ショートステイ 越谷なごみの郷 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

ショートステイ 越谷なごみの郷

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事業開始日
2011/05/01
総従業員数
37名
定員
情報なし

施設情報

施設名
ショートステイ 越谷なごみの郷
所在地
〒343-0827
越谷市川柳3丁目55番1
連絡先
048-987-8753
FAX 048-987-4753
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2011/05/01
総従業員数
37名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
4日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人エンゼル福祉会
介護保険事業所番号
1170802076

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
1030005010271

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
37人
要支援1
1人
要支援2
0人
要介護1
3人
要介護2
12人
要介護3
8人
要介護4
7人
要介護5
6人
職員体制
介護職員
20人 常勤 14人非常勤 6人常勤換算 15.1人
看護職員
14人 常勤 1人非常勤 13人常勤換算 1人
介護福祉士
11人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
夜勤職員(最少時)
1人
職員総数
37人
医療・設備
協力医療機関
あり
協力歯科医療機関
あり
浴室の総数
5か所
その他の浴室の設備の状況
1Fと2Fのそれぞれのユニット間に個浴を設置 3Fに大浴場として一般浴(大浴槽)・特浴・リフト浴が設置してある。脱衣室は3か所設置することで、男女別々に対応できる工夫をしている。どの脱衣室からも全ての浴室へ行けるようになっている。窓からは庭園が見える作りになっており、開放的である。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
越谷市川柳町3丁目55番1
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
1.6人
若年性認知症利用者受入加算
なし
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
なし
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
31人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
4.4日
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
4か所
利用者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
なし
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0人
生活相談員
1人
看護職員
1人
介護職員
15.1人
管理栄養士
0人
栄養士
0人
機能訓練指導員
1人
介護支援専門員
1人
調理員
0人
事務員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
13人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
社会福祉施設施設長
夜勤職員(最少時)
1人
平均の人数
1人
医師の氏名 / 勤務先
越谷ハートフルクリニック
当該医師が担当している診療科の名称
内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
3人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
1人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
虐待防止研修 身体拘束廃止研修 褥瘡予防研修 感染防止研修 災害防止研修 食支援研修 事故防止研修
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
個別機能訓練加算
なし
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
あり
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
それぞれのユニットに5人掛けのテーブルが2つと椅子が10脚。食器棚・冷蔵庫・電子レンジ・トースター・ポット2本・炊飯ジャー・ホットプレート・テレビ(壁掛け)・加湿器・システムキッチン・食器洗浄乾燥機等
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
あり
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
なし
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
スプリンクラー・非常階段・自動火災報知器・誘導灯火・ガス漏れ報知器・防火扉・屋内消火栓・漏電火災報知器・非常用電源その他、カーテン・布団等は防炎性能のあるものを使用
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者の入居前から連続した日常生活空間と位置づけ、1人ひとりの意思や人格を尊重しながら、利用者同士の社会的つながりの構築や自立的な日常生活の支援を行うことで、利用者の心身機能の維持と家族の介護負担の軽減を図ることを目的として運営していく。利用者同士が顔なじみとなり、自分たちで支え合って生活できることで、認知症状が緩和され、利用者の居場所として長く(連続7日以上)利用され、家族と安心して在宅での生活が継続できることを目指す。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:ショートステイ 越谷なごみの郷(しょーとすてい こしがやなごみのさと) 運営:社会福祉法人エンゼル福祉会 所在:越谷市川柳3丁目55番1 ■アクセス 電車&バス、タクシーで JR武蔵野線 南越谷駅/東武伊勢崎線 新越谷駅からバス 朝日バス「越谷南体育館行き」15分 天神橋バス停下車 徒歩5分 東武伊勢崎線 蒲生駅からタクシーで5分 電話番号:048-987-8753 利用者ひとり一人の意思及び人格を尊重し、利用者の居宅における生活と利用中の生活が連続したものとなるよう配慮しながら、ユニットにおいて利用者が相互に社会的関係を築き、自律的な日常生活を営むことを支援することにより、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るように短期入所生活介護サービスを提供します。 利用者の入居前から連続した日常生活空間と位置づけ、1人ひとりの意思や人格を尊重しながら、利用者同士の社会的つながりの構築や自立的な日常生活の支援を行うことで、利用者の心身機能の維持と家族の介護負担の軽減を図ることを目的として運営していく。利用者同士が顔なじみとなり、自分たちで支え合って生活できることで、認知症状が緩和され、利用者の居場所として長く(連続7日以上)利用され、家族と安心して在宅での生活が継続できることを目指す。
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