施設情報
- 施設名
- えびな南高齢者施設
- 所在地
- 〒243-0427
神奈川県海老名市杉久保南3丁目31-6
- 事業開始日
- 2000/04/01
- 総従業員数
- 73名
- 経験5年以上
- 58.8%
サービス情報
- サービスの種類
- デイサービス
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 海老名市内南部地区
- 定員
- 30名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 中心会
- 介護保険事業所番号
- 1474200050
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 73人
- 要介護1
- 34人
- 要介護2
- 21人
- 要介護3
- 9人
- 要介護4
- 7人
- 要介護5
- 2人
職員体制
- 介護職員
-
10人
常勤 6人非常勤 4人常勤換算 7.4人
- 看護職員
-
2人
常勤 0人非常勤 2人常勤換算 0.8人
- 介護福祉士
-
3人
- 機能訓練指導員
-
2人
常勤 0人非常勤 2人常勤換算 1.2人
- 職員総数
-
21人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 海老名市杉久保南3-31-6
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- 0
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 0
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 0
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 3.6人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 4.84m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 0か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 0
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 0
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 0
- 介護予防訪問看護
- 0
- 生活相談員
- 2.4人
- 看護職員
- 0.8人
- 介護職員
- 7.4人
- 機能訓練指導員
- 1.2人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 2人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 2人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 介護職員対象 介護技術研修 1時間30分 全職員対象 尊厳を守る適切なケア 1時間 等
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 生活相談員配置等加算
- なし
- 個別機能訓練加算(I)イ
- あり
- 個別機能訓練加算(I)ロ
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 54.68m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- あり
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- あり
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- あり
料金・費用の補足
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)
- あり
- 入浴介助加算(II)
- なし
- 中重度者ケア体制加算
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)
- なし
- ADL維持等加算(II)
- なし
- 認知症加算
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~18時00分
- 定休日
- 日曜日・年末年始:12/29~1/3
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 3台
- 定休日
- なし
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- あり
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- ・ISO9001を取得しており、これに基づき、ケアプランの管理や細かなサービス内容についての手順が定められている。これによって、どの職員であっても利用者に対して一定基準を満たしたサービスを提供することができる。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:00〜18:00
- 土曜日
- 9:00〜18:00
- 日曜日
- —
- 祝日
- 9:00〜18:00
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日・年末年始:12/29~1/3
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:えびな南高齢者施設(えびなみなみこうれいしゃしせつ)
運営:社会福祉法人 中心会
所在:神奈川県海老名市杉久保南3丁目31-6
対応エリア:海老名市内南部地区
■アクセス
①JR相模線・小田急線・相模鉄道/海老名駅下車、東口バスターミナル3番乗り場『国分寺台経由農大前』行き相鉄バス/農大前(終点)下車、徒歩約15分
②JR相模線・小田急線・相模鉄道/海老名駅下車、東口バスターミナル2番乗り場『厚木ナイロン経由農大前』行き相鉄バス/農大前(終点)下車、徒歩約15分
③JR相模線・小田急線・相模鉄道/海老名駅下車、東口バスターミナル3番乗り場『ハマキョウレックス』行き変電所北下車
④JR相模線・小田急線・相模鉄道/海老名駅下車、東口ロータリーから直通マイクロバス有り
電話番号:046-238-7681
目指す方向
顧客一人ひとりが自分のことを「かけがえのない存在」と思えること
1.サービスの質の向上
法令を遵守し、ISO 9001による品質マネジメントシステムを適切に活用し、サービスの質を維持、向上し続けます。職員は、それら実現のために専門的スキルを磨きます。
2.サービスの拡大と見直し
えびな南の利用者にとって、現状のサービスに不自由がないかどうかを探り続け、現状を見直し、私たちにできることは何かを検討し続けます。
3.職員の充実
利用者満足のために、利用者と関わる自分自身に対して、有能感を感じたり、喜べたり出来るような職員になります。
4.地域との協働
地域住民の幸せを実現させるために努力していきます。地域を支え、地域に支えられる関係を築き上げていきます。
5.行政との協働
入所利用者や地域住民の幸せを実現するために、行政に提言できる姿勢を持ち続けます。
6.財政の健全性
職員全員が現状を理解し、課題を共有し、自分達に何ができるかを理解し行動していきます。 ・ISO9001を取得しており、これに基づき、ケアプランの管理や細かなサービス内容についての手順が定められている。これによって、どの職員であっても利用者に対して一定基準を満たしたサービスを提供することができる。