グループホーム クロスハート鶴見・横浜 | 介護施設のスタッフ・利用者口コミ かいごちゃんねる

かいごちゃんねる

グループホーム

グループホーム クロスハート鶴見・横浜

★★★★★ 0 (口コミ 0件)
施設情報の更新を依頼
事業開始日
2012/02/01
総従業員数
16名
定員
18名

施設情報

施設名
グループホーム クロスハート鶴見・横浜
所在地
〒230-0001
神奈川県横浜市鶴見区矢向3-30-1クロスハート鶴見・横浜
連絡先
045-716-6300
FAX 045-716-6329
ホームページ
公式サイトを見る
事業開始日
2012/02/01
総従業員数
16名
経験5年以上
25%

サービス情報

サービスの種類
グループホーム
予防介護サービス
対応エリア
定員
18名
平均的な入所日数
宿泊費
入居費
家賃
82,000円

公的情報

厚生労働省データ
運営法人
社会福祉法人伸こう福祉会
介護保険事業所番号
1490100185

併設・提供サービス

  • 認知症対応型共同生活介護
公的情報の詳細
法人番号
2020005003894

厚生労働省の詳細データ

利用者の状況
利用者数
16人
要支援2
1人
要介護1
2人
要介護2
8人
要介護3
3人
要介護4
1人
要介護5
1人
平均年齢
83.5歳
男女別人数
16人
職員体制
介護職員
14人 常勤 4人非常勤 10人常勤換算 12.3人
介護福祉士
7人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
3人
職員総数
15人
医療・設備
協力歯科医療機関
あり
広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
1室当たりの居室面積
浴室の総数
2か所
その他の浴室の設備の状況
脱衣所冷暖房、床暖房完備
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
特定施設入居者生活介護
藤沢市円行1-1-7
地域密着型特定施設 入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
横浜市栄区野七里1-2-31
介護予防特定施設 入居者生活介護
藤沢市円行1-1-7
介護職員1人当たりの利用者数
1.3人
若年性認知症利用者受入加算
あり
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
あり
入居者数
0人
男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
2か所
入居者等が調理を行う設備状況
なし
利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
あり
職員・体制の補足
訪問看護
横浜市港南区東永谷1-37-4
定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
横浜市栄区公田町1020-5
看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
横浜市港南区東永谷1-37-4
介護予防訪問看護
横浜市港南区東永谷1-37-4
管理者
1人
計画作成担当者
2人
介護職員
12.3人
看護職員
0人
その他の従業者
0人
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
40時間
介護福祉士
0人
実務者研修
0人
介護職員初任者研修
0人
介護支援専門員
0人
夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
3人
宿直
0人
管理者の他の職務との兼務の有無
あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
あり
(資格等の名称)
認知症介護実践者研修、認知症介護管理者研修、認知症介護リーダー研修、介護福祉士、介護支援専門員
区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
介護職員
前年度の採用者数
1人
前年度の退職者数
1人
1年未満の者の人数
0人
1年~3年未満の者の人数
2人
3年~5年未満の者の人数
5人
5年~10年未満の者の人数
1人
10年以上の者の人数
0人
従業者の健康診断の実施状況
あり
3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
5/20 バイタルサインの重要性について 7/28 熱中症防止策・脱水防止について 9/16 身体拘束・虐待防止(スピーチロック)について 11/24 認知症とはについて
アセッサー(評価者)の人数
0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
あり
認知症介護指導者養成研修修了者の人数
0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
0人
認知症介護実践者研修修了者の人数
2人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く)
0人
介護職員等処遇改善加算(I)
なし
介護職員等処遇改善加算(II)
あり
介護職員等処遇改善加算(III)
なし
介護職員等処遇改善加算(IV)
なし
看護師の確保方法
契約
資格・研修
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
なし
医療・健康管理
介護医療院
なし
看取り介護加算(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
あり
医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
なし
医療連携体制加算(II)(予防を除く)
なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
あり
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
あり
上記以外の協力医療機関
あり
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
あり
(医療機関の名称)
医療社団法人 檜会 川崎やまぶきクリニック
医療機関
0人
設備・居室の補足
個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
100%
個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
リフト浴
居間、食堂、台所の設備状況
床暖房、エアコン
その他の共用施設の設備状況
なし
消火設備等の状況
あり
料金・費用の補足
夜間支援体制加算(I)
なし
夜間支援体制加算(II)
なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算
なし
退居時情報提供加算
あり
退居時相談援助加算
なし
認知症専門ケア加算(I)
あり
認知症専門ケア加算(II)
なし
認知症チームケア推進加算(I)
なし
認知症チームケア推進加算(II)
なし
生活機能向上連携加算(I)
なし
生活機能向上連携加算(II)
なし
栄養管理体制加算
なし
口腔衛生管理体制加算
あり
口腔・栄養スクリーニング加算
なし
科学的介護推進体制加算
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(I)
あり
高齢者施設等感染対策向上加算(II)
あり
生産性向上推進体制加算(I)
なし
生産性向上推進体制加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(I)
なし
サービス提供体制強化加算(II)
なし
サービス提供体制強化加算(III)
あり
敷金
200,000円
保証金の有無 (前払金)
0円
(償却の有無)
なし
食材料費 / (朝食)
400円
(昼食)
400円
(夕食)
500円
(おやつ)
100円
(又は1日)
1,400円
1理美容代
1,600円
算定方法
委託先の料金設定による
算定方法
実費
3その他 / ( / )
30,000円
算定方法
日額10,000円
4その他 / ( / )
20,000円
算定方法
日額666円
5その他 / ( / )
0円
その他
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
0人
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
段差無し、エレベーター
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
自動火災通報装置、消火器、煙探知機、熱探知機、スプリンクラー
4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
認知症対応型共同生活介護計画を踏まえた中で、利用者の心身の状況に応じて、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するような適切なサービスを提供するものとする。 1)個々の利用者の認知症状況を把握し、認知症対応型共同生活介護計画に基づいた、適切な食事・排泄・入浴などの日常生活上の世話を行う。 (2)利用者の認知症の進行を緩和し、家庭的な環境のもとで日常生活を送るために食事の準備 その他の家事等は、利用者と介護従業者が共同で行うよう努める。 (3)利用者の日常生活が漫然・画一的なものとならぬよう、季節行事及び外出等趣味や嗜好に応じた活動を支援するよう努める。 (4)常に利用者との連携を図るとともに、利用者とその家族との交流等の機会を確保するよう努めるものとする。 (5)指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、当該利用者または他の利用者の生命又は身体を保護するためやむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為は行わない。

厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点

営業時間

平日
土曜日
日曜日
祝日
通い
宿泊
定休日
なし
留意事項

施設の特徴

施設名:グループホーム クロスハート鶴見・横浜(ぐるーぷほーむ くろすはーとつるみ・よこはま) 運営:社会福祉法人伸こう福祉会 所在:神奈川県横浜市鶴見区矢向3-30-1 ■アクセス JR南武線 矢向駅下車 徒歩5分 電話番号:045-716-6300 介護従事者は、利用者の意思及び人格を尊重して、利用者が安心した日常生活を営むことができるよう、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるものとする。事業を運営するにあたっては、常に地域福祉の向上に配慮し、関係区市町村、地域の保健、医療、福祉サービスを提供する者と綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 認知症対応型共同生活介護計画を踏まえた中で、利用者の心身の状況に応じて、利用者の自立の支援と日常生活の充実に資するような適切なサービスを提供するものとする。 1)個々の利用者の認知症状況を把握し、認知症対応型共同生活介護計画に基づいた、適切な食事・排泄・入浴などの日常生活上の世話を行う。 (2)利用者の認知症の進行を緩和し、家庭的な環境のもとで日常生活を送るために食事の準備 その他の家事等は、利用者と介護従業者が共同で行うよう努める。 (3)利用者の日常生活が漫然・画一的なものとならぬよう、季節行事及び外出等趣味や嗜好に応じた活動を支援するよう努める。 (4)常に利用者との連携を図るとともに、利用者とその家族との交流等の機会を確保するよう努めるものとする。 (5)指定認知症対応型共同生活介護の提供にあたっては、当該利用者または他の利用者の生命又は身体を保護するためやむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為は行わない。
8