グループホームさんとめ | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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グループホーム

グループホームさんとめ

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事業開始日
2017/05/01
総従業員数
18名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホームさんとめ
所在地
〒359-0002
埼玉県所沢市中富1622
連絡先
04-2941-6359
FAX 04-2941-6194
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2017/05/01
総従業員数
18名
経験5年以上
81.3%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
52,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療生協さいたま生活協同組合
介護保険事業所番号
1192500351

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8030005012146

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
18人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
6人
要介護3
4人
要介護4
3人
要介護5
2人
平均年齢
89.2歳
男女別人数
13人
職員体制
介護職員
15人 常勤 8人非常勤 7人常勤換算 11人
看護職員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.2人
介護福祉士
11人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
18人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
3か所
その他の浴室の設備の状況
エレベーター設置 消火用散水栓及びスプリンクラー設置
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
所沢市宮本町2-23-34
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
所沢市宮本町2-23-34
介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
所沢市宮本町2-24-34
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
所沢市宮本町2-24-34
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
ふじみ野市上福岡3-3-7
介護予防訪問看護
所沢市宮本町2-24-34
管理者
0.5人
計画作成担当者
0.5人
介護職員
11人
看護職員
0.2人
その他の従業者
0.55人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
3人
1年未満の者の人数
1人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
4人
10年以上の者の人数
2人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
認知症介護基礎研修 接遇研修 身体拘束・虐待防止研修 感染防止対策研修
アセッサー(評価者)の人数
1人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
1人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
1人
認知症介護実践者研修修了者の人数
0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
職員として配置
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
埼玉西協同病院
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
十分な広さの食堂と台所を設置しています。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
なし
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
あり
栄養管理体制加算
あり
口腔衛生管理体制加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
135,000円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
530円
(昼食)
740円
(夕食)
630円
(おやつ)
0円
(又は1日)
1,900円
1理美容代
1,500円
算定方法
紙おむつ(終日利用):490円/日 紙おむつ(リハビリ程度使用):250円/日
算定方法
220円/日
算定方法
110円/日
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
地域交流スペースを1階に設け、地域に開放しています。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
段差のないクッションフロアです。 エレベーター設置。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
1認知症ケアの基本的方針・重視したい点 a認知症の方を一人の生活者として尊重し、その人らしい生き方、生活のあり方を利用者様と共に考え続けます。認知症周辺症状を和らげより長く住み慣れた地域で生活が送れるような介護サービスを提供します。 b認知症の方の日常的に対応する事例について多職種で検討し、適切な施設ケアサービスを考え、実践します。 c認知症の方とともに地域活動(地域のお祭り、清掃活動等)に参画するなど、地域住民の一員として社会参加できるように支援します。 d職員の中に認知症ケアの専門家を育成し、全職員に向けて教育訓練を企画、運営します。 e医療生協組合員をはじめとして地域住民に対する教育活動を行ない、地域における認知症の理解を広めます。 2食事・排泄・入浴についての具体的な介護・支援等の内容 1)食事 〔口腔ケア〕 a誤嚥性肺炎の予防、経口摂取の維持が出来るように、日常的な口腔内の清潔に保つケアサービスを提供します。 b利用者個人にあった、口腔ケア・マネジメント計画書を作成し、口からの健康を推進します。 〔栄養サポート〕 a栄養療法に関する知識や技術を施設内に広め、栄養療法が質の高い安心・安全な医療・介護の一環として行われることを目的とします。 bNST(栄養サポートチーム)の活動は、臨床活動、教育活動を中心とし、施設内での栄養管理が円滑に行われるよう、多職種間の連携をはかります。 〔食事提供〕 a献立作成、調理とも直営とし、病態に適合した食形態、嗜好にも対応します。 b五感を活用して楽しめる食事を提供できるよう、新しい給食メニューを研究します。 c食品衛生法等に基づき法令遵守をした厨房内の環境、安全、衛生を推進します。 d食材を適切に活用し、無駄の少ない給食サービスのあり方を提案します。 2)排泄 a利用者が心地よい排泄が出来るように、利用者の排泄パターンを知り、その人の能力合わせた支援方法を集団的に検討します。 bトイレットトレーニングを実施しオムツでの排泄ではなく、出来る限り自力で排泄できるように援助します。 3)入浴 安全・安楽かつ、利用者の状態・ニーズに対応した入浴サービスの提供を行い、清潔保持をします。また、全身状態を観察しながら、皮膚疾患などの予防に努めます。 3ターミナルケアを含めた重度化への対応 a利用者の人権・尊厳を守り、最期までその方らしい生活が支援できるよう、利用者様・ご家族様が望む終末期を支援します。心のケア(グリーフケア)も同時に行います。 b施設内での終末期事例を集積し、その人らしい人生の送り方を専門職の視点で追求し、実践をします。振り返りカンファレンスを開催し、看取りの経験から次の課題を抽出し、施設内看取りの標準化、個別化を図ります。 c医療依存度の高い方であっても、隣接する埼玉西協同病院、老人保健施設さんとめとの連携・協力により安全にすごすことが出来るように支援します。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
年末年始(12/30~1月3日)
留意事項

