施設情報
- 施設名
- グループホームはすぬま
- 所在地
- 〒289-1802
千葉県山武市蓮沼ロ2783-7
- 事業開始日
- 2004/10/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 40%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 66,250円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 株式会社いずみ
- 介護保険事業所番号
- 1276200076
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 2人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 9人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 1人
- 平均年齢
- 82.7歳
- 男女別人数
- 13人
職員体制
- 介護職員
-
19人
常勤 5人非常勤 14人常勤換算 10.3人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.2人
- 介護福祉士
-
2人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
9人
- 職員総数
-
20人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 手すり・シャワー・浴室用ボード・シャワーチェア
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.7人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 5か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 10.3人
- 看護職員
- 0.2人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 9人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- ヘルパー2級 介護支援専門員
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 4人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 3人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 6人
- 5年~10年未満の者の人数
- 4人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- ・入職時の研修 ・毎月のフロア会議内に研修時間を設けている。 ・年間を通して、管理者、リーダーが各自で課題を設定し、法人内で報告、意見交換している。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置及び契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- なし
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ガスコンロ 電子レンジ 炊飯器 冷蔵庫 等
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 敷金
- 0円
- 保証金の有無 (前払金)
- 0円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 230円
- (昼食)
- 230円
- (夕食)
- 230円
- (おやつ)
- 60円
- (又は1日)
- 750円
- 1理美容代
- 2,000円
- 算定方法
- ・バリカンのみ1,000円 ・その他カット2,000円
- 算定方法
- 実費
- 3その他 / ( / )
- 16,000円
- 算定方法
- 月額 月途中での入居の場合は日割り計算
- 4その他 / ( / )
- 1,000円
- 算定方法
- 月額
- 5その他 / ( / )
- 500円
- 算定方法
- 同行時間30分毎に加算
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- バルコニー 庭
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関にスロープ設置 リビング・廊下の段差解消
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器自動火災報知機誘導灯
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ホーム内だけでの生活とならないよう、日々の食事作りにおいては、スーパーでお年寄りと一緒に買い物をするようにしている。メニューを決める際にも、職員が一方的に決めるのではなく、メニュー表や雑誌などを見ながら一緒に決めるようにしている。 その他、日常生活を営むにあたり行わなければいけない事に関しては、入居者の方に、若しくは職員が一緒に行うようにし、「生活を営む」姿から遠ざからないよう心掛けている。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土・日・祝日(原則として)
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホームはすぬま(ぐるーぷほーむはすぬま)
運営:株式会社いずみ
所在:千葉県山武市蓮沼ロ2783-7
■アクセス
【電車】
JR総武本線「千葉」⇒「横芝」または「成東」駅下車⇒定期バス・臨時バス⇒蓮沼
【車】
東京(京葉道路・東関東自動車道)千葉東J.C.T(千葉東金道路)⇒松尾横芝I.C⇒蓮沼
電話番号:0475-86-2181
入居者が「人が生活を営む」という姿から遠ざかる事なく、尚且つ山武市蓮沼地域の「住民」として生きていく姿を支える事。
安易にサービス提供の拒否をする事なく、必要とされるサービスを最大限に提供していく事。
閉ざされた空間のみではなく、地域の中に出て行き資源を活用する事により、自由で尊厳の守られた生活環境を提供する事。
それらを支える職員の知識・技術の向上に努め、やりがいをもって職員が勤務できるようにする事。 ホーム内だけでの生活とならないよう、日々の食事作りにおいては、スーパーでお年寄りと一緒に買い物をするようにしている。メニューを決める際にも、職員が一方的に決めるのではなく、メニュー表や雑誌などを見ながら一緒に決めるようにしている。
その他、日常生活を営むにあたり行わなければいけない事に関しては、入居者の方に、若しくは職員が一緒に行うようにし、「生活を営む」姿から遠ざからないよう心掛けている。