ショートステイ福岡福福の里 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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ショートステイ(福祉)

ショートステイ福岡福福の里

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事業開始日
2025/02/01
総従業員数
9名
定員
情報なし

施設情報

施設名
ショートステイ福岡福福の里
所在地
〒283-0053
千葉県東金市東中島97番地1
連絡先
0475-71-2211
FAX 0475-71-2212
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2025/02/01
総従業員数
9名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
ショートステイ(福祉)
予防介護サービス
対応エリア
定員
平均的な入所日数
14日
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人福福会
介護保険事業所番号
1271801647

併設・提供サービス

  • 短期入所生活介護
公的情報の詳細
法人番号
8040005010685

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
9人
要支援1
0人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
0人
要介護3
1人
要介護4
6人
要介護5
1人
職員体制
介護職員
8人 常勤 7人非常勤 1人常勤換算 5.8人
看護職員
4人 常勤 4人非常勤 0人常勤換算 3.9人
介護福祉士
7人
ケアマネジャー
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
機能訓練指導員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
夜勤職員(最少時)
1人
職員総数
21人
医療・設備
協力医療機関
なし
協力歯科医療機関
なし
浴室の総数
1か所
その他の浴室の設備の状況
リフト浴は個別中間浴です。併設する特別養護老人ホームの特殊浴槽も使用致します。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
看護職員及び介護職員1人当たりの利用者数
1.8人
若年性認知症利用者受入加算
なし
長期利用者に対して短期入所生活介護の提供
あり
利用者の男女別人数 / 男性 / 女性
5人
利用者の平均的な利用日数(前年度末の状況)
14日(2025年2月1日開設~同年3月31日までの平均)
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物
なし
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
3か所
利用者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
なし
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
医師
0.1人
生活相談員
1人
看護職員
3.9人
介護職員
5.8人
管理栄養士
1人
栄養士
0人
機能訓練指導員
0.1人
介護支援専門員
1人
調理員
0人
事務員
2人
その他の従業者
2人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
1人
実務者研修
1人
介護職員初任者研修
1人
介護支援専門員
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護師及び准看護師
0人
柔道整復師
0人
あん摩マッサージ指圧師
0人
はり師
0人
きゅう師
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
介護福祉士、社会福祉主事、社会福祉施設長認定講習課程修了
夜勤職員(最少時)
1人
平均の人数
1人
医師の氏名 / 勤務先
あおばクリニック 千葉県千葉市緑区土気町1627-8
当該医師が担当している診療科の名称
内科・心療内科
区分 / 医師 / 生活相談員 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
1人
区分 / 看護職員 / 管理栄養士 / 栄養士
栄養士
10年以上の者の人数
0人
区分 / 機能訓練指導員 / 介護支援専門員
介護支援専門員
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
1. 日本ユニットケアー推進センターが実施しているユニットリーダー研修及びユニット管理者研修、 中央福祉学院が実施している社会福祉主事資格取得について、研修費用は法人で負担し、 介護職員を毎年定期的に参加させている。 1. 千葉県主催の各協会、協議会の研修、全国主催の各協会、協議会の研修、セミナーに積極的に参加している。 1. 施設内においては、各担当者の研修、会議は随時開催している。 1. 月・水・金曜日の9時~9時45分まで、利用者様の状態報告、処遇対応、意見交換、管理者、専門職、 担当者会議を実施している。
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
生活相談員配置等加算
なし
専従の機能訓練指導員の配置(予防を除く)
なし
個別機能訓練加算
なし
看護体制加算(I)(予防を除く)
なし
看護体制加算(II)(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(III)ロ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)イ(予防を除く)
なし
看護体制加算(IV)ロ(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(I)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(II)(予防を除く)
あり
夜勤職員配置加算(III)(予防を除く)
なし
夜勤職員配置加算(IV)(予防を除く)
なし
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
医療連携強化加算(予防を除く)
なし
看取り連携体制加算(予防を除く)
なし
設備・居室の補足
報酬類型 / ユニット型個室 / ユニット型個室的多床室
ユニット型個室的多床室
従来型個室 / 多床室
多床室
居室の状況 / 個室 / 2人部屋 / 3人部屋 / 4人部屋 / 5人部屋以上
5人部屋以上
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
食堂の設備状況
共同生活室に食堂を設置しています。IHコンロ・冷蔵庫・電気ポット・炊飯器・電子レンジ・食洗機を設置しています。
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
緊急短期入所受入加算(予防を除く)
あり
口腔連携強化加算
なし
療養食加算
あり
在宅中重度者受入加算(予防を除く)
なし
認知症専門ケア加算(I)
なし
認知症専門ケア加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(III)
なし
運営・サービス
送迎実施
あり
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
消火器・スプリンクラー・自動火災報知機・誘導灯・非常警備施設・火災通報設備
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者一人ひとりの生活習慣や好みを尊重し、今までの在宅生活が継続できるよう支援します。利用者様の尊厳を保ち、一人ひとりの生活の質を高めることを目標とします。さらに食事・入浴・排泄介助等の生活支援サービスを充実していきます。また、その人らしい生き方に焦点をあて、在宅の延長とした生活環境を提供していきます。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
無し
留意事項

施設の特徴

施設名:ショートステイ福岡福福の里(しょーとすていふくおかふくふくのさと) 運営:社会福祉法人福福会 所在:千葉県東金市東中島97番地1 ■アクセス ○東京・千葉方面よりお車でお越しの方においては、東金九十九里道路「小沼田IC」より福岡小学校方面へ約5分。 ○東金市街地よりお車でお越しの方においては、県道75号線を九十九里方面へ、幸田交•差点を右折していただき福岡小学校方面へ約10分。 ○電車等にてお越しの方においては、東金市役所前より東金市内循環バスの福岡路線に農協福岡支所前にて降車し徒歩約3分。 電話番号:0475-71-2211 利用者が可能な限り在宅において、残存能力をいかし自立した日常生活を営むことができるように、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上のお世話を行うことにより、利用者の心身の機能の維持及び家族の身体的並びに精神的負担の軽減を図るよう支援する。 利用者の家族との連携を図るように努めるととも、事業の実施に当たっては、地域住民又はその自発的な活動等との連携及び協力を行う等の地域交流に努める。 利用者一人ひとりの生活習慣や好みを尊重し、今までの在宅生活が継続できるよう支援します。利用者様の尊厳を保ち、一人ひとりの生活の質を高めることを目標とします。さらに食事・入浴・排泄介助等の生活支援サービスを充実していきます。また、その人らしい生き方に焦点をあて、在宅の延長とした生活環境を提供していきます。
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