施設の特徴

ぐるーぷほーむさんとめ グループホームさんとめ 医療生協さいたま生活協同組合 埼玉県所沢市中富1622 西武新宿線新所沢駅、航空公園駅から西武バス。 老人保健施設さんとめの横にあります。 04-2941-6359 当法人の基本理念「私たちのこころ」は、「人が人として大切にされる社会をめざし、保健・医療・介護の事業と運動を通して、様々な人たちと手をつなぎあい、平和とくらしを守り、健康で笑顔あるまちをつくります。」という理念を掲げています。 この法人基本理念に基づき、施設の管理運営は以下の基本方針を踏まえて行います。 a法人基本理念に沿って管理運営を行うとともに、関係法令を遵守し、利用者の安全管理には万全を期します。 b公の施設であることを常に念頭において、公平な運営を行うこととし、特定の団体等に有利あるいは不利となる運営にならないように努めます。 c市民や利用者からの意見等を事業所の管理運営に反映させ、サービスの向上に努めます。行政とも協議し、サービス内容の充実を検討します。 d法人の個人情報保護方針に基づき、個人情報の保護を徹底します。 e利用者が快適に施設を利用できるよう適正な管理運営を行うとともに、効率的かつ効果的な管理運営を行い、管理経費節減に努めます。 f常に危機管理意識を持ち、安心安全な施設管理をめざします。 g近隣住民や地域包括支援センター、他法人事業者との良好な関係の維持に努めます。 h管理運営にあたっては、省エネルギーの徹底、温室効果ガスの抑制、廃棄物リサイクル等、環境に配慮した取り組みを実施します。事業の廃棄物は法令に則り適正な処理に努めます。 i事業に係る情報公開は関係法令に基づき、必要な措置を講じます。 ①認知症ケアの基本的方針・重視したい点 a認知症の方を一人の生活者として尊重し、その人らしい生き方、生活のあり方を利用者様と共に考え続けます。認知症周辺症状を和らげより長く住み慣れた地域で生活が送れるような介護サービスを提供します。 b認知症の方の日常的に対応する事例について多職種で検討し、適切な施設ケアサービスを考え、実践します。 c認知症の方とともに地域活動(地域のお祭り、清掃活動等)に参画するなど、地域住民の一員として社会参加できるように支援します。 d職員の中に認知症ケアの専門家を育成し、全職員に向けて教育訓練を企画、運営します。 e医療生協組合員をはじめとして地域住民に対する教育活動を行ない、地域における認知症の理解を広めます。 ②食事・排泄・入浴についての具体的な介護・支援等の内容 1)食事 〔口腔ケア〕 a誤嚥性肺炎の予防、経口摂取の維持が出来るように、日常的な口腔内の清潔に保つケアサービスを提供します。 b利用者個人にあった、口腔ケア・マネジメント計画書を作成し、口からの健康を推進します。 〔栄養サポート〕 a栄養療法に関する知識や技術を施設内に広め、栄養療法が質の高い安心・安全な医療・介護の一環として行われることを目的とします。 bNST(栄養サポートチーム)の活動は、臨床活動、教育活動を中心とし、施設内での栄養管理が円滑に行われるよう、多職種間の連携をはかります。 〔食事提供〕 a献立作成、調理とも直営とし、病態に適合した食形態、嗜好にも対応します。 b五感を活用して楽しめる食事を提供できるよう、新しい給食メニューを研究します。 c食品衛生法等に基づき法令遵守をした厨房内の環境、安全、衛生を推進します。 d食材を適切に活用し、無駄の少ない給食サービスのあり方を提案します。 2)排泄 a利用者が心地よい排泄が出来るように、利用者の排泄パターンを知り、その人の能力合わせた支援方法を集団的に検討します。 bトイレットトレーニングを実施しオムツでの排泄ではなく、出来る限り自力で排泄できるように援助します。 3)入浴 安全・安楽かつ、利用者の状態・ニーズに対応した入浴サービスの提供を行い、清潔保持をします。また、全身状態を観察しながら、皮膚疾患などの予防に努めます。 ③ターミナルケアを含めた重度化への対応 a利用者の人権・尊厳を守り、最期までその方らしい生活が支援できるよう、利用者様・ご家族様が望む終末期を支援します。心のケア(グリーフケア)も同時に行います。 b施設内での終末期事例を集積し、その人らしい人生の送り方を専門職の視点で追求し、実践をします。振り返りカンファレンスを開催し、看取りの経験から次の課題を抽出し、施設内看取りの標準化、個別化を図ります。 c医療依存度の高い方であっても、隣接する埼玉西協同病院、老人保健施設さんとめとの連携・協力により安全にすごすことが出来るように支援します。 認知症対応型共同生活介護 1192500351
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