うらやす和楽苑(ユニット型) | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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特別養護老人ホーム

うらやす和楽苑(ユニット型)

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事業開始日
2015/04/01
総従業員数
54名
定員
54名

施設情報

施設名
うらやす和楽苑(ユニット型)
所在地
〒279-0001
千葉県浦安市当代島2-14-2
連絡先
047-380-0111
FAX 047-380-0121
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2015/04/01
総従業員数
54名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
特別養護老人ホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
54名
平均的な入所日数
1389日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人東京栄和会
介護保険事業所番号
1273201085

併設・提供サービス

  • 介護老人福祉施設
公的情報の詳細
法人番号
2011705000653

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
54人
要介護1
0人
要介護2
0人
要介護3
11人
要介護4
24人
要介護5
19人
平均年齢
86.4歳
入所者の男女別人数 / 男性 / 女性
40人
職員体制
介護職員
42人 常勤 29人非常勤 13人常勤換算 35.8人
看護職員
8人 常勤 2人非常勤 6人常勤換算 6.9人
介護福祉士
32人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
夜勤職員(最少時)
3人
職員総数
67人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
8か所
その他の浴室の設備の状況
個浴とリフト浴は同浴室(選択制)
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数
1.5人
若年性認知症入所者受入加算
なし
退所時栄養情報連携加算
なし
退所前訪問相談援助加算
なし
退所後訪問相談援助加算
なし
退所時相談援助加算
なし
退所前連携加算
なし
退所時情報提供加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保)
あり
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合)
あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」))
99人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点)
1,389日
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
19か所
入所者等が調理を行う設備状況
あり
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
1.2人
生活相談員
2人
看護職員
6.9人
介護職員
35.8人
管理栄養士
1人
栄養士
0人
機能訓練指導員
1人
介護支援専門員
1人
調理員
0人
事務員
4.7人
その他の従業者
1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
社会福祉士 ・ 主任介護支援専門員 ・ 介護福祉士
夜勤職員(最少時)
3人
平均の人数
3人
医師の氏名 / 勤務先
うらやす和楽苑診療所
当該医師が担当している診療科の名称
内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
3人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
3人
1年~3年未満の者の人数
3人
3年~5年未満の者の人数
3人
5年~10年未満の者の人数
3人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
前年度の採用者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項
チューター制度・新人チェックリスト(1年間4クール制)、介護マニュアル・手順書、新人の現場事前研修(1週間)、新任職員研修1(法人理念など基礎項目受講2日間)、新人研修2(医行為研修並びに夜勤独立前後の専門教育3日間:緊急時対応、移乗動作テクニック、栄養と食事)の実施。現任職員研修として、ユニット間交換研修(1年以上勤務者)、外部研修への積極的参加と先駆的施設への実習(2年以上勤務者の他施設実習1日)、中堅職員研修(3年以上勤務者対象再学習:ターミナルケア、移乗・ポジショニング、認知症、高齢者の栄養と食事、ユニットケア)、リーダー層研修(リーダー以上の職員対象:ケアの維持・向上を図るための勉強会等)など各経験年数に応じて計画するとともに、資格取得等の自己啓発を支援する育成的な風土づくり、OJT(職務を通じての研修)・スーパービジョンを取り入れた専門的人材の育成を推進。 また、「衛生委員会」において、職員の衛生管理を強化していくとともに、介護職員処遇改善加算の取得、適切に業務へ当たれるよう職場でのストレス緩和のための外部相談機関と委託契約を行ない、職員のメンタルヘルスにも力を注ぎつつ健全な職場環境の下で人材育成が実施されるよう推進。
アセッサー(評価者)の人数
2人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
3人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
1人
看護体制加算(I)イ
なし
看護体制加算(I)ロ
あり
看護体制加算(II)イ
なし
看護体制加算(II)ロ
あり
夜勤職員配置加算(I)イ
なし
夜勤職員配置加算(I)ロ
あり
夜勤職員配置加算(II)イ
なし
夜勤職員配置加算(II)ロ
あり
夜勤職員配置加算(III)イ
なし
夜勤職員配置加算(III)ロ
なし
夜勤職員配置加算(IV)イ
なし
夜勤職員配置加算(IV)ロ
なし
個別機能訓練加算(I)
あり
個別機能訓練加算(II)
あり
個別機能訓練加算(III)
なし
専従の常勤医師の配置
あり
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施
あり
配置医師緊急時対応加算
あり
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
看取り介護加算(I)
あり
看取り介護加算(II)
あり
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
0人
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
各ユニットにリビングを設置しており、利用者の希望する時間(朝食:8:00~10:00 昼食:12:00~14:00 夕食:18:00~20:00)に利用
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
日常生活継続支援加算(I)
あり
日常生活継続支援加算(II)
なし
準ユニットケア加算
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
ADL維持等加算(I)
あり
ADL維持等加算(II)
なし
障害者生活支援体制加算(I)
なし
障害者生活支援体制加算(II)
なし
初期加算
あり
再入所時栄養連携加算
なし
栄養マネジメント強化加算
なし
経口移行加算
あり
経口維持加算(I)
あり
経口維持加算(II)
あり
口腔衛生管理加算(I)
あり
口腔衛生管理加算(II)
あり
療養食加算
あり
特別通院送迎加算
なし
在宅復帰支援機能加算
なし
在宅・入所相互利用加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
あり
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
褥瘡マネジメント加算(I)
あり
褥瘡マネジメント加算(II)
あり
排せつ支援加算(I)
あり
排せつ支援加算(II)
なし
排せつ支援加算(III)
なし
自立支援促進加算
あり
科学的介護推進体制加算(I)
あり
科学的介護体制推進加算(II)
あり
安全対策体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
なし
その他
4.介護サービスの内容に関する事項
0人
4.介護サービスの内容に関する事項
ケアの理念 「法・規制で決めて従わせるシステム」ではなく、利用者の声・希望に耳を傾け「求めるものを提供できるシステム」を目指す様々な努力が必要だと考えています。過去においては、「介護(care)」や「活性化(activate)」が理念の中心であり、高齢者は日常の様々な行動が出来ない人であり、介護の対象とのみみなされたり、できないことをできるようにしてあげよう、という「できないこと」に焦点をあてていました。しかし現在は「自立支援(self-help)」を基本理念とすべき時代です。「こうしたい」「こう生きたい」という「したい」に焦点をあてたケアの展開が必要です。 私たちは、利用者の個人個人によって違う様々な「したい」をサポートする、少しでも元気で自立して生きるためのアドバイザーやサポーターであり続けるという考え方で臨みます。 豊かな生活に向けて 受身一方のケアだけでは、決して「豊かな生活」につながることはない考え、「自分で行なう」日常のさまざまな行動の連続であると考えます。「生活」が欠如した暮らしの中では、活気がどんどん失われていく可能性があります。目指すべき「豊かな生活」について次のように捉えます。 1)料理、食事などの日常生活の基本行動を、補助器具や人的な支援を受けながら、できるだけ自分でしようとする自立的生活。 2)自宅(施設)の外に出て、街へ行き、できるだけ人と会って交流を楽しむ社会的生活。 3)最後まで役割を持って、認められたり感謝されたり誉められたりする自己実現的生活。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
定休ではないが、苦情解決委員が不在の場合は後日、もしくは連絡先を教えていただければ折り返し対応。
留意事項

