施設情報
- 施設名
- 介護老人保健施設 ヴィラ菅谷
- 所在地
- 〒959-2516
新潟県新発田市下石川766
- 事業開始日
- 1997/05/07
- 総従業員数
- 47名
- 経験5年以上
- 62.5%
サービス情報
- サービスの種類
- デイケア
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- 新発田市(但し、新発田市旧豊浦地区、旧紫雲寺地区、聖籠町、胎内市については送迎可能な範囲とする)
- 定員
- 20名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- —
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 医療法人社団竹内会
- 介護保険事業所番号
- 1550680027
公的情報の詳細
-
法人番号
-
8110005004523
通所リハビリテーション
- 曜日の特記事項
-
上記定休以外に年末12月31日から年始1月3日まで休み
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 47人
- 要支援1
- 7人
- 要支援2
- 12人
- 要介護1
- 12人
- 要介護2
- 8人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 0人
職員体制
- 介護職員
-
4人
常勤 3人非常勤 1人常勤換算 3.8人
- 理学療法士
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 1人
- 作業療法士
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.3人
- 言語聴覚士
-
1人
常勤 1人非常勤 0人常勤換算 0.1人
- 職員総数
-
10人
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- なし
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 新発田市下中山246-1
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- なし
- 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士1人当たりの利用者数
- 14.2人
- リハビリテーションマネジメント加算(事業所の医師が利用者又はその家族に対して説明し、利用者の同意を得た場合)(予防除く)
- なし
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 利用者の送迎の実施
- あり
- 食堂及び機能訓練室の利用者1人当たりの面積
- 9.43m2
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 12か所
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
- 利用者の都合により介護サービスを提供できなかった場合に係る費用(キャンセル料)の徴収状況
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 新発田市中央町4-468-12チサンマンション501号室
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- 新発田市中央町4-468-12チサンマンション501号室
- 医師
- 1.0人
- 理学療法士
- 1.0人
- 作業療法士
- 0.3人
- 言語聴覚士
- 0.1人
- 看護職員
- 0人
- 介護職員
- 3.8人
- 相談援助員
- 1人
- 歯科衛生士
- 0人
- 管理栄養士
- 0人
- 事務員
- 0人
- その他の従業者
- 1.6人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 医師
- 区分 / 医師 / 理学療法士
- 理学療法士
- 前年度の採用者数
- 0人
- 前年度の退職者数
- 0人
- 1年未満の者の人数
- 0人
- 1年~3年未満の者の人数
- 0人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 区分 / 作業療法士 / 言語聴覚士
- 言語聴覚士
- 区分 / 看護職員 / 介護職員
- 介護職員
- 1年~3年未満の者の人数
- 1人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者に関する事項
- 外部研修の受講、施設内勉強会等
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 0人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 0人
- 理学療法士等体制強化加算(予防を除く)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 食堂の面積 / 機能訓練室の面積
- 148.46m2
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
設備・居室の補足
- 便所の設置数 / 男子便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- リハビリテーション提供体制加算(予防を除く)
- あり
- 中山間地域等に居住する者へのサービス提供加算
- なし
- 入浴介助加算(I)(予防を除く)
- あり
- 入浴介助加算(II)(予防を除く)
- あり
- リハビリテーションマネジメント加算(イ)(予防を除く)
- あり
- リハビリテーションマネジメント加算(ロ)(予防を除く)
- なし
- リハビリテーションマネジメント加算(ハ)(予防を除く)
- なし
- 短期集中個別リハビリテーション実施加算(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(I)(予防を除く)
- あり
- 認知症短期集中リハビリテーション実施加算(II)(予防を除く)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- なし
- 退院時共同指導加算
- なし
- 栄養アセスメント加算
- なし
- 栄養改善加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(I)
