施設情報
- 施設名
- みずほクリニック港北
- 所在地
- 〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜2-4-17新横浜千歳観光第2ビル6F
- 事業開始日
- 2018/04/01
- 総従業員数
- 124名
- 経験5年以上
- 100%
サービス情報
- サービスの種類
- 訪問リハビリ
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 横浜市港北区、横浜市神奈川区、横浜市都筑区、横浜市保土ヶ谷区、横浜市西区、横浜市鶴見区、横浜市緑区、横浜市南区
- 定員
- 158名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人秀峰会
- 介護保険事業所番号
- 1410911297
公的情報の詳細
-
法人番号
-
2020005003886
訪問リハビリテーション
- 曜日の特記事項
-
土曜日、日曜、祝日が定休日。年末年始は12/29~1/3休業。(改行)訪問日が祝日にあたる場合は、体調を考慮して訪問のご相談をさせて頂きます。
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 124人
- 要支援1
- 3人
- 要支援2
- 9人
- 要介護1
- 23人
- 要介護2
- 33人
- 要介護3
- 20人
- 要介護4
- 20人
- 要介護5
- 16人
職員体制
- 理学療法士
-
6人
常勤 0人非常勤 6人常勤換算 4.65人
- 作業療法士
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.74人
- 言語聴覚士
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0.79人
- 職員総数
-
10人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防を除く)
- なし
- 利用者数 / 合計
- 124人
- 年齢別 / 10歳未満 / 50歳代
- 5人
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 横浜市南区通町4-94 神奈中弘明寺ビル2階
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 横浜市南区通町4-94 神奈中弘明寺ビル2階
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 川崎市宮前区東有馬5-16-1
- 介護予防訪問看護
- 横浜市南区通町4-94 神奈中弘明寺ビル2階
- 医師
- 1人
- 理学療法士
- 4.65人
- 作業療法士
- 0.74人
- 言語聴覚士
- 0.79人
- 事務員
- 1人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 理学療法士、作業療法士及び言語聴覚士1人当たりの1か月のサービス提供回数
- 263.7回
- 区分 / 理学療法士 / 作業療法士
- 作業療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 2024/11/25「事故事例・ヒヤリハット事例等事故防止に関する事例の検討会」(30分) 2024/12/23「非常災害時の対応に関する研修/BCPに関する研修・訓練」(30分) 2025/2/10「介護事故発生等緊急時の対応に関する研修」(30分) 2025/3/10「介護事故の発生予防又は再発防止に関する研修」(30分) 2025/3/31「高次脳機能障害に関する研修」(30分) 2025/4/12「高齢者虐待防止法に関する研修」(30分) 2025/5/12「介護事故発生等緊急時の対応に関する研修」(30分) 2025/6/30「感染症や食中毒の発生予防及び蔓延防止に関する研修」(30分) 2025/9/22「プライバシー保護に関する研修(30分) 2025/10/6「倫理及び法令遵守に関する研修(30分)
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 9人
- 理学療法士の延べサービス提供回数
- 1,341回
- 作業療法士の延べサービス提供回数
- 131回
- 言語聴覚士の延べサービス提供回数
- 158回
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
料金・費用の補足
- 特別地域訪問リハビリテーション加算
- なし
- 中山間地域等における小規模事業所加算
- なし
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 短期集中リハビリテーション実施加算
- あり
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- あり
- 退院時共同指導加算
- あり
- 口腔連携強化加算
- なし
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- なし
- 移行支援加算(予防を除く)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- (その額、算定方法等)
- サービス利用日の前々日(17:30)までにご連絡がない場合 利用者負担金の50% サービス利用日の前日(17:30)までにご連絡がない場合 利用者負担金の100% ご利用者の病状の急変など、緊急やむを得ない事情がある場合は、キャンセル料金は請求いたしません。
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 08時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜日・日曜日・祝日
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅において理学療法・作業療法・言語聴覚療法いずれかの必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能維持・回復を図るものとします。聴覚に障害のある利用者様には筆談にて対応致します。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 08:30〜17:30
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日・日曜日・祝日
- 留意事項
- 土曜日、日曜、祝日が定休日。年末年始は12/29~1/3休業。
訪問日が祝日にあたる場合は、体調を考慮して訪問のご相談をさせて頂きます。
施設の特徴
施設名:みずほクリニック港北(みずほくりにっくこうほく)
運営:社会福祉法人秀峰会
所在:神奈川県横浜市港北区新横浜2-4-17
対応エリア:横浜市港北区、横浜市神奈川区、横浜市都筑区、横浜市保土ヶ谷区、横浜市西区、横浜市鶴見区、横浜市緑区、横浜市南区
■アクセス
横浜市営地下鉄「新横浜駅」下車徒歩2分
JR横浜線・東海道新幹線「新横浜駅」より下車徒歩5分
電話番号:045-620-3366
① 訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものとします。
② 介護予防訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとします。
③ 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士その他の従業者は、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めます。
④ 事業の運営に当たっては、地域との結び付きを重視し、市町村、地域包括支援センター、老人介護支援センター、他の居宅サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者、住民による自発的な活動によるサービスを含めた地域における様々な取組を行う者等との連携に努めます。 訪問リハビリテーションの提供に当たっては、ご利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう生活機能の維持又は向上を目指し、利用者の居宅において理学療法・作業療法・言語聴覚療法いずれかの必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能維持・回復を図るものとします。聴覚に障害のある利用者様には筆談にて対応致します。