施設情報
- 施設名
- また明日デイホーム
- 所在地
- 〒184-0014
東京都小金井市貫井南町4-14-14ヴィレッジ・パル1F
- 事業開始日
- 2006/12/01
- 総従業員数
- 20名
- 経験5年以上
- —
サービス情報
- サービスの種類
- 認知症対応デイサービス
- 予防介護サービス
- 無
- 対応エリア
- 小金井市全域
- 定員
- 12名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- NPO法人地域の寄合い所また明日
- 介護保険事業所番号
- 1394100018
公的情報の詳細
-
法人番号
-
6012405001954
認知症対応型通所介護
- 利用可能曜日
-
平日
- 曜日の特記事項
-
年末年始の期間は、年度により若干の変更有り
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 20人
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 1人
職員体制
- 介護職員
-
6人
常勤 2人非常勤 4人常勤換算 4.025人
- 機能訓練指導員
-
1人
常勤 0人非常勤 1人常勤換算 0人
- 介護福祉士
-
4人
- 職員総数
-
11人
医療・設備
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 介助椅子、バスボード、バススツール、浴室手摺り、暖房設備等
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
- 2.9人
- 若年性認知症利用者(入居者・患者)受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 5.28m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 1か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- なし
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
- 社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
- なし
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 生活相談員
- 2人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 4.025人
- 機能訓練指導員
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 1人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 1人
- 実務者研修
- 1人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 1人
- 理学療法士
- 0人
- 作業療法士
- 0人
- 言語聴覚士
- 0人
- 看護師及び准看護師
- 0人
- 柔道整復師
- 0人
- あん摩マッサージ指圧師
- 0人
- はり師
- 0人
- きゅう師
- 0人
- 社会福祉士
- 0人
- 社会福祉主事
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 社会福祉主事任用資格 介護福祉士 介護支援専門員
- 区分 / 生活相談員 / 看護職員
- 看護職員
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 介護職員 / 機能訓練指導員
- 機能訓練指導員
- 5年~10年未満の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 事業所内研修1回/月(事例検討が中心)
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 1人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 個別機能訓練加算(I)
- なし
- 個別機能訓練加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(1)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(2)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(3)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(4)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(5)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(6)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(7)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(8)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(9)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(10)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(11)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(12)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(13)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(V)(14)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 44m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 個室以外 / 合計室数 / 場所 / 利用定員 / 床面積 / プライバシー確保の方法
- プライバシー確保の方法
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- スプリンクラー設備
- なし
- 自動火災報知設備
- あり
- 消防機関へ通報する火災報知設備
- なし
料金・費用の補足
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)
- あり
- 入浴介助加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- ADL維持等加算(I)(予防を除く)
- なし
- ADL維持等加算(II)(予防を除く)
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- (1泊当たりの利用料金) / 宿泊 / 夕食 / 朝食
- 朝食
- (その額、算定方法等)
- 利用日前日の午後6時00分までに連絡いただいた場合:発生しない 利用日当日の午前8時45分までに連絡いただいた場合:食費相当額 利用日当日の午後8時45分までに連絡いただかなかった場合:自己負担額+食費相当額
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 8時45分~18時30分
- 定休日
- 土曜日・日曜・祝日・年末年始
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- あり
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 3台
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- なし
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 認可保育所・認可外保育所と地域への開放スペースを併設し、乳幼児や子ども達・地域に住まう方々と触れ合いながら、家庭的でゆったりとした時間をおすごしいただけます。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 8:45〜18:30
- 土曜日
- 0:〜0:
- 日曜日
- 0:〜0:
- 祝日
- 0:〜0:
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 土曜日・日曜・祝日・年末年始
- 留意事項
- 年末年始の期間は、年度により若干の変更有り
施設の特徴
施設名:また明日デイホーム(またあしたでいほーむ)
運営:NPO法人地域の寄合い所また明日
所在:東京都小金井市貫井南町4-14-14
対応エリア:小金井市全域
■アクセス
JR武蔵小金井駅下車 CoCoバス貫井前原循環『ハナダイコン緑地』下車 徒歩7分
JR国分寺駅下車 ぶんバス東元町循環『貫井南町4丁目』バス停下車 徒歩10分
電話番号:042-386-8280
(1) 介護保険事業をとおして、NPO法人 地域の寄り合い所 また明日 の理念である、誰もが「また明日も頑張ろう」と自然と感じ、他者を思いやる心の余裕が芽生える、優しく豊かな地域社会づくりの推進に寄与する。
(2) 認知症になることは怖いこと・嫌なこと、認知症の人は馬鹿な人・困った人、自分の家族が認知症になったら大変、自分が認知症になったらどうしよう・・・といった、認知症に対する偏見や拒否的な意見が大勢を占める現代社会において、認知症の方々と認知症そのものが受け入れられる地域社会づくりを目指す。
(3) 現在のあまりにも認知症の予防やその改善のみに重点を置きすぎる一般的な認識は、かえって認知症の否定へと繋がり、ご利用者に苦痛を強いることにもなりかねないとの認識を持ち、認知症そのものを受け入れ、認知症になっても楽しく心豊かに日常生活を送ることに重点を置くことで、そこから得られる喜びや安心が結果として認知症に良好な効果をもたらすとの観点に立ったケアを実践する。
(4) 認知症になってもご家族がご利用者に対して深い愛情と認知症への正しい理解を持つことができるような、精神的ケアを中心にしたサポートをご家族に対して提供する。
(5) ご利用者もそのご家族も、福祉や医療といった専門施設だけではなく、地域社会に十分に支えられることが必要であるとの認識を常に持ってサービス提供する。
(6) 事業の実施にあたっては、居宅介護支援事業者や他の介護保険サービス提供事業者、地域の医療機関、介護保険以外のサービス提供団体等との連携を密にするよう努める。 認可保育所・認可外保育所と地域への開放スペースを併設し、乳幼児や子ども達・地域に住まう方々と触れ合いながら、家庭的でゆったりとした時間をおすごしいただけます。