施設情報
- 施設名
- グループホーム小松原
- 所在地
- 〒252-0002
神奈川県座間市小松原1-28-14
- 事業開始日
- 2003/03/01
- 総従業員数
- 17名
- 経験5年以上
- 36.4%
サービス情報
- サービスの種類
- グループホーム
- 予防介護サービス
- 有
- 対応エリア
- ―
- 定員
- 18名
- 平均的な入所日数
- —
- 宿泊費
- —
- 入居費
- —
- 家賃
- 50,000円
公的情報
厚生労働省データ
- 運営法人
- 有限会社 健康医学開発センター
- 介護保険事業所番号
- 1494100199
公的情報の詳細
厚生労働省の詳細データ
利用者の状況
- 利用者数
- 17人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 3人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 2人
- 平均年齢
- 88.1歳
- 男女別人数
- 14人
職員体制
- 介護職員
-
20人
常勤 12人非常勤 8人常勤換算 15.6人
- 介護福祉士
-
11人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
-
2人
- 職員総数
-
20人
医療・設備
- 協力歯科医療機関
- あり
- 広さ等 / 敷地面積 / 延床面積 / 1室当たりの居室面積
- 1室当たりの居室面積
- 浴室の総数
- 2か所
その他の公表情報を見る
利用者に関する情報
- 特定施設入居者生活介護
- 秦野市名古木406-1 秦野市曽屋734-1 海老名市上今泉3-5-11
- 地域密着型特定施設 入居者生活介護
- なし
- 地域密着型介護老人 福祉施設入所者生活介護
- なし
- 介護予防特定施設 入居者生活介護
- 秦野市名古木406-1
- 介護職員1人当たりの利用者数
- 1人
- 若年性認知症利用者受入加算
- あり
- 協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保)
- あり
- 入居者数
- 1人
- 男女共用便所 / (うち車いす等の対応が可能な数)
- 2か所
- 入居者等が調理を行う設備状況
- なし
- 利用者アンケート調査、意見箱等利用者の意見等を把握する取組の状況 (記入日前1年間の状況)
- あり
職員・体制の補足
- 訪問看護
- なし
- 定期巡回・随時対応型 訪問介護看護
- なし
- 看護小規模多機能型居宅介護 (複合型サービス)
- なし
- 介護予防訪問看護
- なし
- 管理者
- 0.7人
- 計画作成担当者
- 0.4人
- 介護職員
- 15.6人
- 看護職員
- 0人
- その他の従業者
- 0人
- 1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数
- 40時間
- 介護福祉士
- 0人
- 実務者研修
- 0人
- 介護職員初任者研修
- 0人
- 介護支援専門員
- 0人
- 夜勤・宿直を行う従業者の人数 / 夜勤
- 2人
- 宿直
- 0人
- 管理者の他の職務との兼務の有無
- あり
- 管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等
- あり
- (資格等の名称)
- 認知症介護実践者研修修了 認知症対応型サービス事業管理者研修修了 介護福祉士
- 区分 / 計画作成担当者 / 介護職員
- 介護職員
- 前年度の採用者数
- 9人
- 前年度の退職者数
- 5人
- 1年未満の者の人数
- 2人
- 1年~3年未満の者の人数
- 5人
- 3年~5年未満の者の人数
- 1人
- 5年~10年未満の者の人数
- 0人
- 10年以上の者の人数
- 0人
- 従業者の健康診断の実施状況
- あり
- 3.事業所において介護サービス(予防を含む)に従事する従業者
- 1現任外部研修実施実績 介護職員初任者研修 介護職員実務者者研修 認知症介護実践者研修 認知症介護実践リーダー研修 介護支援専門員研修 認知症ケアについて コロナ化禍における実践報告 看取りケア 身体拘束廃止について BPSDについて 摂食嚥下機能について レクリエーション ターミナルケア 2 新任研修 ・新任職員は入職後1ヶ月間を新任研修期間として、現場で研修を行う。 管理者、主任及び現任職員から研修を受け、速やかに業務を習得する ことを目的とする。 3 内部研修 全体研修 対象 5月 介護記録について 全職員 6月 緊急時の対応の手法と手順 7月 BPSDの理解と回避する認知症ケア 8月 回想法講座 9月 困難事例について 10月 虐待防止、身体拘束について 11月 避難訓練の誘導と実践 12月 看取りケア 1月 認知症ケアの倫理 2月 グループホームについて語り合おう 3月 接遇について
- アセッサー(評価者)の人数
- 0人
- 外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況
- あり
- 認知症介護実践リーダー研修修了者の人数
- 1人
- 認知症介護実践者研修修了者の人数
- 5人
- 介護職員等処遇改善加算(I)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(II)
- あり
- 介護職員等処遇改善加算(III)
- なし
- 介護職員等処遇改善加算(IV)
- なし
- 看護師の確保方法
- 契約
資格・研修
- 社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者
- なし
医療・健康管理
- 介護医療院
- なし
- 看取り介護加算(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)イ(予防を除く)
- あり
