施設情報
- 施設名
- グループホーム清流
- 所在地
- 〒290-0174
千葉県市原市勝間下五反目337番4
- 事業開始日
- 2004/02/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 75%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 35,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人 清流会
- 介護保険事業所番号
- 1272401041
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 84歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
18人
常勤 8人非常勤 10人常勤換算 12.7人
- 介護福祉士
-
3人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
18人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- なし
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 手すり・シャワー・シャワーチェア・追い炊き機能・浴槽内滑り止めシートなど
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.4人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 4か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 1.3人
- 介護職員
- 12.7人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- なし
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 8人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- なし
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- あり
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 長谷川病院
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- (各ユニットに対し)ガスコンロ・冷蔵庫・テレビ・エアコン・テーブル・椅子・手すりなど
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 0円
- (保全措置の内容)
- 法人で管理
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,500円
- 1理美容代
- 1,650円
- 算定方法
- 訪問理容カット代金
- 2おむつ代
- 0円
- 算定方法
- 使用者のみの実費負担
- 3その他 / ( / )
- 20,000円
- 算定方法
- 1ヶ月あたり
- 4その他 / ( / )
- 0円
- 算定方法
- ご負担いただく物 (1)認知症による繰り返し行動で同一品目の使用が激しい物(例:トイレに何度もいき、その度にトイレットペーパーを大量に巻き取りポケットにしまうなど。個人負担とする。) (2)食器や洗濯などの洗浄剤は入居者全員の持ち回りで購入。 (3)個人的に使用するシャンプーやリンス、ボディソープなど。
- 5その他 / ( / )
- 1,000円
- 算定方法
- 1参加あたり
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 洗濯機・乾燥機・掃除機
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 玄関先に緩やかなスロープを設置。玄関から各部屋にいたるまで段差なし。車イスやシルバーカーの移動に支障なく対応できる。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 火災通報装置、煙感知器、熱感知器、消火器、発信機、音響装置、スプリンクラー
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 生活上において、介護の必要となる問題に関しては「その人らしさ」を大事にし、出来ないことに対しては見守りや声かけなど段階的に援助するよう心がけている。心身の問題に関しては医師と連携をとり、結果を家族に伝えるなどスピーディに解決がはかれるよう努めている。緊急時には隣接の特養から看護師などの職員と協力体制がとれており、グループホームでの生活が困難となった場合には比較的スムーズに特養への入居に移行できる。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム清流(ぐるーぷほーむせいりゅう)
運営:社会福祉法人 清流会
所在:千葉県市原市勝間下五反目337番4
■アクセス
JR内房線八幡宿駅より車で20分
電話番号:0436-75-6666
本事業において提供する認知症対応型生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。
○利用者の人格を尊厳し、常に利用者の立場に立ってサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画書を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
○利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法について、分かりやすく説明する。
○適切な介護技術を持ってサービスを提供する。
○常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 生活上において、介護の必要となる問題に関しては「その人らしさ」を大事にし、出来ないことに対しては見守りや声かけなど段階的に援助するよう心がけている。心身の問題に関しては医師と連携をとり、結果を家族に伝えるなどスピーディに解決がはかれるよう努めている。緊急時には隣接の特養から看護師などの職員と協力体制がとれており、グループホームでの生活が困難となった場合には比較的スムーズに特養への入居に移行できる。