施設情報
- 施設名
- グループホーム木ここち
- 所在地
- 〒938-0051
黒部市立野129-1
- 事業開始日
- 2011/04/01
- 総従業員数
- 9名
- 経験5年以上
- 80%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 9名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 94,500円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 特定非営利活動法人木ここち
- 介護保険事業所番号
- 1690700057
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 9人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 平均年齢
- 84.7歳
- 男女別人数
- 7人
職員体制
- 介護職員
-
9人
常勤 5人非常勤 4人常勤換算 6.95人
- 看護職員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.3人
- 介護福祉士
-
1人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
5人
- 職員総数
-
13人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- なし
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 1か所
- その他の浴室の設備の状況
- バリアフリー 手すり(多数) 引き戸 シャワーチェア 滑り止めマット
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.2人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 6.95人
- 看護職員
- 0.3人
- その他の従業者
- 0.75人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 5人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症実践者研修、認知症対応型サービス事業管理者研修、初任者
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 認知症介護実践者研修 富山県グループホーム協議会研修 感染症対策研修会 虐待防止研修 認知症ケア
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 4人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- ねづかクリニック
- 医療機関
- 2人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- ・食堂と居間を兼ねており、テレビやDVDが設置 ・低目のシンクを設置
- その他の共用施設の設備状況
- あり
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- あり
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 360円
- (昼食)
- 525円
- (夕食)
- 620円
- (おやつ)
- 100円
- (又は1日)
- 1,605円
- 1理美容代
- 2,000円
- 算定方法
- 訪問美容”きれい屋”に依頼しており、請求された額を支払っている。
- 算定方法
- 使用したものをカウントし、実費請求。(入居者ごとに違う)
- 3その他 / ( / )
- 2,100円
- 算定方法
- 3モーターベッド(キャスター付き)・ベッドマット・サイドレール(1組)
- 4その他 / ( / )
- 1,980円
- 算定方法
- 寝具リース店と契約しており、上布団をリース、又、布団カバー・枕カバー・シーツ・ベッドパット・防水パットは洗濯契約。
- 5その他 / ( / )
- 4,200円
- 算定方法
- 冷房費(6月~9月) 暖房費(11月~3月)
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 薪ストーブあり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・施設内はすべてバリアフリー ・施設外はスロープが設置 ・手すりを廊下・トイレ・脱衣場・浴室に設置
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 消火器設置済み1、2階ともスプリンクラー設置。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- ・食事・入浴・更衣・排泄の援助、ご一緒に食事の支度や掃除、洗濯など一人一人ができることを活かし、過ごしていただくとともに買い物や地域交流などを積極的に行います。 ・認知症の方とのコミュニケーション方法として確立されているバリデーションを取り入れ、BPSDに対するアプローチを継続して行います。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム木ここち(ぐるーぷほーむきここち)
運営:特定非営利活動法人木ここち
所在:黒部市立野129-1
■アクセス
JR黒部駅より車で10分
北陸自動車道黒部I.Cより車で20分
電話番号:0765-32-5363
・理念「人と人との優しいつながり」
・入居者一人、一人を評価や批判をせず、あるがままに受け入れます。(認知症の人の行動を変えようとしません。)
・生きていてよかったと思えるような人生を振り返れる場所にしたいと思っています。
・スタッフは入居者の皆様のお世話をすることで自分たちも満たされ幸せになれるということを実感しています。
・入居者もスタッフも家族もみんなが笑顔でいられる家にすることが目標です。
・地域の人々との触れ合いも大切にしています。 ・食事・入浴・更衣・排泄の援助、ご一緒に食事の支度や掃除、洗濯など一人一人ができることを活かし、過ごしていただくとともに買い物や地域交流などを積極的に行います。
・認知症の方とのコミュニケーション方法として確立されているバリデーションを取り入れ、BPSDに対するアプローチを継続して行います。