6070005002896
認知症対応型通所介護
- 曜日の特記事項
-
ただし通所の利用希望の無い日は事業本体であるグループホームのみ営業
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 39人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 15人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 17人
- 要介護5
- 3人
職員体制
- 介護職員
-
13人
常勤 6人非常勤 7人常勤換算 8人
- 介護福祉士
-
5人
- 職員総数
-
15人
医療・設備
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴室暖房設備 手すり
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 0.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 5.93m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 高崎市棟高町220-1 群馬県高崎市金井淵町137-5
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 群馬県高崎市棟高町220-1 群馬県高崎市金井淵137-5
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 群馬県高崎市棟高町220-1 群馬県高崎市金井淵町137-5
- 介護予防訪問看護
- 群馬県高崎市棟高町220-1 群馬県高崎市金井淵137-5
- 生活相談員
- 0.2人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 8人
- 機能訓練指導員
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 1人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士 認知症介護実践者研修修了 認知症介護実践リーダー研修修了 認知症対応型サービス管理者研修修了 認知症ケア専門士
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 法人内の研修参加、資格に応じた外部研修等に参加。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 3人
- 個別機能訓練加算(I)
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 0m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- あり
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- あり
料金・費用の補足
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)
- あり
- 入浴介助加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)(予防を除く)
- なし
- ADL維持等加算(II)(予防を除く)
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
- (その額、算定方法等)
- 利用日当日の午前9時までにご連絡頂いた場合・・・無料 利用日当日の午前9時以降ご連絡頂いた場合・・・食事費相当 (徴収実績は無し)
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時00分~19時00分
- 定休日
- 年中無休
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 1台
- 定休日
- なし(但し、管理者不在時はケアマネ、他職員にて対応)
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- あり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- グループホーム共用型通所介護は定員が3名と少ないのですが、在宅で生活をしておられる認知症の方には、下記の2点で大きなメリットがあります。 ・1日の利用料が一般の通所介護、単独型認知症通所介護に比べ、非常に低く設定されています。したがって利用頻度や利用時間についてはほとんどの方が区分支給限度内において安心してご利用いただけます。 ・グループホームの9名のご利用者様と日中一緒に過ごすことで落ち着いてゆったりとしたリズムで擬似家族として生活していただきますので、認知症の周辺症状が抑えられる効果があります。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:00〜19:00
- 土曜日
- 8:00〜19:00
- 日曜日
- 8:00〜19:00
- 祝日
- 8:00〜19:00
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 年中無休
- 留意事項
- ただし通所の利用希望の無い日は事業本体であるグループホームのみ営業
施設の特徴
施設名:グループホームじゃんけんぽん大利根前橋(グループホームじゃんけんぽんおおとねまえばし)
運営:特定非営利活動法人じゃんけんぽん
所在:群馬県前橋市上新田町881
対応エリア:前橋市
■アクセス
バスにて育英高校停留所より徒歩5分
電話番号:027-226-5001
グループホームじゃんけんぽん大利根前橋(以下「事業所」という。)において実施する共用型指定認知症対応型通所介護事業(以下「事業」という。)の適切な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たる従業者(以下「従業者」という。)が、要支援及び要介護状態にあって認知症の状態にある利用者に対し、適切な共用型指定認知症対応型通所介護を提供することを目的とする。
営方針は、次にグループホームじゃんけんぽん大利根前橋(以下「事業所」という。)において実施する共用型指定認知症対応型通所介護事業(以下「事業」という。)の適切な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、事業所の共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たる従業者(以下「従業者」という。)が、要支援及び要介護状態にあって認知症の状態にある利用者に対し、適切な共用型指定認知症対応型通所介護を提供することを目的とする。
運営方針は、次に掲げるところによるものとする。
(1) 共用型指定認知症対応型通所介護は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。
(2) 事業者自らその提供する共用型指定認知症対応型通所介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。
(3) 共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たっては、認知症対応型通所介護計画に基づき、利用者の機能訓練及びその者が日常生活を営むことができるよう必要な援助を行う。
(4) 共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たる従業者は、共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。
(5) 共用型指定認知症対応型通所介護の提供に当たっては、介護技術の進歩に対応し、適切な介護技術をもってサービスの提供を行う。
(6) 共用型指定認知症対応型通所介護は、常に利用者の心身の状況を的確に把握しつつ、相談援助等の生活指導、機能訓練その他必要なサービスを利用者の希望に沿って適切に提供する。 グループホーム共用型通所介護は定員が3名と少ないのですが、在宅で生活をしておられる認知症の方には、下記の2点で大きなメリットがあります。
・1日の利用料が一般の通所介護、単独型認知症通所介護に比べ、非常に低く設定されています。したがって利用頻度や利用時間についてはほとんどの方が区分支給限度内において安心してご利用いただけます。
・グループホームの9名のご利用者様と日中一緒に過ごすことで落ち着いてゆったりとしたリズムで擬似家族として生活していただきますので、認知症の周辺症状が抑えられる効果があります。