リハビリセンター あんじゅーる | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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デイケア

リハビリセンター あんじゅーる

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事業開始日
2009/04/01
総従業員数
128名
定員
40名

施設情報

施設名
リハビリセンター あんじゅーる
所在地
〒939-2256
富山市上二杉420-3
連絡先
076-468-3228
FAX 076-468-3231
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2009/04/01
総従業員数
128名
経験5年以上

サービス情報

サービスの種類
デイケア
予防介護サービス
対応エリア
富山市(旧大沢野/細入地区)
定員
40名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
医療法人社団双星会
介護保険事業所番号
1670104775

併設・提供サービス

  • 通所リハビリテーション
公的情報の詳細
法人番号
6230005002500

通所リハビリテーション

利用可能曜日
平日・土曜日・祝日

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
128人
要支援1
18人
要支援2
37人
要介護1
29人
要介護2
30人
要介護3
11人
要介護4
3人
要介護5
0人
職員体制
介護職員
12人 常勤 10人非常勤 2人常勤換算 10.5人
看護職員
1人 常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
理学療法士
4人 常勤 3人非常勤 1人常勤換算 3.8人
職員総数
19人
医療・設備
浴室の総数
3か所
その他の浴室の設備の状況
なし
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
10.5人
リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
なし
若年性認知症利用者受入加算
あり
利用者の送迎の実施
あり
食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
44m2
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
なし
職員・体制の補足
訪問看護
富山市上二杉420-2
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
富山市上二杉420-2
医師
1人
理学療法士
3.8人
作業療法士
0人
言語聴覚士
0人
看護職員
1人
介護職員
10.5人
相談援助員
0.5人
歯科衛生士
0人
管理栄養士
0人
事務員
0人
その他の従業者
1人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
区分 / 医師 / 理学療法士
理学療法士
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
0人
区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
言語聴覚士
5年~10年未満の者の人数
0人
区分 / 看護職員 / 介護職員
介護職員
10年以上の者の人数
2人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
キャリアパス制度を用いた職能評価 法定研修に則った勉強会の開催(感染症対策、緊急時対応、防災対策、高齢者虐待防止/拘束禁止など)
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
あり
介護職員等処遇改善加算(I)
あり
介護職員等処遇改善加算(II)
なし
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
食堂の面積 / 機能訓練室の面積
66.14m2
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
設備・居室の補足
便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
女子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
1か所
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
あり
中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
あり
入浴介助加算(I)(予防を除く)
あり
入浴介助加算(II)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
なし
リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
あり
リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
なし
短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
あり
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
なし
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
なし
生活行為向上リハビリテーション実施加算
なし
退院時共同指導加算
あり
栄養アセスメント加算
なし
栄養改善加算
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(I)
なし
口腔・栄養スクリーニング加算(II)
なし
口腔機能向上加算(I)
なし
口腔機能向上加算(II)イ
なし
口腔機能向上加算(II)ロ
なし
口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
なし
重度療養管理加算(予防を除く)
なし
中重度者ケア体制加算(予防を除く)
なし
一体的サービス提供加算(予防のみ)
なし
科学的介護推進体制加算
なし
移行支援加算(予防を除く)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
あり
サービス提供体制強化加算(III)
なし
生活行為向上リハビリテーション実施加算
0件
栄養改善加算の算定件数
0件
口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
0件
一体的サービス提供加算
0件
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
8時30分~17時30分
定休日
日曜、年末年始(1月1日~1月3日)
送迎時における居宅内介助等の実施
なし
送迎車輌の有無 / (その台数)
4台
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災報知機、消火器、補助散水栓、誘導灯
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
なし
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
パワーリハビリテーションについて パワーリハビリテーションは、老化や器質的障害により低下した身体的・心理的活動性を回復させ、自立性の向上とQOL (クオリティ・オブ・ライフ)の高い生活への復帰を目指すリハビリテーションの新しい手法です。日本でリハビリの専門職の手によって開発された、マシントレーニングを中心とした運動プログラムです。 〈軽負荷でのマシントレーニング〉 パワーリハビリテーションは、筋力強化を目的としたプログラムではありません。 パワーリハビリテーションは、マシントレーニングを軽負荷で行い、全身各部の使っていない筋を動かします。それにより、「すたすたと歩けるようになった」というような動作性・体力の改善、「外出するようになった」といった心理的活動性の改善が期待できます。 パワーリハビリテーションが心臓に与える影響は「入浴」より軽く、運動によるリスクはほとんどないといえます。 〈行動変容をもたらすリハビリテーション〉 心理・社会的な面で活動が低下している方にとっては、「身体の動きが良くなった」、「疲れにくくなった」という動作・体力の改善は、「自分はまだまだやれる」と自信もついてきます。自信がつくことにより、行動の変化も生まれてきます。また、パワーリハビリテーションのような軽い有酸素運動の時に、神経から放出される物質には、「うつの改善」など心理的効果も期待できます

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
8:30〜17:30
土曜日
8:30〜17:30
日曜日
0:00〜0:00
祝日
8:30〜17:30
通い
宿泊
定休日
日曜、年末年始(1月1日~1月3日)
留意事項

施設の特徴

施設名:リハビリセンター あんじゅーる(りはびりせんたー あんじゅーる) 運営:医療法人社団双星会 所在:富山市上二杉420-3 対応エリア:富山市(旧大沢野/細入地区) ■アクセス 富山地鉄バス猪谷、笹津方面「上二杉」バス停下車。徒歩3分。 電話番号:076-468-3228 ・通所(介護予防通所)リハビリテーション計画に基づいて、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、心身の 機能の維持回復を図り、可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう在宅ケアの支援に努める。 ・意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 ・居宅介護支援(介護予防支援)事業者その他保健医療福祉サービス提供者及び関係市区町村と綿密な連携をはかるよう努める。 ・明るく家庭的雰囲気を重視し、「にこやか」で「個性豊かに」過ごすことができるようサービス提供に努める。 ・サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して必要な事項について、理解しやすいように指導又は 説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める。 パワーリハビリテーションについて  パワーリハビリテーションは、老化や器質的障害により低下した身体的・心理的活動性を回復させ、自立性の向上とQOL (クオリティ・オブ・ライフ)の高い生活への復帰を目指すリハビリテーションの新しい手法です。日本でリハビリの専門職の手によって開発された、マシントレーニングを中心とした運動プログラムです。 〈軽負荷でのマシントレーニング〉  パワーリハビリテーションは、筋力強化を目的としたプログラムではありません。 パワーリハビリテーションは、マシントレーニングを軽負荷で行い、全身各部の使っていない筋を動かします。それにより、「すたすたと歩けるようになった」というような動作性・体力の改善、「外出するようになった」といった心理的活動性の改善が期待できます。 パワーリハビリテーションが心臓に与える影響は「入浴」より軽く、運動によるリスクはほとんどないといえます。 〈行動変容をもたらすリハビリテーション〉  心理・社会的な面で活動が低下している方にとっては、「身体の動きが良くなった」、「疲れにくくなった」という動作・体力の改善は、「自分はまだまだやれる」と自信もついてきます。自信がつくことにより、行動の変化も生まれてきます。また、パワーリハビリテーションのような軽い有酸素運動の時に、神経から放出される物質には、「うつの改善」など心理的効果も期待できます
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