施設の特徴

うらやすわらくえん(ゆにっとがた) うらやす和楽苑(ユニット型) 社会福祉法人東京栄和会 千葉県浦安市当代島2-14-2 新浦安駅からお越しの場合  ◆おさんぽバス停留所「0番新浦安駅」から「東京ベイ医療センター行」に乗車   時刻表7時20分~19時20分 / 30分に一本 20分発 50分発(毎時)  「4番当代島公民館」で下車 徒歩1分 浦安駅からお越しの場合  ◆おさんぽバス停留所「9番浦安駅」から「東京ベイ医療センター行」に乗車   時刻表7時42分~19時42分 / 30分に一本 12分発 42分発(毎時)  「4番当代島公民館」で下車 徒歩1分 047-380-0111 理念にむけての心がまえ • 相手の身を思う心優しい介護 • 奉仕の心のもとに人間愛に培われた真心の介護 • 輝ける夕映えの人生を支える心豊かな介護 指針 1.保健・医療・福祉の連携のもとに、家庭的な雰囲気作りを大切にすること 2.利用者一人ひとりが尊厳をもって、その人らしい自立生活がおくれるように支援すること 3.個別の介護サービス計画のもとに、利用者自身による自己決定の尊重と残存能力の活用につとめること 4.住み慣れた地域での生活が継続できるように地域と共生し地域福祉文化の協創に寄与すること 5.開かれた経営と福祉サービスの質の向上のもとに地域福祉の拠点を目指すこと 理念の実現を求めて職員に望むこと(三訓) 1.人間愛の下に親切な心を持ち続けること 2.笑顔でさわやかな挨拶を心掛けること 3.和のもとお互いの絆を大切にすること ケアの理念 「法・規制で決めて従わせるシステム」ではなく、利用者の声・希望に耳を傾け「求めるものを提供できるシステム」を目指す様々な努力が必要だと考えています。過去においては、「介護(care)」や「活性化(activate)」が理念の中心であり、高齢者は日常の様々な行動が出来ない人であり、介護の対象とのみみなされたり、できないことをできるようにしてあげよう、という「できないこと」に焦点をあてていました。しかし現在は「自立支援(self-help)」を基本理念とすべき時代です。「こうしたい」「こう生きたい」という「したい」に焦点をあてたケアの展開が必要です。 私たちは、利用者の個人個人によって違う様々な「したい」をサポートする、少しでも元気で自立して生きるためのアドバイザーやサポーターであり続けるという考え方で臨みます。    豊かな生活に向けて  受身一方のケアだけでは、決して「豊かな生活」につながることはない考え、「自分で行なう」日常のさまざまな行動の連続であると考えます。「生活」が欠如した暮らしの中では、活気がどんどん失われていく可能性があります。目指すべき「豊かな生活」について次のように捉えます。 1)料理、食事などの日常生活の基本行動を、補助器具や人的な支援を受けながら、できるだけ自分でしようとする自立的生活。 2)自宅(施設)の外に出て、街へ行き、できるだけ人と会って交流を楽しむ社会的生活。 3)最後まで役割を持って、認められたり感謝されたり誉められたりする自己実現的生活。 介護老人福祉施設 1273201085
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