グループホームぬくもりの家 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームぬくもりの家

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事業開始日
2011/06/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームぬくもりの家
所在地
〒377-1411
群馬県吾妻郡長野原町応桑田通260-6
連絡先
0279-82-1345
FAX 0279-82-1346
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2011/06/01
総従業員数
18名
経験5年以上
22.7%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
48,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
株式会社 長生
介護保険事業所番号
1092600053

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
2070001024832

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
0人
要介護2
4人
要介護3
9人
要介護4
3人
要介護5
2人
平均年齢
88.1歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
20人 常勤 8人非常勤 12人常勤換算 6.1人
介護福祉士
11人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
20人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
手すり 浴槽手すり シャワーチェア バスリフト 浴室暖房 床暖房
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
2.9人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.4人
計画作成担当者
0.4人
介護職員
6.1人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
2人
1年~3年未満の者の人数
6人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
事業所内研修を毎月行い、資質向上に取り組んでいる。外部研修本年度は感染対策をしながら参加
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
2人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置及び契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
長野原町へき地診療所
医療機関
3人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
(1) 居間には ソファーセット・テレビ・カラオケセット・オーディオセット設置 (2) 食堂には カウンター・食事用テーブル設置 (3) 台所には IH調理器・調理用テーブル・自動食洗機設置
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
あり
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
あり
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
50,000円
保証金の有無 (前払金)
0円
(保全措置の内容)
支払いを受けた入居一時金または前払い金のうち、契約書の規定に基づき利用者に将来返還をするべき予定額 について、保全措置を講じる。
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
420円
(昼食)
480円
(夕食)
480円
(おやつ)
100円
(又は1日)
1,480円
1理美容代
2,000円
算定方法
訪問理美容費1回あたりの実費
算定方法
使用した数量に応じ仕入実費で請求。
3その他 / ( / )
16,500円
4その他 / ( / )
900円
算定方法
一家電につき1日30円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(1) 全室にエアコン・床暖房・洋服タンス・介護用ベット設置 (2) ナースコール設置 (3) 共用部にエアコン・床暖房・畳のスペース (4)・花壇整備
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
(1) 施設内は全フロアーがバリアフリー設計 (2) トイレ・洗面台は車椅子対応仕様 (3) 廊下に手すり設置
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
全館スプリンクラーの設置。火災通報装置。消火器を4箇所に配置。防炎製品の使用。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
・ 利用者自身の意志が生かされるように、また「意思」を引き出すようにすすめます。 ・ 社会生活を営む上で完全なリスク回避はあり得ず、人の暮らしにはリスクがつきものと考えています。安全の確保は重視しますが、 抑制や過度の行動制限につながらないように留意して援助します。 ・ 生活のあらゆる面で「自立」を目指し、生活障害はスタッフが援助・協働します。 ・ 生活の場は「家であるホーム」と「ホームが存在する地域」です。在宅生活となんら変わりなく「買い物」「理美容」「受診」「散 歩」「外食」「娯楽」など、日常生活上必要なことがらや、生活の潤いを地域に求め、「普通の暮らし」を可能な限り追求します。 地域活動にも積極的に参加します。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホームぬくもりの家(ぐるーぷほーむぬくもりのいえ) 運営:株式会社 長生 所在:群馬県吾妻郡長野原町応桑田通260-6 ■アクセス JR吾妻線長野原草津口駅より草軽交通バス北軽井沢行き乗車20分、田通口下車。 電話番号:0279-82-1345 1 可能な限り自立した生活を送ることができるように「自立援助」をサービスの基本として、生活の再構築を目指します。また、介護計画に基づき心身の状態に応じて、利用者個人個人にとって必要なサービスを提供します。 2 生活の主体は利用者であり、利用者は自己決定権を持ちます。「グループホーム ぬくもりの家」は「自由な生活空間」と考え、一律のルールやスケジュールで管理した運営は行いません。 3 共同生活を営む者同士の「集団の力」を活かし、互いに助け合い、生活が営まれるように援助します。 4 地域を生活圏とし、「地域の一員」として暮らしていけるようにします。 5 家族と「共に築く」ことを重視します。 6 ホーム完結型でなく、広く関係機関と連携し、またボランティア等の協力を得て、生活を援助します。 ・ 利用者自身の意志が生かされるように、また「意思」を引き出すようにすすめます。 ・ 社会生活を営む上で完全なリスク回避はあり得ず、人の暮らしにはリスクがつきものと考えています。安全の確保は重視しますが、  抑制や過度の行動制限につながらないように留意して援助します。 ・ 生活のあらゆる面で「自立」を目指し、生活障害はスタッフが援助・協働します。 ・ 生活の場は「家であるホーム」と「ホームが存在する地域」です。在宅生活となんら変わりなく「買い物」「理美容」「受診」「散  歩」「外食」「娯楽」など、日常生活上必要なことがらや、生活の潤いを地域に求め、「普通の暮らし」を可能な限り追求します。  地域活動にも積極的に参加します。
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