施設情報
- 施設名
- きてケアプランセンター
- 所在地
- 〒240-0003
神奈川県横浜市保土ケ谷区天王町2-42-15光洋天王町ビル306
- 事業開始日
- 2022/06/01
- 総従業員数
- 112名
- 経験5年以上
- 100%
サービス情報
- サービスの種類
- 居宅介護支援
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 横浜市保土ケ谷区、西区、中区
- 定員
- 20名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 合同会社Kiteartfactory
- 介護保険事業所番号
- 1470602754
公的情報の詳細
-
法人番号
-
5020003021045
居宅介護支援
- 曜日の特記事項
-
電話による受付・緊急時の対応連絡は土日祝日を含めて24時間可能です。
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 112人
- 要支援1
- 1人
- 要支援2
- 9人
- 要介護1
- 14人
- 要介護2
- 24人
- 要介護3
- 23人
- 要介護4
- 22人
- 要介護5
- 19人
職員体制
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- ケアマネジャー
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 介護福祉士
-
1人
- 職員総数
-
2人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護 / 0に該当
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護 / 0に該当
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入居者生活介護 / 0に該当
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護 / 0に該当
- なし
- 介護支援専門員の男女の人数 / 男性 / 女性
- 0人
- 退院・退所加算(I)イ
- あり
- 退院・退所加算(I)ロ
- あり
- 退院・退所加算(II)イ
- あり
- 退院・退所加算(II)ロ
- あり
- 退院・退所加算(III)
- あり
- 介護支援専門員1人当たりの利用者数 ※標準的な給付管理人数:44人(居宅介護支援費IIを算定している場合は49人)
- 106.0人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護 / 0に該当
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護 / 0に該当
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス) / 0に該当
- なし
- 介護予防訪問看護 / 0に該当
- なし
- 介護支援専門員
- 1人
- うち主任介護支援専門員
- 1人
- 事務員
- 0.2人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 医師
- 0人
- 歯科医師
- 0人
- 薬剤師
- 0人
- 保健師
- 0人
- 助産師
- 0人
- 看護師
- 0人
- 准看護師
- 0人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 視能訓練士
- 0人
- 義肢装具士
- 0人
- 歯科衛生士
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- 栄養士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 精神保健福祉士
- 0人
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 0人
- 管理者の主任介護支援専門員資格の有無
- あり
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る介護支援専門員以外の資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 介護支援専門員
- 介護支援専門員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービスに従事する従業者に関する事項
- 今年度はきてケアプランセンターでは、地域で安心して在宅生活を続けられる支援を提供するため、職員の医療的ケアに関する知識と対応力の向上を重点課題として位置づけています。 令和7年度は、厚生労働省のガイドラインおよび制度上の研修項目に準拠し、実務に直結するテーマを設定した四半期ごとの事業所内研修を計画しています。 過去に実施した「倫理・法令遵守」「プライバシー保護」「認知症ケア」「身体拘束適正化」等の基礎研修を踏まえ、今年度はより実践的・医療連携的な内容とし、日常のケアマネジメント業務に直結するプログラムとします。 各回とも30〜60分程度で、全職員が参加できるよう事業所内で実施します。 第1四半期:緊急時対応とBLS(一次救命処置)研修 高齢利用者の急変時や窒息など、在宅支援において発生し得る緊急事態に備えるための研修です。 心肺蘇生法(胸骨圧迫)、AEDの操作、窒息時の対応手順など、一次救命処置(BLS:Basic Life Support)の基本を再確認します。 介護支援専門員として、医療現場にいない状況でも初期対応が求められる場面に備え、落ち着いた判断と行動ができることを目的とします。 また、緊急時の救急要請の流れや、医療機関・家族への連絡体制についても確認し、万一の際にも慌てず対応できる体制づくりを進めます。 第2四半期:心不全ケアと医療連携研修 心不全など慢性疾患を抱える利用者に対し、悪化の兆候を早期に捉え、医療へつなぐための実践的な研修です。 心不全は要介護高齢者の主要疾患の一つであり、ケアマネジャーが病状変化に気づき、医療職と情報を共有することが再入院防止に直結します。 本研修では、心不全の基本的理解(体重増加・呼吸苦・浮腫などの観察ポイント)を確認し、医師や訪問看護師との連携の要点を学びます。 