介護サービスセンター ふれあい館 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

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福祉用具販売

介護サービスセンター ふれあい館

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事業開始日
2005/09/01
総従業員数
7名
定員
情報なし

施設情報

施設名
介護サービスセンター ふれあい館
所在地
〒952-1209
佐渡市千種58番地1
連絡先
0259-67-7810
FAX 0259-63-3180
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2005/09/01
総従業員数
7名
経験5年以上
85.7%

サービス情報

サービスの種類
福祉用具販売
予防介護サービス
対応エリア
佐渡市
定員
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人佐渡ふれあい福祉会
介護保険事業所番号
1572200846

併設・提供サービス

  • 特定福祉用具販売
公的情報の詳細
法人番号
7110005014085

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
3人
要支援1
0人
要支援2
2人
要介護1
0人
要介護2
0人
要介護3
0人
要介護4
1人
要介護5
0人
職員体制
職員総数
7人
医療・設備
浴室内すのこ
2
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
新潟県佐渡市北狄1500番地2
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
福祉用具専門相談員1人当たりの1か月の利用者数
67人
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
福祉用具専門相談員
7人
事務員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
義肢装具士
0人
保健師
0人
看護師
0人
准看護師
0人
理学療法士
0人
作業療法士
0人
社会福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
福祉用具専門相談員指定講習の課程を修了
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
訪問介護 2級
区分 / 福祉用具専門相談員
福祉用具専門相談員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
0人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
0人
5年~10年未満の者の人数
0人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
・年12回用具販売内部研修 ・階層別研修 (管理者、課長、係長、一般職) ・国際福祉機器展 展示会 見学研修 ・新潟での福祉機器展 展示会 見学研修
医療・健康管理
介護医療院
なし
料金・費用の補足
特定福祉用具販売の種目 / 最低の額 / 最高の額 / 種類の数
種類の数
自動排泄処理装置の交換可能部品
2
排泄予測支援機器
0円
入浴用いす
50
浴槽用手すり
15
浴槽内いす
60
入浴台
60
浴槽内すのこ
2
入浴用介助ベルト
7
簡易浴槽
3
移動用リフトのつり具の部分
2
スロープ
30
運営・サービス
事業所の営業時間 / 平日
8時30分~18時00分
定休日
なし
その他
自動排泄処理装置の交換可能部品
なし
排泄予測支援機器
なし
簡易浴槽
なし
移動用リフトのつり具の部分
なし
スロープ
あり
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者の方に、可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営む事ができるようサービスを提供する。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
8:30〜18:00
土曜日
8:30〜18:00
日曜日
8:30〜17:30
祝日
8:30〜18:00
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:介護サービスセンター ふれあい館(かいごさーびすせんたー ふれあいかん) 運営:社会福祉法人佐渡ふれあい福祉会 所在:佐渡市千種58番地1 対応エリア:佐渡市 ■アクセス ・佐渡汽船 両津 から車で20分 ・バス 本線 金沢駅下車 徒歩7分 電話番号:0259-67-7810 (1)利用者本位を基本とし、利用者本人の意志・人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 (2)専門相談員は、利用者の有する能力に応じた福祉用具を貸与するために、心身の状況・希望、及びそのおかれている環境を踏まえ適切な福祉用具の選択の援助・取付・調整・使用方法について説明・支援を行うとともに、利用者のもっている機能の維持・向上を目指すものとする。 (3)事業の実施に当たっては、地域との結びつきを重視し、市町村、居宅サービス事業者、地域包括支援センターその他の保健・医療サービス・福祉サービスを提供する居宅介護支援事業者と密接に連携する。 利用者の方に、可能な限り居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営む事ができるようサービスを提供する。
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