グループホーム のんびりーす | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

グループホーム のんびりーす

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2009/04/01
総従業員数
16名
定員
16名

施設情報

施設名
グループホーム のんびりーす
所在地
〒211-0025
神奈川県川崎市中原区木月4-54-14
連絡先
044-422-2295
FAX 044-863-7233
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2009/04/01
総従業員数
16名
経験5年以上
68.8%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
16名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
53,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人ばなな会
介護保険事業所番号
1495200048

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
7020005008963

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
16人
要支援2
0人
要介護1
1人
要介護2
6人
要介護3
2人
要介護4
4人
要介護5
3人
平均年齢
84.6歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
15人 常勤 6人非常勤 9人常勤換算 6.4人
介護福祉士
2人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
職員総数
15人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
各ユニット共 ・手すり・シャワー椅子・滑り止めマット等の設置による安全確保に努め、入居者様の状態に配慮した対応 に心掛けている。 . 介護度に合わせ、リフト式の福祉機械を使用している。
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
なし
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
なし
介護予防特定施設 入居者生活介護
なし
介護職員1人当たりの利用者数
2.5人
若年性認知症利用者受入加算
なし
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
あり
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
なし
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
なし
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
なし
介護予防訪問看護
なし
管理者
0.2人
計画作成担当者
0.1人
介護職員
6.4人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
35.8時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
2人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
・介護福祉士 ・介護職員初任者研修 ・リーダー研修・実践者研修・管理者研修
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
0人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
0人
3年~5年未満の者の人数
2人
5年~10年未満の者の人数
2人
10年以上の者の人数
5人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
・常勤 毎月1回勉強会実施 ・非常勤 年2回勉強会実施
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
なし
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
2人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
なし
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
なし
上記以外の協力医療機関
なし
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
なし
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
0%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
各ユニット共 ・居間、食堂については、中央部分にある為、入居者が気軽に行ききできるように、なっている。 ダイニングテーブル、ダイニングチェア、ソファー完備。 ・台所からは、居間・食堂・居室の見通しが良い。
その他の共用施設の設備状況
あり
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
あり
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
なし
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
なし
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
270,000円
(保全措置の内容)
退去時の居室の修繕、廃棄代等に補充する。 (入居時より90日以内に退去の場合は、清掃等の実費負担分を差し引き、残りを返済する)
(償却の有無)
あり
食材料費 / (朝食)
300円
(昼食)
340円
(夕食)
420円
(おやつ)
120円
(又は1日)
0円
1理美容代
2,000円
算定方法
実費精算
2おむつ代
0円
3その他 / ( / )
40,000円
4その他 / ( / )
0円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
各ユニット共 ・各所自動火災報知器設置 ・年2回消防訓練と消防設備点検を実施している。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
各ユニット共 ・居室入り口、車椅子での移動が可能になっている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
各ユニット共・年1回定期的に消防署の立会いの下で消火器の設置場所・数の確認を行っている。
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
利用者様1人1人が、その人らしく、一日でも長く普通の生活を送って頂けるよう、毎日の暮らしの中での生活リハビリを心掛けています。ご高齢なので、毎日定期的に、テレビ体操を見ながら、軽い運動を継続しています。又食前のテーブル拭きや、食後の下膳は抵抗感を感じる事なく、ごく自然に行動されます。 誤嚥防止の為、お口の体操『パ・タ・カ・ラ体操』なども取り入れて、職員と入居者様が一体となり、稼働域維持の為、毎日の積み重ねを実行し、日々努力を重ねています。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム のんびりーす(ぐるーぷほーむ のんびりーす) 運営:社会福祉法人ばなな会 所在:神奈川県川崎市中原区木月4-54-14 ■アクセス 東急東横線 元住吉駅下車 徒歩15分 / 日吉駅下車 徒歩 15分 電話番号:044-422-2295 ・少人数のユニットケアによる、個別ケアと自立支援に向けた援助を行います。 ・少人数のユニットケアにより、利用者各々の身体状況に応じた個別ケア計画の作成、生活全般の介護、自立に向けた支援を行ないます。尚、他の入居者等の生命または身体を保護するため等緊急やむを得ない場合を除き、身体拘束その他利用者の行動を制限しません。 利用者様1人1人が、その人らしく、一日でも長く普通の生活を送って頂けるよう、毎日の暮らしの中での生活リハビリを心掛けています。ご高齢なので、毎日定期的に、テレビ体操を見ながら、軽い運動を継続しています。又食前のテーブル拭きや、食後の下膳は抵抗感を感じる事なく、ごく自然に行動されます。 誤嚥防止の為、お口の体操『パ・タ・カ・ラ体操』なども取り入れて、職員と入居者様が一体となり、稼働域維持の為、毎日の積み重ねを実行し、日々努力を重ねています。
8