また、在宅療養支援チームとの連携事例をもとに、ケアプランへの反映方法や家族への助言のあり方を検討します。 心不全利用者への支援を通じて、介護と医療の協働を推進し、利用者のQOL向上を目指します。 第3四半期:高次脳機能障害への支援とケアマネジメント研修 脳血管疾患や外傷後遺症による高次脳機能障害を持つ利用者への支援力を高めることを目的とした研修です。 40〜64歳の第2号被保険者を中心に発症が多く、就労・社会参加支援にも関わるため、ケアマネジメント上の理解が求められます。 記憶障害、注意障害、遂行機能障害、失語などの代表的な症状と生活上の課題を整理し、支援のポイントを学びます。 また、家族支援や地域の専門機関との連携方法、情報共有の注意点などを確認し、実際の支援事例をもとにケアプラン作成の留意点を検討します。 厚生労働省研究班のガイドラインに基づき、事例検討形式で実施し、職員の理解と実践力を高めます。 第4四半期:在宅緩和ケアと看取り支援研修 住み慣れた自宅での看取りを希望する利用者・家族を支援するための実践的研修です。 在宅療養を支える主治医・訪問看護・介護職(ケアマネ・ヘルパー)それぞれの役割を確認し、チームでの連携体制を再構築します。 終末期ケアの進行段階(終末期開始期〜看取り期)ごとに求められる支援内容を整理し、症状緩和・意思決定支援・緊急時対応の実践的手法を学びます。 また、「利用者の意思を尊重し、最期まで自分らしく過ごすことを支える」という理念のもと、家族への心理的支援や情報共有の在り方についても考えます。 地域包括ケアの視点から、在宅看取り支援のあり方を再確認し、事業所全体で連携意識を高めます。 年間4回の研修を通じて、職員の医療的ケアに関する知識と技術の向上を図り、介護支援専門員としての専門性と連携力を高めます。 各研修実施後には意見交換と振り返りを行い、内容の定着と次回への改善を図ります。 継続的な学習体制を整えることで、制度が求める医療・介護連携の強化と、地域の高齢者およびご家族が安心して暮らせる在宅支援体制の充実を目指します。 きてケアプランセンターは、「わたしが私らしく」という理念のもと、学び続ける専門職としての成長を通じて、地域に貢献する事業所運営を継続してまいります。
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- ターミナルケアマネジメント加算
- あり
医療・健康管理
- 介護医療院 / 0に該当
- なし
- 特定事業所医療介護連携加算
- なし
- 緊急時等居宅カンファレンス加算
- あり
料金・費用の補足
- 特定事業所加算(I)
- なし
- 特定事業所加算(II)
- なし
- 特定事業所加算(III)
- なし
- 特定事業所加算(A)
- なし
- 入院時情報連携加算(I)
- あり
- 入院時情報連携加算(II)
- あり
- 通院時情報連携加算
- あり
- (その額、算定方法等)
- ご利用者様都合によるキャンセルに関して。 きてケアプランセンターでは、一切キャンセル料をいただきません。
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~18時00分
- 定休日
- 土・日・祝日 年末年始(12月28日~1月3日)
その他
- 4.介護サービスの内容に関する事項
- 私たちは、地域の医療機関や多職種との連携を重視し、医療依存度の高いご利用者様にも安心して在宅生活を続けていただけるよう支援いたします。科学的介護の視点を取り入れ、ICT(Information and Communication Technology)およびDX(Digital Transformation)を活用した情報共有と業務の効率化により、根拠に基づいた質の高いケアマネジメントを実現します。一人ひとりの生活背景や価値観に寄り添った支援を行うことで、ご利用者様とご家族が『わたしが私らしく』生きることのできる地域社会づくりに貢献してまいります。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:00〜18:00
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日・祝日 年末年始(12月28日~1月3日)
- 留意事項
- 電話による受付・緊急時の対応連絡は土日祝日を含めて24時間可能です。
施設の特徴
施設名:きてケアプランセンター(きてけあぷらんせんたー)
運営:合同会社Kite art factory
所在:神奈川県横浜市保土ケ谷区天王町2-42-15
対応エリア:横浜市保土ケ谷区、西区、中区
■アクセス
・相鉄線天王町駅(東口・横浜ビジネスパーク口どちらでも可)より徒歩3分
・横浜駅西口より横浜市営バス11番のりば207系統に乗り保土ケ谷車庫より徒歩2分
・横浜駅西口より横浜市営バス14番のりば201・207系統、11番のりば202系統、6番のりば209に乗り宮田町より徒歩2分
※その他にも宮田町停車バスがありますので、バス運転手にお尋ねください。
・首都高速神奈川1号横羽線横浜駅西口出口より車で5分
電話番号:045-489-3824
私たちは「医療連携の強化」を最優先に掲げ、地域社会と医療機関、多職種との緊密な協働を通じて、科学的介護の視点とICT(Information and Communication Technology)を活用した情報共有を推進し、介護と医療の切れ目ない支援体制を構築します。さらに、DX(Digital Transformation)の推進により、業務の効率化と情報の一元管理を実現し、データに基づく最適なケアマネジメントを行います。多様性を尊重し、社会が抱える様々な課題に真摯に向き合いながら、一人ひとりが本来の自分を輝かせ『わたしが私らしく』活躍できる社会の実現を目指し、すべての人が安心して在宅生活を続けられるよう質の高いケアマネジメントサービスを提供してまいります。 私たちは、地域の医療機関や多職種との連携を重視し、医療依存度の高いご利用者様にも安心して在宅生活を続けていただけるよう支援いたします。科学的介護の視点を取り入れ、ICT(Information and Communication Technology)およびDX(Digital Transformation)を活用した情報共有と業務の効率化により、根拠に基づいた質の高いケアマネジメントを実現します。一人ひとりの生活背景や価値観に寄り添った支援を行うことで、ご利用者様とご家族が『わたしが私らしく』生きることのできる地域社会づくりに貢献してまいります。