施設情報
- 施設名
- グループホーム みくに 栄の園
- 所在地
- 〒271-0061
千葉県松戸市栄町西5‐1397
- 事業開始日
- 2012/04/01
- 総従業員数
- 16名
- 経験5年以上
- 70.6%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 97,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社 みくに
- 介護保険事業所番号
- 1291200234
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 16人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 5人
- 平均年齢
- 81.0歳
- 男女別人数
- 12人
職員体制
- 介護職員
-
15人
常勤 7人非常勤 8人常勤換算 14.6人
- 介護福祉士
-
11人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
16人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴室 ・ユニットバス、洗い場、脱衣室(1階、2階同じ) ・リフト(1階の浴室のみ設置)
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 2人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 松戸市栄町西5-1322
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 1人
- 計画作成担当者
- 1人
- 介護職員
- 14.6人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 2人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 2人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 5人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 毎月1回動画研修を実施している 認知症についての勉強会を行っている
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 1人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 居間兼食堂(36.0m2) ・大テーブル2台、肘掛け付椅子12脚、ソファ、テレビ、音響設備(カラオケ含む) 台所(10.37m2) ・大型冷凍冷蔵庫、キッチンテーブル、流し台
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- あり
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 250円
- (昼食)
- 450円
- (夕食)
- 450円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 1,250円
- 1理美容代
- 1,650円
- 算定方法
- ご本人またはご家族の希望により訪問理容あり。
- 算定方法
- 実費
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・洗濯室(1階、2階)、洗濯機(各階2台)乾燥機(各階1台)、洗濯物干場(各階2カ所) ・スタッフルーム(1階、2階) ・スタッフ更衣室(2階) ・事務室(1階) ・エレベータ(3人乗り)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・門、車寄せ、玄関入口、玄関のフロアはすべてバリアフリー ・リビング、廊下、居室、浴室、トイレ、台所など建物内部は1階、2階共にバリアフリー ・2階へは階段の他にエレベーター使用
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 非常階段、脱出用滑り台、誘導灯(7ヵ所)、煙等感知器(43ヵ所)、スプリンクラー(58ヵ所)、消火器(2台)
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- (1) 排泄の失敗をなくすなど、清潔を与える介護行なう。 (2) 定期的に防災訓練を実施するなどして、人命第一の介護を目指す。 (3) ご利用者とご家族の声を日々の介護に取り入れる。 (4) お祭りなどの施設行事だけでなく、「ふれあいカフェ」など日常的な活動を通して施設を地域に開放し、地元の店での買い物、飲食、「クリーンディ」へのご利用者の参加などで、地域の中に溶け込むように努める。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 無
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム みくに 栄の園(ぐるーぷほーむ みくに さかえのその)
運営:株式会社 みくに
所在:千葉県松戸市栄町西5‐1397
■アクセス
常磐線(千代田線)松戸駅西口下車、
京成バス①番乗場「日大歯科病院」行き終点下車(15分)、徒歩で栄町西交差点経由13分
または京成バス②番乗場「南流山駅」行き「日大病院入口」(栄町西交差点)下車(10分)、徒歩8分
電話番号:047-710-3272
(1)「自分にしてもらいたいことを人にもそのようにしなさい」という運営理念のもと、一人ひとりのスタッフが、介護を受けるご利用者の立場になって、常にご利用者に向き合い、適切な介護を行なうようにいたします。
(2) 介護方針である「安心と清潔を与える介護」「生きがい作りの介護」「自分でできることはしていただく介護」に沿った介護の実践を行ないます。
(3) チームケアによる統一した介護サービスが提供できるように、スタッフミーティング、カンファレンス、あるいは勉強会、研修などを通してスタッフ間の意思疎通を図り、個々のスタッフのレベルアップを実現できるように労働環境の整備と人材の確保に努めます。 (1) 排泄の失敗をなくすなど、清潔を与える介護行なう。
(2) 定期的に防災訓練を実施するなどして、人命第一の介護を目指す。
(3) ご利用者とご家族の声を日々の介護に取り入れる。
(4) お祭りなどの施設行事だけでなく、「ふれあいカフェ」など日常的な活動を通して施設を地域に開放し、地元の店での買い物、飲食、「クリーンディ」へのご利用者の参加などで、地域の中に溶け込むように努める。