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算(II)
- なし
- 口腔機能向上加算(I)
- なし
- 口腔機能向上加算(II)イ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)ロ
- なし
- 口腔機能向上加算(II)(予防のみ)
- なし
- 重度療養管理加算(予防を除く)
- なし
- 中重度者ケア体制加算(予防を除く)
- なし
- 一体的サービス提供加算(予防のみ)
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- なし
- 移行支援加算(予防を除く)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- あり
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- なし
- 生活行為向上リハビリテーション実施加算
- 0件
- 栄養改善加算の算定件数
- 0件
- 口腔機能向上加算(I)+(II)の算定件数
- 0件
- 一体的サービス提供加算
- 0件
- (その額、算定方法等)
- 利用者の都合でサービスの利用中止する場合、次のキャンセル料が必要なので、できる限り早めにご連絡下さい。但し、利用者の体調の急変など、緊急やむをえない理由により利用を中止する場合は、キャンセル料は頂きません。 ◎サービス利用日の前々日まで→キャンセル料は頂きません ◎サービス利用日の前日まで→利用者負担金の50%の額 ◎サービス利用日の当日→利用者負担金の100%の額
運営・サービス
- 事業所の営業時間 / 平日
- 9時00分~17時00分
- 定休日
- 日曜日
- 送迎時における居宅内介助等の実施
- なし
- 送迎車輌の有無 / (その台数)
- 4台
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、消火用散水栓、消火器、自動火災報知設備、防火扉、非常階段、排煙窓 等
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- あり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 特にリハビリテーションに力を注ぎ、様々な要望に対応した機能訓練を行う為に理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置。新発田市介護予防・日常生活支援総合事業(運動・口腔・栄養)も実施。また、関連事業・施設との連携を図り、地域社会に根ざした総合的なサービス提供を目指している。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- 9:00〜17:00
- 土曜日
- 9:00〜17:00
- 日曜日
- —
- 祝日
- 9:00〜17:00
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- 上記定休以外に年末12月31日から年始1月3日まで休み
施設の特徴
施設名:介護老人保健施設 ヴィラ菅谷(かいごろうじんほけんしせつ う゛ぃら すがたに)
運営:医療法人社団竹内会
所在:新潟県新発田市下石川766
対応エリア:新発田市(但し、新発田市旧豊浦地区、旧紫雲寺地区、聖籠町、胎内市については送迎可能な範囲とする)
■アクセス
JR新発田駅から車で15分、国道7号線加治大橋から290号線に入り約6km。バス(コミュニテイバス)ご利用の場合は、新発田駅発小出口又は上荒沢行きに乗車、滝バス停下車、徒歩約12分。
電話番号:0254-31-2000
[事業の目的] 通所リハビリテーションは、要介護状態(介護予防にあたっては要支援状態)と認定された利用者に対し、介護保険令の趣旨にしたがって、通所リハビリテーション計画及び介護予防計画を立て実施し、利用者の心身の機能の維持回復を図ることを目的とする。介護予防通所リハビリテーションにあたっては、生活機能の維持又は向上を図ることを目的とする。[運営の方針] 1.当施設では、通所リハビリテーション計画及び介護予防計画に基づいて、理学療法、作業療法及び言語療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図り、利用者が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努める。また、介護予防通所リハビリテーションにあっては、要支援者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 2.当施設では、利用者の意思及び人格を尊重し、自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外、原則として利用者に対し身体拘束を行なわない。 3.当施設では、介護老人保健施設が地域の中核施設となるべく、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者、その他の保健医療福祉サービス提供者及び関係市町村と綿密な連携をはかり、利用者が地域において統合的サービス提供を受けることができるよう努める。 4.当施設では、明るく家庭的雰囲気を重視し、利用者が「にこやか」で「個性豊に」過ごすことができるようサービスの提供に努める。 5.サービス提供にあたっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について、理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するように努める。 6.利用者の個人情報の保護は、個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り、当施設が得た利用者の個人情報については、当施設での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし、外部への情報提供については、必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする。 特にリハビリテーションに力を注ぎ、様々な要望に対応した機能訓練を行う為に理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を配置。新発田市介護予防・日常生活支援総合事業(運動・口腔・栄養)も実施。また、関連事業・施設との連携を図り、地域社会に根ざした総合的なサービス提供を目指している。