施設情報
- 施設名
- グループホーム白山町
- 所在地
- 〒959-1251
燕市白山町3-26-17ふれあいステーション白山町
- 事業開始日
- 2012/10/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 82.4%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 39,600円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人つばめ福祉会
- 介護保険事業所番号
- 1591300122
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 7人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 85.5歳
- 男女別人数
- 13人
職員体制
- 介護職員
-
16人
常勤 12人非常勤 4人常勤換算 13.6人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.1人
- 介護福祉士
-
14人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
17人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- なし
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 3か所
- その他の浴室の設備の状況
- 浴室入り口の間口を広く車椅子での対応が可能とし、浴槽も動かすことができ、身体状況に合わせて汎用性の高い浴槽を採用している。 手すりを設置し、使いやすさを工夫している。 シャワーチェアや滑り止めマットを設置し、安全に入浴できる環境を整備している。
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利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 0人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 6か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.25人
- 計画作成担当者
- 0.25人
- 介護職員
- 13.6人
- 看護職員
- 0.1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 37.59時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 介護福祉士 社会福祉士 介護支援専門員 認知症介護実践者研修 認知症対応型サービス事業管理者研修
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 1人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 4人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 法人本部事務局の教育研修室等と連携し、職務・職位・経験年数に応じた研修計画を立案し、実施している。事業所内では、接遇、安全運転、緊急時の対応、防災、認知症ケア、衛生管理、身体拘束、虐待、権利擁護の研修を実施している。
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- あり
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 社会福祉法人恩恵財団 済生会新潟県央基幹病院
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 台所:対面式のキッチンで、IH調理器、冷蔵庫、オーブンレンジを設置している。 居間・食堂:ダイニングとして、車椅子でも対応可能な上降可能なダイニングテーブルを設置している。 台所、食堂、居間を1フロアの共有のスペースとしている。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- あり
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- あり
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- あり
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 0円
- (昼食)
- 0円
- (夕食)
- 0円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 1,225円
- 算定方法
- 実費
- 算定方法
- 1日につき、658円
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 施設内すべてがバリアフリーとなっており、車椅子の方も対応が可能となっている。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 非常用出入り口:2箇所、 消火器:8本、 火災報知器:1箇所、 非常誘導灯:10箇所、 スプリンクラー:各居室、居間すべて カーテンは防炎性のあるものを使用している。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 併設している小規模多機能型居宅介護のご利用者との行き来ができ、訪問や外出等においては交流の機会が常にあります。施設内はユニット毎にコンセプトを決め、特徴ある施設環境になっています。木造建築の木の香り漂う環境のもと、居心地の良さを実感していただけます。 また、法人として取り組んでいる個別のケアの推進、各種認知症介護研修修了者を配置した専門性の高いケアに取り組んでいます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム白山町(ぐるーぷほーむはくさんちょう)
運営:社会福祉法人つばめ福祉会
所在:燕市白山町3-26-17
■アクセス
燕駅より徒歩10分
電話番号:0256-66-5222
認知症の人が家庭的な生活環境の中で、お客様相互がその有する能力に応じて共同生活を営むことができるよう援助等を行うことにより、認知症の進行を緩やかにし、生活に影響を及ぼす認知症状を軽減させ、精神的に安定して健康で明るい生活を送れるように支援することを目的としています。また、事業の実施にあたっては、各保健医療機関、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス事業者などとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 併設している小規模多機能型居宅介護のご利用者との行き来ができ、訪問や外出等においては交流の機会が常にあります。施設内はユニット毎にコンセプトを決め、特徴ある施設環境になっています。木造建築の木の香り漂う環境のもと、居心地の良さを実感していただけます。
また、法人として取り組んでいる個別のケアの推進、各種認知症介護研修修了者を配置した専門性の高いケアに取り組んでいます。