あっぷけあ大師参道 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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福祉用具貸与

あっぷけあ大師参道

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事業開始日
2018/12/01
総従業員数
1045名
定員
情報なし

施設情報

施設名
あっぷけあ大師参道
所在地
〒123-0841
東京都足立区西新井1-8-2サイトウビル1階
連絡先
03-6869-5302
FAX 03-5837-4302
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2018/12/01
総従業員数
1045名
経験5年以上
16.7%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具貸与
予防介護サービス
対応エリア
足立区
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
あっぷけあスーリール株式会社
介護保険事業所番号
1372112639

併設・提供サービス

  • 福祉用具貸与
公的情報の詳細
法人番号
1011801035208

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
148人
要支援1
1人
要支援2
11人
要介護1
10人
要介護2
33人
要介護3
42人
要介護4
35人
要介護5
16人
職員体制
介護福祉士
3人
職員総数
7人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
50人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
5.5人
事務員
1人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
福祉用具専門相談員、福祉住環境コーディネーター2級、実務者研修
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
福祉用具貸与の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
特殊寝台
31
床ずれ防止用具
27
体位変換器
8
手すり
21
スロープ
5
認知症老人徘徊感知機器
6
移動用リフト
4
自動排泄処理装置
1
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
9時00分~18時00分
定休日
土曜日 日曜日 国民の休日 8/13~8/15、12/30~1/3までを除く
定休日
土曜日 日曜日 国民の休日 8/13~8/15、12/30~1/3を除く
その他
特殊寝台
あり
床ずれ防止用具
あり
体位変換器
あり
手すり
なし
スロープ
あり
認知症老人徘徊感知機器
あり
移動用リフト
あり
自動排泄処理装置
あり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
要介護・要支援者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じた自宅での日常生活が営めるよう福祉用具の選定、調整等を行い、介護者の負担軽減も図りながら、多職種間での連携を綿密に図り、総合的な提供ができるよう努める。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
9:00〜18:00
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
土曜日 日曜日 国民の休日 8/13~8/15、12/30~1/3までを除く
留意事項

施設の特徴

施設名:あっぷけあ大師参道(あっぷけあだいしさんどう) 運営:あっぷけあスーリール株式会社 所在:東京都足立区西新井1-8-2 対応エリア:足立区 ■アクセス 東武大師線大師前駅より徒歩2分 電話番号:03-6869-5302 1、福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、希望およびその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、利用所の日常生活上の便宜を図り、その機能訓練に資するとともに、利用者を介護する者の負担の軽減を図るよう援助を行う。 2、介護予防福祉用具貸与の提供に当たって、事業所の専門相談員は、要支援者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、要支援者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定、取付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより、要支援者の生活機能の維持又は改善を図る。 3、事業の実施に当たっては、関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者などの地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 要介護・要支援者の心身の特性を踏まえ、その有する能力に応じた自宅での日常生活が営めるよう福祉用具の選定、調整等を行い、介護者の負担軽減も図りながら、多職種間での連携を綿密に図り、総合的な提供ができるよう努める。
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