- 医療連携体制加算(I)ロ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(I)ハ(予防を除く)
- なし
- 医療連携体制加算(II)(予防を除く)
- なし
- 協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保している協力医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合)
- なし
- 協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保)
- なし
- 上記以外の協力医療機関
- なし
- 新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携
- あり
- (医療機関の名称)
- 医療法人社団 洋和会 相武台メディカルクリニック
- 医療機関
- 3人
設備・居室の補足
- 個室の便所の設置数 / (個室における便所の設置割合)
- 0%
- 個浴 / 大浴槽 / 特殊浴槽 / リフト浴
- リフト浴
- 居間、食堂、台所の設備状況
- 食堂兼居間になっています。 台所は居間との対面式になっています。
- その他の共用施設の設備状況
- なし
- 消火設備等の状況
- あり
料金・費用の補足
- 夜間支援体制加算(I)
- なし
- 夜間支援体制加算(II)
- なし
- 認知症行動・心理症状緊急対応加算
- なし
- 退居時情報提供加算
- なし
- 退居時相談援助加算
- なし
- 認知症専門ケア加算(I)
- なし
- 認知症専門ケア加算(II)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(I)
- なし
- 認知症チームケア推進加算(II)
- なし
- 生活機能向上連携加算(I)
- なし
- 生活機能向上連携加算(II)
- なし
- 栄養管理体制加算
- なし
- 口腔衛生管理体制加算
- なし
- 口腔・栄養スクリーニング加算
- なし
- 科学的介護推進体制加算
- あり
- 高齢者施設等感染対策向上加算(I)
- なし
- 高齢者施設等感染対策向上加算(II)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(I)
- なし
- 生産性向上推進体制加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(I)
- なし
- サービス提供体制強化加算(II)
- なし
- サービス提供体制強化加算(III)
- あり
- 敷金
- 200,000円
- (償却の有無)
- なし
- 食材料費 / (朝食)
- 310円
- (昼食)
- 520円
- (夕食)
- 520円
- (おやつ)
- 0円
- (又は1日)
- 0円
- 算定方法
- 実費負担 1,500円~
- 算定方法
- 実費負担 パッド1枚(~約69円 )リハビリパンツ1枚(~約121円)
- 算定方法
- 実費負担
その他
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 1人
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 入口まではスロープになっている。 居室と廊下の境に段差なし。
- 4.介護サービス(予防を含む)の内容に関する事項
- 介護計画書に基づき内容毎に区分することなく全体を包括して行います。
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」公開データをもとに掲載
2026年6月末時点
営業時間
- 平日
- —
- 土曜日
- —
- 日曜日
- —
- 祝日
- —
- 通い
- —
- 宿泊
- —
- 定休日
- ―
- 留意事項
- ―
施設の特徴
施設名:グループホーム小松原(ぐるーぷほーむこまつばら)
運営:有限会社 健康医学開発センター
所在:神奈川県座間市小松原1-28-14
■アクセス
電車でお越しのお客様
■ 小田急小田原線「小田急相模原」駅下車 、北口より神奈川中央交通2番のりば小02系統・ひばりヶ丘一丁目経由「南林間行き」に乗車し約7〜8分「小松原」バス停下車、約20m 徒歩1分
■ 小田急小田原線「南林間」駅下車 、西口より神奈川中央交通1番のりば小02系統・ひばりヶ丘一丁目経由「小田急相模原行き」に乗車し約15分「小松原」バス停下車、約25m 徒歩2分
お車でお越しのお客様
神奈川県道50号線沿いイオンモール座間そば、「ワークマン座間店」裏手側
「座間市立小松原保育園」が近くにあります。
電話番号:046-298-3360
本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護・介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関する厚生労働省、告示の趣旨及び内容にそったものとする。
1 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護・介護予防計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
2 身体的・精神的拘束その他行動の制限となるような行為はおこなわない。また利用者または他の利用者の生命・身体を保護するための緊急性が生じた場合等やむを得ない場合を除き,拘束手段を一切おこなわない。
3 利用者及びその家族に対し、サービスの内容及び提供方法についてわかりやすく説明する。
4 適切な介護技術を持ってサービスを提供する。
5 常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。 介護計画書に基づき内容毎に区分することなく全体を包括して行います。