施設情報
- 施設名
- グループホーム クロスハート本鵠沼・藤沢
- 所在地
- 〒251-0028
神奈川県藤沢市本鵠沼3-11-39
- 事業開始日
- 2005/10/01
- 総従業員数
- 18名
- 経験5年以上
- 55.6%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 82,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 社会福祉法人伸こう福祉会
- 介護保険事業所番号
- 1472202223
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 18人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 9人
- 平均年齢
- 90.3歳
- 男女別人数
- 16人
職員体制
- 介護職員
-
16人
常勤 7人非常勤 9人常勤換算 13.5人
- 介護福祉士
-
9人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
16人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
- その他の浴室の設備の状況
- 脱衣所床暖房
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 藤沢市円行1-1-7
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- 横浜市栄区野七里1-2-31
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 藤沢市円行1-1-7
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1.3人
- 若年性認知症利用者受入加算
- なし
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 2人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- あり
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- 訪問看護クロスハート港南・横浜
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- 横浜市栄区公田町1020-5
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- 横浜市港南区東永谷1-37-4
- 介護予防訪問看護
- 訪問看護クロスハート港南・横浜
- 管理者
- 0.5人
- 計画作成担当者
- 0.5人
- 介護職員
- 13.5人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 1人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症対応型サービス事業管理者研修修了、介護支援専門員、実践者研修修了、介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 1人
- 前年度の退職者数
- 3人
- 1年未満の者の人数
- 1人
- 1年~3年未満の者の人数
- 2人
- 3年~5年未満の者の人数
- 0人
- 5年~10年未満の者の人数
- 3人
- 10年以上の者の人数
- 3人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 全職員対象 4月28日:コンプライアンスの研修 5月30日: 業務継続計画の研修 6月28日:身体拘束研修 7月30日:ハラスメントの研修 9月30日:高齢者虐待防止~不適切ケアについての研修 10月11日:感染症の研修(嘔吐物処理) 10月16日;消防訓練 10月30日:業務継続計画の机上訓練の研修 12月26日:高齢者の権利擁護・虐待防止の研修 12月26日:認知症の研修 その他、個人情報保護の研修、非常事態・緊急事態における発生予防及び再発防止の研修、 夜間想定笠井訓練、看取りの研修予定
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- なし
- 認知症介護指導者養成研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 0人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 2人
- それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
- 1人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 職員として配置及び契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- あり
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- あり
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- クローバーホスピタル、片瀬クリニック
- 医療機関
- 0人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 100%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 床暖房、エアコン、消火器、煙探知機、熱探知機、スプリンクラー
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- あり
- 退居時相談援助加算
- あり
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- あり
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 200,000円
- (償却の有無)
- あり
- 食材料費 / (朝食)
- 330円
- (昼食)
- 330円
- (夕食)
- 110円
- (おやつ)
- 430円
- (又は1日)
- 0円
- 1理美容代
- 1,570円
- 算定方法
- 訪問利用サービスを利用の為、その事業者の金額設定(1500~3000円)。
- 算定方法
- 個人使用量により金額には差があり(3,000~30,000円)
- 3その他 / ( / )
- 30,000円
- 4その他 / ( / )
- 31,000円
- 算定方法
- 個人によって負担額に差があり(6,000~15,000)
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 0人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 段差無し、エレベーター、手すり
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- スプリンクラー、煙探知機、熱探知機、消火器
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 認知症対応型共同生活介護計画を踏まえた中で、利用者の心身の状況に応じて、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するような適切なサービスを提供するものとする。 1)個々の利用者の認知症状況を把握し、認知症対応型共同生活介護計画に基づいた、適切な食事・排泄・入浴などの日常生活上の世話を行う。 (2)利用者の認知症の進行を緩和し、家庭的な環境のもとで日常生活を送るために食事の準備 その他の家事等は、利用者と介護従業者が共同で行うよう努める。 (3)利用者の日常生活が漫然・画一的なものとならぬよう、季節行事及び外出等趣味や嗜好に応じた活動を支援するよう努める。 (4)常に利用者との連携を図るとともに、利用者とその家族との交流等の機会を確保するよう努めるものとする。 (5)指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、当該利用者または他の利用者の生命又は身体を保護するためやむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動する行為は行わない。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- なし
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム クロスハート本鵠沼・藤沢(ぐるーぷほーむ くろすはーとほんくげぬま・ふじさわ)
運営:社会福祉法人伸こう福祉会
所在:神奈川県藤沢市本鵠沼3-11-39
■アクセス
車)藤沢方面からは信号「藤沢警察前」を直進約400m。
電車)・JR藤沢駅下車。北口バスターミナルより、江ノ電バス「鵠沼車庫」行きにて、「原」バス停下車。徒歩1分。
・小田急江ノ島線 本鵠沼駅 徒歩8分。
電話番号:0466-35-6622
介護従事者は利用者の意思及び人格を尊重して、利用者が安心した日常生活を営む事ができるよう常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるものとする。事業の運営にあたっては常に地域福祉の向上に配慮し、関係市区町村、地域の保健医療、福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 認知症対応型共同生活介護計画を踏まえた中で、利用者の心身の状況に応じて、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するような適切なサービスを提供するものとする。
1)個々の利用者の認知症状況を把握し、認知症対応型共同生活介護計画に基づいた、適切な食事・排泄・入浴などの日常生活上の世話を行う。
(2)利用者の認知症の進行を緩和し、家庭的な環境のもとで日常生活を送るために食事の準備
その他の家事等は、利用者と介護従業者が共同で行うよう努める。
(3)利用者の日常生活が漫然・画一的なものとならぬよう、季節行事及び外出等趣味や嗜好に応じた活動を支援するよう努める。
(4)常に利用者との連携を図るとともに、利用者とその家族との交流等の機会を確保するよう努めるものとする。
(5)指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、当該利用者または他の利用者の生命又は身体を保護するためやむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動する行為は行わない。